おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

セフレの人妻とお別れSEXで中出ししたら妊娠してしまった

      2016/12/31

セフレの31歳人妻熟女から
突然、不倫をやめたいと言ってきた

僕と不倫していた時は
夫婦喧嘩したり
旦那がインポ気味だったりして
夫婦仲が悪かったが

旦那が病院でED治療すると
勃起するようになり
夫婦仲も良くなって
子作りSEXをすることにきめたそうだ

僕は少しショックだったが
不倫だし旦那にバレて
修羅場になっても困ると
セフレの人妻とお別れSEXしたいと
僕は申し出してみた

奥さんは危険日なので
絶対ゴム付きでと言う事で
何とかお別れSEXを
OKしてくれた

以前なら生挿入は当たり前で
安全日には当然のように
中出しもさせてくれていたのに
旦那のEDが治ると
凄い変貌だ

やっぱ男はチンコの硬さが
大事だなと思いつつ
お別れSEXの日がやってきました

そして近所のホテルに入りました

奥さんは僕にもう愛情が無く
マグロ状態でフェラもしてくれず
只挿入を待ってるだけの
大股開きのダッチワイフ状態

僕は悲しくなったがそれでも
ベッドで横たわり大股開きの形で
自分で小陰唇の肉ビラを拡げて
挿入を待っている奥さんの姿を見て
僕のチンポはビンビンでカチカチだった

奥さんにズボッと
膣奥まで一気に挿入した

亀頭が奥の子宮頸部にコツンと当たる

瞬間奥さんは

「ううっ」

声を上げそうに成ったが
口を閉じようとして我慢している様子

お別れSEXなので
僕は早く終わるのは勿体無いので
今度は浅くゆっくり
出したり挿入したりした

ゴム越しだと寂しい気がした

何時ものように奥さんが
大声で喘ぐエロい姿を見たかった

奥さんの顔が歪んでいる

まだ我慢している様子だ

最後のSEXだから奥さんに
嫌われても良いので

痛がるくらい奥まで挿入してやろうと思った

そして奥までゆっくり挿入した

亀頭が子宮頸部に触れたが
構わず更に奥まで
痞えるまでググッと挿入した

段々奥さんが

「ハアハア」

してきた

僕は奥さんに

「奥さん、オマンコの奥まで挿って
子宮口押し込んでますよ
気持ち良いですか?」

と耳元で囁いた。

奥さんはまだジッと我慢していた

黙っていた

悔しいので僕はカチカチの
チンポで更にガンガン子宮を貫いた

奥さんはとうとう大声で声を上げた

「奥っ 奥ぅ!いやぁっ
壊れるっ! す、凄い
初めて! もっともっと突いて」

と叫んだので、
僕は

「ゴム付けたままじゃ止めるよ」

と言った

奥さんは黙っていた

今度は生挿入した

奥さんの肉壁がチンポに絡み付いてきた

子宮が受精したがるように
子宮口が下がっている

生挿入しているので
膣肉の慌しい動きが、
うねる様にチンポに伝わって来た

奥さんは大声で

「硬い・貴方の硬い
主人より硬い
どうしてこんなに硬いのー奥にくるうー」

と叫んでいた

僕が下になり、騎乗位の形に成った
奥さんがカチカチのチンポを握り締め
自分からオマンコに
あてがい腰を落としてきた

「ズズズブッ」

と根元まで咥えこんでいる

僕が

「旦那より良いだろ?と言うと」

奥さんは

「あん 凄い硬いの
ー長くて太くて比べ物にならない位奥に
子宮に届くぅー」

と言いながら僕に股間を押し付けて
腰をくねくね振っている

奥さんが腰を振るたびに
子宮口のコリコリが
僕の亀頭と激しく擦れあっていた

今度はバックで挿入した

奥さんが

「さっきより奥まで来るー」

とよがり狂っている

僕はバックでガンガン突き捲った

悲しいのか悔しいのか
解らないが僕も泣いていた

涙目に成っている

奥さんの膣奥に精液ダマリのような
空間が出来ているのが
亀頭の先から伝わって来た

本当に排卵期みたいだった

子宮が精子を求めている様子だった

奥さんの分泌物の白濁液が
一杯チンポに纏わり付いている顔を
見ながら射精したいので、
また正常位で挿入

奥さんの顔がアヘ顔になっている

僕はまだ射精したくないので
半分だけ奥さんに挿入して
ゆっくりズコズコしていると

「奥まで挿れてー」

とアヘ顔の奥さんが
懇願してきた

僕が

「もう出そうだから」

と言うと

奥さんは

「もっと激しくしてー」

と足を僕の背中に廻して組み付いた

自ら腰を浮かして
オマンコを押し付けてきた

子宮が降りて来ているので
10cm位で子宮頸部に亀頭が当たるが
更に根元まで奥深くまで
僕の肉棒を受け入れていた

亀頭が子宮頸部を上に押し込んでいる

奥さんの目が潤んでいだ

超エロい淫乱人妻な表情になっていた

僕は激しくピストンして
肉棒を抜いては挿入してを繰り返して
オマンコの奥まで硬い肉棒をぶち込んだ

奥さんのコリコリな子宮頸部に
亀頭が激しくぶつかると同時に
奥さんは犬みたいにキャンキャン鳴いていた

僕は

「最後に中出しさせてと欲しい」

言うと、奥さんは我にかえった様に

「駄目 駄目ー
今日は駄目っ
赤ちゃん出来ちゃう日だから
絶対駄目ーっ!!」

と叫んでいたが、僕は中出ししたかった

後の事は考えずに
人妻を孕ませて
妊娠させたいと思った。

奥さんも妊娠したがってるかの様に、
嫌がりながらも股間を押し付けている

子宮口を亀頭に押し付けて離そうとしない

僕は更に奥さんの
子宮口をゴリュ・ゴリュ突いた

思い切り突いた

突いて・突いて突き倒した

既に細かく先走り汁が出ていた

小刻みにもう精子も出ている

何時の間にか奥さんの声が
聞こえなくなった

奥さんが失神していたので
最後子宮口に亀頭を押し当てたまま
大量の精液を奥さんに注ぎ込んでやった

ドクドク・ドクッと大量の精液を
セフレ熟女の子宮にぶちまけた

3分位奥さんの体に抱きついていた

チンポを抜くと奥さんのオマンコは
充血して赤くなっていた

膣口がポカァと
開いたままになっているが、
精液が少ししか出てこなかった

多分精液プールに溜まったのだと思う

僕は部屋を出た

PS

この後奥さんは妊娠して女の子を産みました

旦那とは去年離婚しました

女の子は僕の顔にそっくりで
実はセフレの人妻と
今年結婚して夫婦になったんです

現在家族3人で暮らしていて
子供はもちろん僕の子供なんです

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