おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

出戻り姉と還暦母との下品で楽しい家族乱交

      2016/12/31

恥ずかしながら姉弟でバツイチで
出戻りなんです

そんな訳で
還暦の母親には
二人揃って別れてしまうなんて
どうしようもないね

と呆れられています

そしてある日の晩
いつものようにチンコがムズムズしたので
風呂場でオナニーして処理してました

実家の風呂はジェットバスなので
あの泡の中にチンコを入れると
女にフェラチオされているような感じで
結構気持ちいいんです

ギリギリまで我慢して、
湯船オナニーはまずいと思い
立ち上がって洗い場目掛けて放出しました

その瞬間、

「シャンプー切れてたでしょ」

と姉がドアを開けてしまったんです

二人とも凍り付いちゃったけれど

一旦出始めたザーメンは
止められません!

唖然として見ている四十路熟女な姉の前で
したたかにザーメンを
放出してしまいました

「もう、やだ。」

姉は苦笑してシャンプーを置くと
ゲラゲラ笑いながらドアを閉めました

実は姉にオナニーのイク瞬間を
見られたのは二度目なんです

中学時代に、やはり風呂で
オナニーしてるところを見られたことが
ありました

飛び散った物をシャワーで流し
ばつの悪い思いで風呂から上がると居間で
母親と姉が笑い転げてました

「あんた、いい歳こいて
マス掻いてたんだって」

母親に笑いながら言われて
幾分開き直った私は素直に答えました

「まあね。一日一回
出さないと落ち着かないんでさ。」

「へえ、そんなもの
父さんは一月でも二月でも平気だったわよ」

風呂上がりのビールを飲みながら
家族三人で下ネタ話に花が咲きました

初めて聞いた両親のセックスは
かなり淡泊だったようです

反対に姉の方はかなりお盛んで
毎晩別れた旦那に迫ってたようでした

「じゃあ、今はどうしてるの」

と姉に聞くと、

「バイブが旦那になっちゃったわぁ」

とアッケラカンと答えます

母親もビールを飲み過ぎたのか、
飛んでもないことを言いました

「折角生のバイブが来たんだから
ちょこっと使わせて貰ったら」

「え、生の?」

私がビールを咽せると、
畳み掛けて来ました。

「一度イッた位じゃ、まだまだ出来るでしょ」

「そりゃあ、あと三回位なら」

それを聞いた母親と姉が
顔を見合わせて意味ありげに笑いました

何事かと思って見ていると
姉がスッと立ち上がって
パジャマを脱いでしまいました

下は何も着てませんでした

思わず唾を飲んで姉の身体を見ていると、

「さ、私もお風呂入ってくるね」

「悪い冗談やめてよ
焦っちゃったじゃない」

私がホッとしてビールに手を伸ばすと母親が、

「あんまり飲み過ぎちゃ駄目よ」

と私の手を上から押さえました

そのまま手を離さず、何となく指先が
ネットリと絡んで来ました

「Y子(姉)が出てくるまで
腰でも揉んでちょうだい」

風呂に行きかけた姉が振り返って、

「腰だけ」

と言ってゲラゲラ笑いながら風呂に行きました

「ねえ、二人ともどうかしてるよ」

裸の姉が風呂場に消えて
少し気が楽になった私は
ビールを諦めて手を退きました

「どうもしてないわよ
じゃ、腰、揉んでちょうだい」

母親はそう言って浴衣を脱ぎ捨てました

やはり浴衣の下は素肌でした

今年還暦を迎え60歳になった
高齢母親ですが、身体だけ見た限りでは
40代でも十分通用しそうな
瑞々しい肌をしています

俯せになるときに尻の間から捩れた
マンコが見えました

還暦の高齢者なのに
思ったより黒ずんでいない
きれいなマンコでした

マッサージしながら
歳を感じさせない母親の
身体に思わず見入ってしまいました

尻の膨らみもそれ程ではなく
ウェストもそれなりに締まっています

私が後から近付くと自分から
脚を開いて間に私が
入りやすいようにしました

お陰でマンコは勿論、尻の穴まで丸見え

実は私、アナルフェチなんですよね

母親のアナルはデベソの
ように少し盛り上がっていました

指で確かめたいと思いましたが
楽しみは後に取っておくことにして

まず型通り背骨の間から
腰を揉み始めました

指先に吸い付くような母親の肌は驚きでした

こんなにいい身体を
放っておくのは勿体ないかなと思ったら

