おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

エロい事大好きな性欲過多な淫乱主婦がチングリ返しでアナル舐め

      2016/12/30

エロい事大好きな
34歳の子持ちママでーす

私って本当に性欲が強くて
夫の事はもちろん愛していますが
不倫しているんです

私は愛情と性欲は
また別だと思うんですね

夫との月に3回の
夫婦の営みは愛があって
素敵なSEXなんですけど・・・

性欲過多で淫乱主婦な私は
全く満足出来ないんです

だから不倫しているんですけど
でも夫とHした翌日の朝食は
豪勢にしてあげていたり
色々夫に尽くしていますよ

自分で言うのもアレだけど
結構良い奥さんなんです

昨晩、頑張ってくれた夫に
感謝の意味を込めて
朝食頑張っていっぱい作るんですから

子どももなんか勘付いちゃって

「ママ、弟欲しいな!」

などと言ってきます

子供は私のHな遺伝子を受け継いだのか

エロい事に関して察しが良いんですね

いつか子供も私みたいに
ヤリマンになるのかな?

って思うとちょっと複雑ですけど
致し方ありませんよ

そんな訳で性欲が強い私は
不倫しているんですが
相手は出会い系サイトで探しているんです

私が出会い系サイトを知ったのは
ネットでオナニーグッズを検索した時でした

偶然に出会い系のサイトに入ってしまい
そこで思いのたけを書込みました

その時に知り合った方2人と
セフレになりました

相手は私と同じタイプの男性でした

夫とのSEXは愛情を感じますが
セフレとのそれは愛情は全くありません

お互い溢れんばかりの性欲を
ぶつけ合い、快感を貪るSEXなんです

終った後の爽快感と
幸福感はなによりも
得がたいものがありました

風俗に勤めて誰とでもって
いうわけでもないんですよ

セフレとの行為のあと家に戻ると
それ以前より優しい気持ちと愛情で
夫と子どもに接する事ができます

もし、夫が私と
同じであればと何度も思います

夫には気付かれていません

どんな親しい人にも話していません

不倫している事は
棺桶の中まで持っていくつもりです

そして今年のお盆に
衝撃的な事がありました

お盆期間は夫の実家に
みんなで行く予定でした

ところがパート先の同僚で不幸があり
1日どうしても出なくてはならなくなり
上の子も友達のキャンプに誘われ

そっちに行きたいとかで結局夫と
下の子だけで行く事になりました

夫は

「仕方ないよ。(私に)そういう事は
やっといた方がいいよ
自分に返ってくるから。
(上の子が)大きくなった証拠だよ
今までママのそば離れなかったじゃん」

と、家族バラバラのお盆の行動を
快く許してくれ、その夜は夫に抱かれました

私は夫がよろこぶことを
いっぱいして奉仕してあげまいた

夫は女の子のような声を上げて
私の中で果てましたが
やっぱり私は逝くことができませんでした

普通は私もそこで眠りにつくのですが
その夜はなかなか寝付けず

火照りを抑えようとシャワーをしに
浴室へ行きました

まだ乳首が勃起しており
触れるたびに”ビクッ”と
電流が走ったようになります

ガマンしきれず、
オナニーしちゃいました

クリトリスと乳首を弄り、
声を押し殺し卑猥な妄想に耽ります。

「アッアッアッあぁぁ~」

明日は1人でお留守番だというのに

めちゃくちゃに侵されたい

おっきなチンポをいれたい

おっぱいこれでもかと揉まれたい

オマンコグチャグチャされたい

昨日のソフトクリームみたいに
チンポどろどろ舐めたい!

あ~たまんなぁ~い!

