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エロいおばさん熟女のSEX告白

夫に浮気され息子に依存するようになった母

      2016/12/27

夫が浮気したのは
私が47歳の時でした

夫の事を愛していたし
信頼していたのに
私は裏切られ
浮気されたショックで
自暴自棄になったんです

もちろん離婚も考えましたが
大学受験を控えていた息子がいた為
実際には離婚を決断する事はできませんでした

だからといって
このまま怒りや悲しみも
自分で溜め込むことも出来ず

私は息子に夫が不倫した事などを
すべてブチまけてしまいました

そしたらむせび泣く母親の私を
息子はそっと抱きしめてくれて
慰めてくれたんです

その日から私は息子に依存するようになり
何時間も何日も息子と
過ごす時間を増やすことで
癒やされていったんです

その内、息子が自分の伴侶で
あるように思うようになり
それから一人の男として
意識するようになりました。

絶対あってはいけない息子との
近親相姦行為を想像するも
理性が私を思いとどまらせていました

しかし、私も女でした。

いつも通り「仕事だ」と帰ってこない
嘘つきで最低最悪な夫の情けなさに

ヤケ酒をしていると
息子が大学から戻ってきました

そして息子に叱られました。

私は叱られた事が凄く嬉しかったんです

私の為に息子はこんなに
必死になって叱ってくれる

もう私は涙が出る程嬉しくて
ついに私は息子に告白しました

「お母さんを貰ってくれない?」

と。

今となっては、どのような気持ちで
話したかすら忘れてしまいましたが
息子の返事はOKでした。

その時はそのまま二人でお酒を酌み交わし
大学生活のことなど他愛もない会話で
深夜まで楽しみました。

次の日から私の生活は楽しいものへと
劇的に変化しました

新婚当時のように気分が晴れやかで
日頃おざなりになっていた化粧も
入念にするようになりました

2週間ほど何もなく普通の生活を
息子と過ごしました

私は期待していたのですが
息子は私に触れてもきませんし
むしろ友人のように接してきました

それはそれで楽しかったのですが

「私を貴方に捧げる」

といってもよい発言をした後ということもあり
何かもの足りません

そんなある時、週末にも関わらず
夫は家に居ませんでしたので

代わりに私が夫の両親の家へ
届け物をするハメになり

それならばと朝から息子を誘ってドライブ感覚で
両親宅へ車を走らせました

昼過ぎに届け物を終わり
息子と車で戻ってくるとき

この時しかないと考えていた私は
車を停め息子に聞きました。

「お母さんを貰ってくれるって話覚えてる?」

息子ははにかみながらも頷いていました

「あれは、お母さんの全てをあげるって意味よ」

心臓の鼓動が聞こえるほど緊張しました。

すると、息子は、

「親子だし、そういう意味じゃないと
軽蔑されると思って何もしなかったんだ」

私が馬鹿でした

常識から考えれば
息子の言い分が200%正しいです。

私は息子の手を取り
自分の胸へ導きました

自分で言うのもなんですが
年齢の割りにプロポーションには自信があります

特にEカップの胸は結構自慢です

息子は私が許しているのを感じ取り
次第に激しく揉んで来ました

ブラウスの第二ボタンまでを外し
タイトスカートを少したくし上げると
黒で統一されたブラとガーターが見え

自分で誘っておきながら
とても恥ずかしい気持ちになりました

ジーパンの上から息子を確かめると
勃起していました

そのまま、車を走らせ
ラブホテルへ入りました

それからは激しくお互いを貪り
初めて母子相姦したんです

最近では、飲精、アナル、露出など
何でも息子の望むことは出来る
淫乱熟女になっています

息子が願うながら
息子の目の前でオシッコだって
ウンチだってするつもりなんです

私の人生すべてを息子に捧げているんです

完全に息子に依存しきって
息子に悪いと思うんですが
もし息子から嫌われたら
きっと私は自殺すると思います

夫にも息子にも必要ないって
思われたらもう生きてる理由がないんですもの

だから私は愛する息子に嫌われたくないから
息子のお願いはどんな事でも
聞いてしまうんです

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