おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【熟女ショタ】裸エプロンで愛する少年を待つ痴女主婦

      2016/12/22

中学生の少年とHするようになって
すっかりショタコンになった私

今日もあと、10分で
また中学生なのに大きな巨大ペニスで
ヒイヒイ泣き叫ばされると
考えるだけでオマンコが濡れて
ニンフォマニアみたいになってしまう私

少年を迎える為に
裸エプロンの恥ずかしい格好で待つ
痴女な三十路主婦の私

ショタ少年とHするようになったのは
先週の土曜から

午後に中学2年生の
麻紀くんに出会ってから
わたしのような三十路ぎたおばさんに
とても男らしく、やさしい態度で
接してくれたあの時からです

ドラマみたいな場面
チンピラみたいな男に
町で変な言いがかりをつけられ
困っていた私を助けてくれた

中年男2人を相手に堂々とした態度で

何発か殴られてしまった彼をすぐさま
私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた

麻紀くんは、今時の中学生とは
思えないほど純な少年で
私の同じ年の息子とは
くらべ物にならないほど素敵だった

それにマスクもめちゃかっこいい

最初は、ただ傷の手当を
してあげるためだけでウチにあげたのだが
いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに
大好きになっちゃって

離せなくな
不貞な気持ちが私の中に発生したのです

麻紀くんは中学2年生で当然
他の男の子とおんなじで
異性に興味が有りすぎる年頃

私が傷の手当で少し体を
寄せただけで緊張しているのがわかる

それにチンポも立派に
盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた

「麻紀くん へへっ
元気だねオチンチン立ってるよ
かわいいね
助けたもらったお礼
いっぱいしてあげるよ」

と立て続けに言って
少年を困らせる

「こっち向いて、キスしよ!」

最初はやわらかく
唇を合せ、麻紀くんが落ちついた頃
舌を入れて激しく感じさせてあげた

麻紀くんはしっかりと抱きついている

ほんとかわいい

もうこうなると私の思うがまま

たとえ嫌ですって断られても
その時の私は逆レイプしてでも
Hしていたと思う

私は前々からショタコンフェチで
若い男の子に性教育してあげてみたかった

だから日頃していたエロい妄想を
次々にはじめた

麻紀くんを立たせ服を
逆レイプするかのように
一気に脱がせ真っ裸にさせる

ここでまた予想外にうれしいことが発生

パンツを脱がした時、
ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり

中学生の童貞の少年の物とは思えない
大きく、太く、長いペニスが目の前に

これまで私が見たことも無いほど
立派なペニスでお腹に
くっつきそうなほど反り立っていた

思わず

「すごい」

と言葉が出た

まず、麻紀くんを四つんばいにさせる

私も急いで上着とスカートを脱ぎ
下着も外し、真っ裸になる

麻紀くんのお尻の方から
ゆっくり体をくっつけて
覆いかぶさる形で抱きつく

9月とはいえまだ気温は高く昼間

汗をかいたのだろう
麻紀くんの脇の下からも胸板からも
汗臭い少年の体臭がした

それによりいっそう興奮する
変態熟女な私

夢中でおっぱいを彼のお尻や
背中に押しつけて気持ち良くしてあげる

「シャワー浴びてからの方が
よかったかしら
おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね」

と私が言うと

「おねえさん そんなこと無い
ぜんぜんとってもいい匂いです」

と、とっさに麻紀くんが話す

ああなんて紳士的な少年なんでしょう

この言葉で私は更に切れてしまう

お尻を後から抱く形を取り

「麻紀くん足を広げて」

と言い、ペニスと玉を
2本の手で交互にしごいた

「出来るだけ我慢して
がんばって」

といいながらも私は容赦無く責めつづける

形の良いすべすべの
麻紀くんのお尻が小刻みに震えてきて
射精が近いことを知らせる

私は更にお尻の穴に
先をとがらせた舌先を
さしこみ最高の射精を待つ

麻紀くんは「へっええっ!!」
と言葉にならない声を発し
ペニスは精液をはきだした

あまりの射精感でふらふらの
可愛いショタ少年を乱暴に仰向けに転がし
性欲に狂った私位は
馬乗りにまたぎ逆レイプ

すぐにキスをし麻紀くんの乳首
お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく

容赦の無い愛撫でペニスは、
