おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

未亡人の五十路母が本能のままにフェラチオする

      2016/12/29

世間様に自慢出来る事といったら
57歳になるまで私は真面目に生きてきた事です

浮気なんて言語道断で
夫に尽くして参りました

だから主人が他界して
未亡人になってからも
一人息子の成長だけを
願い見守ってきたのです

その息子が夜中に苦しむ声を
あげだしたのは3日前の夜からでした

私は最初の2日は
悪い夢にうなされているのだと
思っていたのですが

さすがに3日続けて
息子が夜中にうなされているので
心配になり

息子の部屋に行くとドア越しに
息子の声以外の悩ましい女性の声が
聞こえたのです。

私は悩んだあげく少しだけ
ドアを開けて覗いてみたのです

息子は部屋を真っ暗ににしていました

息子の真っ暗な部屋の
デスクの上のパソコンの画面には
私と同年代の50代の高齢者と
若い男性が激しくセックスしてる
アダルトな映像がぼかしもなく映っていて
いわゆる無修正のAVというのを
息子は見ていたんです

そして、デスクの正面のソファーには
ティーシャツ一枚着て
下はすっぽんぽんの息子が右手で
勃起した性器の根元をにぎり

左手で亀頭をつまむようにして
映像の激しいピストン運動に
合わせるようにしごいている息子がいました

息子は虚ろな目をして
体をくねらせながら

「うぅっーうぅー」

と苦しそうな声を出している

その姿を見て私は思ったのです

息子は自分の性欲のはけぐちに
苦しんでいるのだわ

そして私はなんのためらいもなく
苦しむ息子のそばに行くと
驚く息子の体を抱きしめて

「なにも言わなくていいのよ
かわいそうに、苦しかったのね」

と言うと息子のなえかけている
性器に頬ずりをしながら
ペニスを舌で舐めまわし

そしてみるみるいちに
勃起した男根を
口いっぱいほうばりました

私は真面目に必死で
息子の性欲のはけぐちになったのです

私は自分の欲望や好奇心のためでなく
ただひたすら真面目に
息子の肉体嫌悪感を無くしてあげるために
私は息子に尽くすようになったのです

しかし、息子に奉仕し始めると
次第に私は脳で考えて対処するのでなく
人間動物メスのDNAに
組み込まれている神秘的な本能の
成せる行為なのである
と実感しているんです

なぜなら私は主人にも
したことのないフェラチオを
誰に教えられてもいないのに

今リズミカルな動きで
しゃぶったり吸い上げたり

舌で舐めまわしたりして
真面目に息子を喜ばして
満足いく射精へと導いているようなのです

そして、息子が射精する瞬間というのも
息子のペニスから伝わってくるんです

あっユタカ君、そろそろ射精するって

とわかり私は
一瞬口から性器を外し息子に、

「さあ、いっぱい出していいのよ
母さんの口の中に出してちょうだい」

と願うように言って
またすぐ性器を吸い上げるように
激しく動かしました

最高の射精を味わってほしいと
真面目にフェラチオしだしたその時

息子が絞り出すような声で

「出るーっ」

と叫び、私の口いっぱいに
精液を放出してくれるんです

息子が口に射精してくれた瞬間
私は本当に嬉しくなるんです

息子のお世話を今日もいっぱい出来たと

そして明日もいっぱいお世話してあげたい
と心から願うんです

もし息子がフェラチオだけじゃなく
私との結合を求めるなら
私は誠意を尽くして息子との
近親相姦に望むつもりなんです

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