頭が真っ白くなって絶頂しちゃいました

翌日夫と下の子を送り出し
上の子はキャンプに出かけ、
私はパートに出かけました

お盆の真っ只中、ヒマです。

もうすぐお昼になろうかという時
営業のミチオくんが来ました

ミチオ君はウチ担当の営業マンです。

「あれ?ミチオくん仕事?」

「あ、アイコさん!
ケイコさんはいます?
頼まれもの持ってきたんす」

「それが、ケイコさん
不幸あって休みなんだ。代理であたし!」

ちょっと不機嫌に答える私

「お互いたいへんですね
じゃこれ渡してもらえます」

「了解!」

「アイコさん、アイス食べません?
コンビニで買ってきたんです。どうすか?」

「おっイイね~暑いし
でもケイコさんと食べるはずだったんでしょ?」

「そうだけど・・・食べましょ!」

休憩所でアイスを食べた。

ミチオくんは同世代だけど
可愛い顔してるんで
下の名前で君付けされている

1回みんなで飲みに行ったことがあった

「嫁と子どもが実家帰っちゃって1人なんすよ」

「あたしもよ。
ホントは今日は休みだったんだ」

「じゃあ、お互い今夜は1人?」

「飲み行こうか?」

「イイっすね!
オレもそれ考えてたところですよ!」

「あたしでイイの?」

「もう全然!オレ、アイコさんタイプなんすよ!」

「さすが、トップセールス!上手だね~」

「なんなら、どうです?」

意味深な問いかけ。

ごくっとノドを鳴らしてしまった

「え、えっバカ!てか時間決めよ」

「冗談ですよ、これから直ぐでも良いですよ!」

「あ、良いかも。あたしここでシャワーしてくから15時半に来て!」

「ラジャー」

太陽がまだ輝いてジンジン暑い午後、私とミチオくんは精をつけようと焼肉屋へ入った。

キンキンに冷えたビールでノドを潤し、臓物系で精をつけた。

2次会はカラオケ、声が枯れんばかりに歌う。

「さっきの事、ホントですよ!」

「何だっけ?」

「アイコさん好きだって事!」

「もう、いいから、歌お!」

するといきなり唇を塞がれた。

力が抜けた。

されるがまま、舌を絡め激しいキスを交わした。

ハッと我に返り、

「ちょっと、ミチオくん、酔ってるよ!ダメ!」

面食らってビックリした。

「ちょ、ちょっと!ダっ」

また、キスされた。

私の性が現れだした。

つい、股間を触ってしまった。

「アイコさん!」

「ここはダメだから、ホテルいこ・・・」

近くのラブホへ入った。

部屋に入るなり、ディープキス!お互い汗ばんだ体で激しく抱き合う。

ミチオくんは私の耳を執拗に愛撫しキスをする。

「アイコさんの耳みてるだけで、勃起しちゃうんです。何度も妄想オナニーしました」

切ない声で囁かれ、愛おしくなり、ミチオくんの服を脱がし、全身にキス。

汗臭さがたまらなく欲情します。

私からチンポを咥えました。

口の中でコロコロ亀頭を舐め回し
筋も舌先でチロチロソフトクリームの
ようにしゃぶります

チングリ返しして
金玉からアナルまで舐め回すと
チンポはこれでもかとそそり立っていました

今度はミチオくんが
私のマンコに顔をうずめ
しゃぶりついてきました

もうべちょべちょです。

クリトリスを舌で上手に舐め回され、マンコに指を入れられ、グチャグチャに掻き回されます。

左手はおっぱいをこれでもかと揉みしだき、もう絶頂寸前です。

「ダメダメダッメッェ、
てもやめないでェェェ~もっともっとぐしゃぐしゃに
めちゃくちゃにしてえ
逝きそうなの、逝きそうなの
逝かせて、ねぇ逝かせてェ~」

ミチオくんの指がオマンコの中の私の1番敏感な所を探りあて、クリトリスを甘噛みされ、乳首を強く摘ままれた瞬間

「い、イッ、逝ッッッぐう~!」

この世の物とは思えない声で
逝った!ほどなくして、
ギンギンのチンポは私の中に挿入された

「アッ、アッ、アッおっきいチンポ
もっともっと、あたしの中で
おっきくなってもっと掻き回して~
キモチイイのお~
熱いイィィィミチオの
チンポアツいよお~」

「アイコさんのオマンコもあっついよ
キモチ良くてチンポ溶けそうだよ」

「嬉しい、締めてあげる!」

「ウオッ、なにこれ!す、すごいィィィ~」

「ヤバイ、ヤバイよお、逝っちゃう、オレ逝っちゃうよ」

「イイよ、イイよあたしの中でいっぱい逝ってェェ」

「ウオーッ逝っくうー」

その夜は何回SEXしたんだろう。

いろんな体位で逝きまくりました。

性欲をぶつけ合い、快楽を貪りました。

帰る時ミチオくんは、
ケイコさんがいないのは知っていて
私の出番を確認してきたそうです

ホントに私の事好きだったみたい

あれから何度かSEXしたけど
付き合おうとかプレゼントとか
重たくなったんで別れました

そういうのは夫だけで充分なんです

他の男性とは単純な
SEXがしたいだけで
恋愛とか恋は私以外の相手とやって!
って感じなんですよね

ただ性欲が強くて
他の男とSEXしているけど
私は夫の事が大好きなんですから

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