おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

巨尻で腋毛の生えた未亡人オバチャンにマッサージ【おばショタ体験】

   

子供の時におばショタ体験をしてから
贅肉がついて中年太りの
体型が崩れた巨尻おばさんにしか
エロスを感じない身体になってしまったんです

子供の頃、私の家は
江戸時代などによくでてくる
長屋に住んでました

2軒が1つの屋根でそれが
20軒くらい集まった今で言う集合住宅

ですから前も後ろも民家と言う訳で
昔ながらのご近所付き合いはとてもよく

夕飯時にはよく自分家に
おかずを回りに配ったりと
三丁目の夕日のように
近所同士がそれはもう中むつましいものでした

 そして我が家の横に住んでたのが
未亡人の45才ぐらいの
チカおばちゃん

 チカおばちゃんはとてもいい人で
色白ぽっちゃりといった感じの
日本美人といった感じで
我が家とも仲がよく、頻繁に行き来がありました

そしてこの四十路のチカおばちゃんと
ババショタ体験したのは夏の日の事

 母と父と弟3人は街に
朝から出かけたのですが
私はその日友達とプールに行く約束があり
私一人街には行かず、
友達とプールに言ったのです

 4時ごろ家に帰って来たら
母たちはまだ帰っておらず家は静かでした

そしてそこにチカおばちゃんが
お裾分けのおかずを持って
来てくれたのです

「お母さんたちは?」

と聞くので街に買い物に行って
まだ帰ってない、と言うと

「ん~」

と、しかし仕切りに腰に手を当てて
痛そうにしてるので私が

「おばちゃんどしたん?」

と聞くとおばちゃん

「いやー朝から腰が痛くてねー」

と言いうのです

私が

「もんであげようかあ?」

と言うとおばちゃん

「いやーわるいけどシンちゃん
がそう言ってくれるならお願いしようかね!」

と言い私はマッサージをする事にしました

おばちゃんの家に行くと
奥の部屋に布団が敷いてあって
おばちゃんは布団にうつ伏せに寝ました

「じゃあシンちゃんお願い」

といわれ私はおばちゃんに
マッサージを始めました

おばちゃんは夏ののりのきいた
浴衣を着ていて、石鹸の香りがした

私はおばちゃんの腰の横辺りに座り
親指で指圧を始めました

肩から腰に何度も何度も

としばらくして私が

「おばちゃんこれゴワゴワしててもみにくい」

と言うと

おばちゃんは

「あっそう ちょっと待って」

と言って背中を向けてムクッと立ち上がり
浴衣の帯をほどいたら
足元に浴衣がスーと落ちた

するとそこに薄い白のシミズ一枚だけの
45才の裸婦が現れたのです

生まれて初めてみる母親以外の
女の裸にどうしていいのか
解らないぐらい動揺しました

夏の4時とはいえ日差しは
カンカンに照ってる訳で

縁側から刺す太陽の光は
とても強くおばちゃんの身体を
スポットライトのように照らしてた

白いシミズの中に
見えるおばちゃんの肌 
ムチムチな豊満でだらしない体つき

 
昔の女性なので腋毛処理はしてないものの
それでもかなり少なく薄い産毛状態

そして半袖で腕が出る部分は
大きく開けてある為隙間から
見えるおばちゃんの大きなおっぱい!