立ちっぱなしでびくびく
ケイレンしているみたいだ

一気にペニスを口に入れ
さっき出した精液を
味あいながら喉の奥へと押しこむ

感じたことの無い幸せな
息苦しで気が狂いそうになる私

おそらくこれが生まれてはじめてだろう

自分のペニスをしゃぶってもらうことは

私が大きな口を開けみっともない顔で
舐めている姿を麻紀くんは
目を大きく開き一心に見つめている

私は、もっともっといやらしく
見えるように舐めてあげる

唾液の音を思いっきりさせるように
ディープスロート

口にペニスをくわえながら
私も麻紀くんを見つめる

すると、一瞬、麻紀くんの
表情がゆがんだとたん

喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し
ちょうど喉の一番奥までさしこんでいた為
一気に胃の中へ流れこんだ

驚くことに射精したというのに
まだペニスは
大きさをとどめたままだ

口からペニスを抜いて
べとべとに乱れた唇周りを
タオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる

麻紀くんは、これまでの想像を
絶する刺激で声も出せない様子

私は、今度はやさしく覆いかぶさり
耳元にやさしくキスをし、抱いてあげる

しばらくの、のち

「ずーっと立ちっぱなしだね
麻紀くんのちんちん」

「お姉さんもう・・俺
きもちよすぎて
何がなんだかわかんない」

69の形を教えてあげて
私のオマンコを舐めてもらう

べとべとに垂れてきた
私のオマンコを充分に味あわせてあげた後

「もうこうなったら
最後までやっちゃおうね!」

と自分に対しても心を決めさせ、
キスをしながら右手でペニスをぐりぐりに
愛撫しながら大きく足を広げ
またがり大きく太いペニスを導き入れる

長いのですぐに奥まで達してしまう

最初は私が上下左右自在に腰を動かし、
続いては、教えたあげた以上に
麻紀くんの腰が動いてくれた

私がイってしまうまでナンとか
麻紀くんが我慢してくれた

改めて麻紀くんのペニスのすごさが
頼もしく一度ひきぬいてもらい

私が四つばいになり
バックで突き上げさせてあげた

必至で腰を動かしてくれて更に1回
私はイカせてもらえた

その間、私は
ものすごいエロい声であえいでしまう

「まっ麻紀くんいいのよ
はじめてなんだから中に出していいよ
麻紀くんの一番気持ちいい時で出して!」

ショタ少年の私のお尻をつかむ手が
いっそう強くなり腰の動きが
激しくなってきて射精が
いよいよ近いのがわかる

そして最後のものすごい奥までの
突き上げのあと、信じられないこと
何と麻紀くんは膣外射精をやってのけたのです

多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう

でも最初でこんなことを
やれる紳士なショタ少年に会えるとは

そして何より、中で出すことを
避けようと努力してくれる
女の子へのやさしさをもっている
この子が信じられなかった

その後は、私、夢中で10代の
女の子になったみたいに何度も
何度も彼に抱かれました

その後、また会う事を約束して別れました

そして今日
もうすぐやってくるのです

チャイムが鳴りました。

インターホンの画面に
少年の可愛い顔が写っています

今日は、めいっぱい
感じさせてあげようと思います

裸エプロンという恥ずかしい格好で
待っていることは
昨日の電話で知らせてあります

ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。

「こ、こんにちは。来ました」

ああ、もう、このあいだ
あんな事をした相手なのに
この子は、ちっとも変わっていない

かわいいまんまだ

麻紀くんが靴を脱いで
廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう

相変わらず元気に反り立つ
ペニスを舐めて裏の袋もすべて

少年独特のペニスの汗ばんだ
きついニオイが私をくるわせる

すぐにいかせてあげて
精液をごくんと飲み
やっと私の体が落ちつく

台所へ連れて行き、
流しに立つ私を後から抱いてもらう

裸エプロンと言う卑猥な姿なので
脇の開いた部分から両腕をさしこんでもらい
揺れているおっぱいを充分にもんで
楽しんでもらうことにする

今日、息子は
泊まりで部の合宿で帰らない

このまま朝まで何度でも
SEXができるのだ

そして、今日は中に
いっぱい出してもらってよい日で
麻紀くんへ
このあいだのお礼もたっぷりできる

可愛いくて紳士なショタ少年と
愛し合えて本当に幸せなんです

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