おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

暴走族に二穴レイプされて人体改造された専業主婦

      2016/12/25

私は30歳の平凡な専業主婦で
夫は34歳のエリート広告マンで
娘は7歳の小学生です

夫は某大手広告マンなので
収入も良く
念願のマイホームも
娘が生まれてすぐ購入しました

夫婦仲も良く
幸せに生活していました

私はドライブが趣味で
夫が出かけ、娘も学校に送り出すと
たまに一人でドライブに出かけるんです

その日もいつものように
車で街が一望できる丘に出掛けました

駐車場に車を止め、
散歩コースを歩いていました

天気も良く、気持ちのいい日で
暇を見つけては息抜きに
ドライブしながらよく
丘の上にある公園に来るんです

そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると
5人位の暴走族が私の車を物色していました

私は怖くて
物陰に隠れて見ていました

その内に、暴走族の2人が
こっちに歩いて来て
私は見つかってしまいました

「ここで何してんのかな?」

「別に」

「俺達と良い事しようか?」

「人呼びますよ!」

「誰も居ないけどな!」

「帰るんですから」

暴走族達は嫌がる私の手を取り
無理やりトイレに連れ込まれると

便座に座らせられスカートを捲られると
パンティを脱がされました

「ダメ」

そう言っても構わず
暴走族は私のマンコに
挿入してレイプしてきたんです

若い彼らのチンポは大きく
何度も犯されているうちに
私は感じてきてしまいました

夫の物よりも遥かに大きく
若さなのか激しいSEXに
私も我を忘れてしまいました

結局、入れ替わり私は
暴走族のチンポを
受け入れていました

最後に、彼らが私のマンコから出る
大量の精液をカメラで撮影し
私の電話番号とアドレスを記憶すると

「また、連絡するから」

と言い消えて行った。

そうすると急にレイプされたという
恐怖感が今更襲ってきて
涙が溢れてくるんです

私はすぐさま帰宅し
シャワーで精液を流した

警察にレイプされたと言うか悩んだ末
夫に迷惑がかかると思い
黙っていることにしたんです

その夜、夫との営みの最中
私は彼らの巨根を思い出していた

夫とは違う、激しい快楽

私は夫の小さいチンポに
感じなくなっていたんです

夫は、今日も良かったよと
言うんですが、
私は全然満足していません

翌日、翌々日と
私は何かを求めるかのように
オマンコが疼きました

目を瞑ると彼らの巨根が現れ
今まで味わった事の無い感情が
湧きあがってきて
一度のレイプで私の身体は
巨根に調教されてしまっていたんです

あれから、3日過ぎた朝

私はいつもの様に
子供と夫を見送ると
寝室で着替えていました

心では駄目と分かっていたんですが
近くまで行くだけと
引き込まれる様に車を走らせていました

駐車場に着くと、

「戻らないと!早く」

そう思いながら、期待する私

オマンコが
濡れるのが分かりました

その時、ドドドド

とバイクの音がして
また暴走族が現れ
私の車を囲む様に
バイクを止めてきました

下を向いて、
目線を合わせない様にしていると
暴走族がドアを開け

「今日も遣りたくなったか!」

といい
私は、暴走族に言われるまま
後を付いて行き

トイレで服を脱ぐと
彼らのチンポを咥えていました

「大きいチンポ好きか?」

「はい」

「旦那より大きいか?」

「はい、大きくて太いです」

「入れて欲しいのか?」

「早く入れてください
犯してください」

私は、オマンコから婬汁を垂らしながら
彼らに尻を向けました

「何だ!変態奥さんだな
もう濡れ濡れじゃないか」

彼らは、巨大なチンポを入れ
激しく動かし始めました

1人が終わるとまた1人と
私は輪姦レイプされ
何度も逝ってしまいました

「ハァハァ。もっと下さい」

「今度はこっちだ」

彼らが、私のお尻を持ち上げ
お尻の穴に指を入れ
アナル責めをしてきました

「そっちはダメ!お願い!痛い」

「これから、ゆっくり広げて
アナルを拡張してやるよ」

彼らはアナルに
1本2本と指を入れ
初めの痛みが薄れ

だんだん感じた事無い快感が
体中を駆け巡りました

「そろそろ入るんじゃないか?」

「えっ」 

暴走族の中でも一番小さめの男が
チンポをお尻の穴に入れ
アナルレイプしてきました

ズッズズズっと彼のチンポは
私の体の中に入って来ました

変な気持ちでした

彼が動かすと
お尻の穴はだんだん熱くなり
気持ち良くなっていました

マンコからはダラダラと液が溢れ
彼らはクリトリスも弄るので
私は初めてのアナルSEXで
アナルイキしてしまったんです

彼が終わると、
次の男性とチンポは大きくなっていき
最後の彼に入れられる頃には、
お尻の穴は開きっぱなしで
アナルが拡張されてしまいました

マンコとあ尻の穴から
彼らの精液を垂れ流しながら

暴走族の汚れたチンポを咥えさせられ
綺麗に舐めていました

彼らがバイクを走らせ
居なくなると、私は我に返り反省しました

自宅に戻り、体を洗い終えると
下着を付け子供の帰りを待ちました

ソファーに座っていると
またアソコから溢れるマン汁!

午前中、あんなに激しく
遣ったばかりなのに

その日から、私は夫の夜の営みを
拒むようになっていました

暴走族に陵辱された体を
夫に舐めて貰うのは申し訳なく
それと同時に夫の小さいチンポでは、
満足出来なかったんです

翌日から、夫と子供が出かけた後
携帯電話に連絡が
入る様になりました

「今直ぐ、○○公園のトイレに来い」

 写真も撮られ、
彼らの巨根に惚れた
私に断る事は出来ませんでした

平日は、毎日彼らに呼び出され
公園・映画館・ホテル・彼らの部屋と
毎回違う場所で私は犯され続け
相手も、色々で新顔が何人かいました

その内、服装も指定され
タイトのミニスカートに
胸元開いた薄いシャツ・ノーパン・ノーブラと
恥ずかしい格好で
彼らの指定する場所に歩いて向かう毎日

現地に着くと、もう私の
オマンコは濡れ濡れで
直ぐに前と後ろを
二穴レイプされ感じてしまうんです

1ヵ月もすると、
彼らにマンコの毛は剃られ
色々な道具を使われた
私のクリトリスは腫れ上がり大きくなり
胸も乳首とマンコに
ピアスを開けられました

それまでは、平日の子供が帰る前には
帰してもらっていたんですが
彼らは夫が休日に”来い”と言いだし、
私は嘘をついて彼らの指定する場所に向かいました

彼らの車に乗ると

裸にされ車中でも犯され
首輪に胸にはローター
マンコに電動バイブ
そしてアナルにはアナルプラグを挿入され
テープで固定していました

そんな恥ずかしい格好で
山道を歩かされ行き来する
車の人達に見られたりしました

中には車を止め写真を
撮る人もいたんです

そんな事をされても
彼らに逆らえず言いなりです

彼らと会って、
半年が経過しようとしています

何人のチンポを
入れられたか分かりません

マンコは広がり、
緩々になりました

暴走族に調教され
穢れた体を夫に見せる事も出来ず
夫とはセックスレスなんです

夫に今の私の裸を見られたら
すべてがバレてしまうんです

暴走族に人体改造されて
とてもじゃないですが
夫には見せられません

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