かなり大きかった今で言う
FかGカップぐらいだろうか

 その大きなオッパイが薄い
シミズを前に大きく押し出してて
乳首を二つ浮かび上がらせていた

 
スケスケシミズにおしりが完全透けており
 その下にピッタリ閉じた二本の白い
太もも内股部分の肌は白と言うより透明で 
青い血管が無数走ってるのが見える

 そして再びおばちゃんはうつ伏せになり

「さあ、これでお願い!」

と言って枕を下に目を閉じました。

 指圧は再開した。

肩から腰に両手の親指で何度も
何度も上から下にのもみくりかえしを

今まで浴衣ごしに触ってた感触とは違い
薄いシミズ1枚ごしの女のやわ肌に
超興奮した

チンコはカチカチに

 しばらくしておばちゃんが

「横からじゃあ力が入らないでしょう
上にまたいで乗ってもんで」

私はうれしい反面ヤバイ!と思った

プール帰りでズボンではなく
ジャージを穿いており
またいで乗るとチンコが
硬くなってるのをおばちゃんにバレルと

 しかしおばちゃんは

「遠慮しないでいいんよ、さあ」

と。

 私は仕方なくおばちゃんの
背中の上にまたいで乗った

硬くなったモノがおばちゃんの
背中にあたった。指圧、肩から腰へ何度も何度も

腰をもむ時は体を
下にずらさないといけない。

すると硬い私のペニスが
おばちゃんのおしりの山に
ピッタリとはまった!

(やばい!)と私は思った

しかし気持ちいい! 

おばちゃんの柔らかい巨尻の感触が

私はその時もう素手に
オナニーと言う事を時々してたので
男と女の関係がどう言うモノかも解ってた

しかしまだ私は童貞で
性に付いて想像だけの知識しかなかった

おばちゃんにわからないように
身体全体で動作指圧する振りをして
自分のモノをおばちゃんの巨尻の中で
前に後ろに動かした

しかしながらこの頃からおばちゃんは
少し身体のいろんな所が動きだして

気のせいか私のモノに反応するように
巨尻を時々ピクピクと
締め付けてきたように思えたのです

 
見る見るうちにモノが
ジャージの中で超硬く太くなっていったので
コレは流石にやばいと思い腰を浮かした

 するとおばちゃんが

「おしりの付け根も揉んでくれる?」と。

「えっおしりの付け根も なんで?」

「畑の石段を毎日上がり下がりしてるから
脚の付け根も痛いのよ」

「解った!」

 私は浮かした腰のまま後ろに
ヒザ歩きしておばちゃんの
ひざの真上ぐらいに位置した

 するとさっきまで私が座ってた
おばちゃんのおしり部分は
私の腰の動きでシミズが上の方に捲れ上がり、
白いおしりが二つ見えてた

巨尻の下に伸びる二本の太もも

その白い太ももに両手を添えて
両親指でおしりと脚の境を揉み
マッサージし始める

おしりの下の太ももにそっと両手を置いた

手の平に伝わる熟女の素肌の
すべすべした柔らかい感触

これはこれで気持ちいい

 一部分をずーと揉んでると

おばちゃんが

「もっと角度を斜めにして
下から上に揉んでくれる!」

 私はおばちゃんに対して
90度に押してたのを45度にして
押す場所も下から上に移動するようにいた

巨尻の付け根から
おしりの山の頂上ぐらいまで

そして脚の根元部分はおばちゃんが

「そこは左右も少し動かしてね!」と

私は心臓ドキドキでした。

この時私はひょっとしたら
おばちゃんは私を誘ってるのかもと思い始めました

 
 はじめは太ももの真ん中から外側に 
そして今度は外側からゆっくり内側に

 指が内股に近くなると
そのもんでるお互いの指を左右に
広げるように解らなくさりげなく

 すると今まで肉に挟まれて
見えなかった部分あらわに見えた!

「割れ目だ!」

親指で押されて開いた太ももの隙間から
おばちゃんのおまんこが見えた

 私はもっとよく見ようとして
鼻がおしりに当たるぐらいまで顔を
オマンコに近づけて覗いた。

 
開いた内股部分は汗か
何かわからないぐらい濡れていて
割れ目部分は白い汁が下から垂れてて
下の敷布団にまで糸をひいてた。

何分その光景が続いたでしょうか、しばらくしておばちゃんが小さな声で
「こんなおばちゃんでよかったらいくらでもアソコ見せてあげるよ。シンちゃんぐらいの時は女の身体に一番興味があるからね。おばちゃんはもう現役離れたけど、これでも一応女だからね。そのかわりこの事はおばちゃんとシンちゃん二人だけの秘密よ、いい?」
と言い、それからおばちゃんは四つんばいになって頭を下にさげた。
おしりが高く持ち上がった。

