おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

乱交パーティで自分の母親と気づかに挿入してしまう【母子交尾】

      2016/12/23

俺の家族は4人家族で
母は43歳のデブおばさん
父は48歳のハゲオジサン
俺は19歳の普通の大学生で
あと2歳年下の高校生の妹がいます

デブおばさんの母親は
何かと長男の俺には厳しくて
本当にうざい存在だったんですが
ある事件を境に一変したんです

春休みに高校時代、部活で
お世話になった先輩から電話がきて

「今日は俺と付き合え!」

と誘われて俺は
黙ってついて行くしかなかった

どこに行くのかな?

って先輩の後をついていくと
繁華街を抜けたラブホ街に向かっていた

先輩はゲイで
俺とホモSEXしようとしているのか?

「せっせんぱい?俺、ノンケっすよ
掘らないでくだっさいょおおお」

でマジでビビって先輩に言うと

「馬鹿!安心しろ!
俺だってそんな趣味は無いよ!」

だったらなんでラブホ街になんてと
思っていると

「いいから来い!
すっげ~エロい熟女を抱かせてやるから
お前のデカチンをぶっこんだら
狂っちゃうぜ!あの痴女熟女は!」

ラブホに入り、部屋まで向かう途中で

「今日は俺が出してやるから
次からが自腹だからな!」

自腹? お金を払う?

とにかく初めてのことで
一体何が起きているのかさっぱりわかん

そしてラブホの部屋のドアを
開けたる前から、廊下にまで響き渡っている
悲鳴のような女性の声、

アを開けると更に悲鳴が飛び込んできました

ベッドの方に釘付けになっている俺に

「シャワー浴びて
頑張ってくれよ!若いの!」

ベッドの上では
ひとりの太った熟女に三人の男たちが
一人は突っ込んで激しく動き
一人はデブ熟女にまたがって
しゃぶらせて乱交逆ハーレムSEXしている

一人は熟女の手扱きを受けて
ご機嫌な顔

主催者みたいな男は、高みの見物のように
笑みを浮かべては時折写真を撮っていた

突っ込み男が射精しきった顔で

「オゥ!最高!」

入れ替わるように先輩が突っ込み

「マジ!気持ちいいですね!」

「そうだろう!いいだろう!」

乱交の主催者と話しながら激しく動き
デブ熟女はしゃぶりながらも
嗚咽や悲鳴を上げていて

「交代交代」

と先輩が呼ぶので
私は衝撃的な驚きがありましたが
太った熟女の悶え狂ってる姿に興奮で
チンコがギンギンに
立ち上がっていました

しゃぶらせてる男で
デブ熟女の顔はみえず
おばさんのオマンコが
喜び汁で、ヌメリ捲っている
オマンコに突っ込みました

熱すぎるくらい熱いオマンコ中

何か生き物でも入ってるかのように
オマンコ中がうねっている感じで
一気にオマンコ奥に突き上げて
デブ熟女の悲鳴を楽しむ快感がありました

すぐ射精してしまうにはもったいなくて
ピストンの速度を緩めたり
奥突き上げに止めてみたりと

経験浅い俺も楽しめる最高のオマンコで
熟女の顔が見えずに影になっていた男が

「いやぁ!最高最高!しゃぶりも最高
エロいなぁおばさんよー」

と呟き上げながら熟女から離れていくと
黒い布で目隠しされたデブ熟女の顔が見え
声も息も止まってしまう驚き、ショック

そう、俺の母親だったのです

目隠しされていても母親の顔はわかります

俺はコトもあろう事に
母親のオマンコに突き刺して
最高の快感を味わって

今も突き刺したままで
母子相姦しちゃっている

驚きで動きが止まり固まってしまった俺に
母は、要求するように腰を押し付け
俺に抱きついて来ては、下上げにオマンコ密着の
快感を自ら求めています

母親のオマンコ

直ぐに逃げ出したくとも逃げられない

皆に怪しまれてしまうし、
先輩もいるし、急ぎ射精をして

射精したふりで逃げよう!

激しくピストンして、母は悲鳴を上げ続け
俺はすぐに射精してるふりの姿に
母は必死にように俺に抱きついて
唇を求められて

母とキスを

舌絡みに激しいキス

「ゴム外していいから、しゃぶりたい」

デブな母から囁くように耳打ちされて
このまま逃げることができない状況で
ゴムを取り、射精していない
ギンギンチンポを母の口に

俺と入れ替わり先輩が
母のオマンコに突っ込み

俺は母にフェラチオされる快感が
射精していない爆発時を迎えていて

母の両手で握られ、舌やら口やらで
舐め責められるチンポは

「出ちゃいますけど」

咄嗟に言ってしまた俺

俺の声が、母は気がついたか
分かっているのか母は手扱きも加えて
俺の射精を口の中に
受け止めるつもりでいる様子

我慢の限界に私は、母の口中に
大量の射精を爆発させてしまった

「おいおい!大丈夫か
K子・・生飲みなどして」

「このチンポが気に入ったかな?
デカくて長くて・・」

「(笑)オマエ好みか・・」

いやらしく唇をパックリさせ
窄め吸いつく唇
俺の脳裏に焼きついてしまう
母親のいやらしい顔。

逃げ帰りたいが、先輩が帰らなくては

母親のオマンコに二度目の浸入

半勃起の感情も

母親のオマンコ中での快感が
すぐさまフル勃起にさせてしまう

このデブな母親の
オマンコに生突っ込みしたくなる

母子相姦という良からぬ行為に
魅了されてしまう程の
母親のオマンコでした

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