おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

変質者に強姦されたくて公園の周りをウロウロするマゾ新妻

      2016/12/23

新婚間もない20代の頃

夫は一週間の出張だったので
久しぶりに学生時代の友達と会って
飲んで帰ってきたんです

そして、帰りの満員電車で
痴漢されてたんです

うんざりしながらも
軽くお尻を撫でるぐらいの軽い痴漢だったので
我慢してようやく駅につきました

ようやく痴漢から開放されたとほっとしながら
駅からの家まで歩いて帰っていたら
突然、背後から変質者に襲われたんです

夜道で変質者に
胸を揉まれて恐くて声が出ませんでした

そしてあっという間にあ
服の中にも手が入ってきて

直接、乳首もいじられスカートの中にも
手が入ってきて、荒々しくストッキングを破られ
オマンコを触られた瞬間

「あれ?もう濡れてるぢゃんか」

と言われたのをはっきり覚えてます

その時に濡れたんではなく
電車で痴漢された時に濡れていたんだと思います

そして私は押し倒されて
レイプされそうになった時
やっと大声を出せて
何とか逃げることが出来ました

自宅に帰ってからもレイプされそうになった
恐怖で身体が震えているんです

本当に怖くて
夫に電話をしようと思いましたが・・・

レイプされそうになったって
夫に言うのに抵抗があって
もし夫に嫌われたらどうしよう?

っと思って私はその晩震えながら
誰にも相談せずに寝てしまいました

そして数日後には夫も出張から
自宅に帰ってくると
私も徐々にレイプされそうになった日の恐怖も忘れ
日常生活に戻りました

それから半年が経ちました

私は完全に吹っ切れて
元々M女な私は
痴漢や変質者のことですら思い出して
一人で触ってしまう事もありました

あの日、抵抗しなくて
強姦されていたらどんな快感を体験出来ていたのだろうと
卑猥な妄想をするようになりました

そんな日が続いていたら

また用事があり電車で遅く帰った日に
痴漢に遭い凄く感じちゃいました

駅を降りて歩いてると
昔のことを思い出してしまい

家まで何もなく帰ってきたのに
淡い期待をしながら
もう一往復駅まで歩いてしまったんです

 すると昔と同じ場所で
後ろから羽交い締めにされたんです

そして今回は公園に引きずり
込まれそこで同じようにされました

「もう、濡れてるのかよ!
ん?前の女か?」

と言われ

「今日は逃がさねぇぞ」

と言われました

一度目は恐怖しかなったんですが
私はこの場面を
何度も想像していたので
心の準備が出来ていました

今度は大声を出さず普通の声で

「やめてぇ!」

と言いながら抵抗しました

 そしてチンポが入ってきて
びっくりしました

夫よりも全然大きい巨根でした

私は抵抗してるふりをしながら
レイプされて凄く感じてしまい
膣イキしてしまったんです

何度もいかされてる内に
もっと大きくなってきて
頭がおかしくなりそうになってると

「いきそう 名前は?」

と聞かれ

「光代・・」

と答えると

「光代 前に襲った時から気になってた
今では好きになってしまった
気持ちいいだけじゃなくて
征服したいから中出しするぞ」

と言われ、キスされながら
もっと激しく突かれながら
中にたっぷり出されました

私も絶頂してしまいました

その状態でずっとキスされて
その変質者のレイプ魔から
離れて逃げようとしたので

思わず

「まだ完全に征服されてないもん」

と言ったら、その人は怒りだして
今度も公園のトイレに連れ込まれて
激しくレイプされたんです

「お前を征服するまでレイプし続けてやるからな」

と立ちバックで私を犯し続けたんです

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