「まだまだ捨てたもんじゃないでしょ」

と母親が言って、
咽の奥でククッと笑いました

「うん。何かしてるの」

「水泳してるのよ
週二回だけど、
毎回千メートル泳ぐのよ」

「凄い」

「水泳始めたんで
下の毛剃っちゃったの。白髪も混じってたし」

「うん、丸見え」

「いい眺めでしょ」

何となく誘われてるような気がして
揉んでいる指を
少しずつ下に下げて行きました

尾てい骨の上を押すと
母親が更に脚を大きく広げました

そのまま指を下ろして念願の
アナルに触れました。

「やだ、変なとこ触らないで」

母親が身体を捩って笑いました。

「いいじゃない、
お尻の穴が好きなんだ」

「ふうん。お尻に入れたりするの」

「うん」

「どんな感じ」

「滑らかなんだけど、凄くきついんだよ」

親子で下品で楽しい話をしながら
指先に唾を付けて人差し指を
少しだけ還暦母のアナルに
入れてみました

「駄目だったら。」

それでも母親のアナルはすんなりと
私の指を受け入れてしまいました

入り口の盛り上がりが
いい感じです

「痛くない?」

「大丈夫。でも、変な感じ
浣腸されてるみたい
ついでに前の方の様子も見てくれない?」

「前って、こっち」

私が親指を宛うと
既にヌルヌルになってました

「うん。ここ1年以上してないんだ」

「え、1年って言ったら
誰とHしたの?」

「ひ・み・つ。」

人差し指をアナルに差し込んだまま
親指を動かすと両方の穴が
キュッキュッと締まります

前は親指1本でも凄くきついので
入れたら最高だな、と内心ほくそ笑んでました

「あらあら、親子で
いけないことしてるんだ」

振り返ると姉が風呂から
上がって来たところでした

素っ裸でした

ニヤニヤしながら母親の隣に俯せになりました

「私にも、同じようにして」

二人の女、それも母親と姉を並べて
同時に触るなんて飛んでもないことに
なってしまいました

「本当に、二人とも、どうしちゃったの」

そう言いながらも私は姉の尻に
手を伸ばしました

尻の肉を分けるとそっくりな
アナルが見えました

親子って、アナルまで似ちゃうんですね

姉のマンコは母親よりも
肉厚でビラビラは倍位ありました

指で探るとツルンと飲み込まれてしまいました

「Y子(姉)が戻ってきて
もう2年以上になるだろう
二人とも寂しいね
なんて毎晩話してたんだよ。
私もY子からバイブ借りてみたけど
何か足りないんだよね
私はバイブより
お風呂の方が気持ちいいくらいさ」

母親がそう言って尻を浮かせました

かなり気持ちよさそうです

「あんたが風呂場でやってたのと同じよ」

姉もそう言って尻を持ち上げました。

「私達はお湯を汚す心配無いしね
後から当てると結構気持ちいいのよ」

二人ともオマンコの中は
ヌルヌルになっていました

「やっぱり機械より生身だね」

母親がそう言って腰を揺すり
もう息子である私のペニスを欲しそうな感じで
オマンコがヒクヒクしているんです

結局その日、還暦母と四十路熟女な姉と
3p乱交の近親相姦をしてしまったんです

母と姉の二人をオマンコマッサージしていると
次第に我慢できなくなった二人は

「さぁ どっちからいれますか?」

と当たり前のように言ってくるんです

私もどっちに先に挿入しようかなぁ?

と真剣に悩んでしまう始末で
結局最初は親孝行だと
還暦母に挿入しました

「あぁ~一年ぶりのチンチン気持ちいいぃ~」

と喘ぐ母

姉も母の痴態に我慢できなくなって

「今度は私に挿れてよ」

とせがんできました

こうなると忙しくなるのは息子の私

母とパコパコして
姉ともパコパコして
お互い膣イキしたのを見届けて
ようやく射精したんです

母と姉と3p乱交するのは
かなり神経をつかうんですよ

ハーレム乱交のエロアニメみたいに
自分勝手にやると
口達者な年増女性陣ですから

ブーブー文句を垂れるんです

ですから、まず二人を満足させてから
ようやく私自身が気持ちよくなる番なんです

家族近親相姦するようになってから
性欲処理に頭を悩ます事はなくなりましたが
我が儘な年増女性陣の要求も厳しくなり
案外オナニーライフのが気楽だったなぁと
今では思うんですよ

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