「さあ見て」おばちゃんのおしりが座ってる私の顔の前にきた。
 中学2年の自分の目の前に45才の中年女性の性器があらわになってて、自由にしていいと言う現実が信じられなかった。
 この時おばちゃんは最初から私を誘ったんだときずいた。
 そして今日童貞を捨てられるかもしれないとも・・・

 さっきまでおしりの肉に挟まれてた部分がすべて見える。
 白い大きな丸いおしり中央にはおしりの穴も、くの字に曲げた二本の脚、その隙間の向こうに見える。
 こんもり盛り上がったデルタの丘、毛はとても少ない。
 そしてそこの中央を走る一本の割れ目。
 割れ目の中には二本の紅いビラビラ見える。
 それら総てが濡れていて太陽の光でテカテカと光ってた。

 私は身体を前に進め、息が割れ目にかかるくらい近寄った。
 割れ目はヒクヒク動いており、その動きはおしりの穴と一致してた。
 二枚のビラビラがまるで生き物のように・・・
 おばちゃんが「好きにしていいのよ、触ってもいいよ!」
 私は「ホント?」と尋ねるとおばちゃんは小さくうなずく。
 私は右手の一指し指の腹でそっとビラビラに触れた。
 するとおばちゃんが「あっ!」と小さく声を漏らして、おしりがピクリと跳ねた!私は「大丈夫?」と。
 おばちゃん・・・無言、返答なし。

 私は親の目を盗んでたまに観てるエロ本で愛撫のやり方は勉強以上に熟知してた
 また今してる行為が完全なる男と女の儀式の行為である事も。
 私は生まれて初めて触る女性器に我を忘れた。
 エロ本に(最初女性器に触れる時は、触れるか触れないかぐらいに触り、割れ目をゆっくりスライドさせる)と書いてあった事を思い出してエロ本通りやってみた 

 私は一指し指をゆっくり上から下にビラビラに沿ってスライドさせた。
おばちゃん「あ~」と声を出す。
 一回二回何度か指が往復するとおばちゃんのピタリと閉じた。
 二枚のビラビラの隙間から面白い様に透明のヌルヌルした汁が湧き出てきた。
 その汁が指にカラムとまるで食器洗剤がこぼれたテーブルの上で指をスライドさせてる様にヌルヌルと超スムーズに動いた。
 おしりがのの字を描くように動きだし、おばちゃんの口から息を殺した様なハーハーと言った息づかいが聞こえてきた。

 もうこれは性教育ではなく完全な愛撫である。
 指を少し中に入れる爪の先3ミリぐらいをビラビラとビラビラの間に入れる。
 ビラビラの感触が超柔らかい!超気持ちいい!指にビラビラが絡み付いてくる。
 指をゆっくりビラビラに沿って下にスライドさせる、行き着いたらUターン、そして徐々に指を内部にと沈めていった。おばちゃんの息づかいが荒くなる。
 指が第一関節まで入った時、割れ目から出た汁がデルタを伝わり、おばちゃんのお腹まで垂れてた。

 割れ目一番下に見える豆の様な先がピンクで3ミリぐら皮がむけて見えた。
 私はすぐにクリトリスと解った。よくこの単語はエロ本にも出てきてたからだ。
 本によるとこのクリトリスを触ると女性が一番喜ぶと書いてあった事を思い出した。
 すけべ汁で濡れ皮がむけ太陽の光にテカッテ見えるクリトリスの先を左手の親指でそっと触れて円を描くように指の腹で豆部分を転がした。
 おばちゃんが一変した。今まで息を殺して耐えてた、おばちゃんが
「あ、あ、あ~~~~~」
とその場に脚を閉じてしゃがみ込んだ。
 割れ目に入れてた右手の指が抜けた。

 おばちゃんは身体を布団の上で横に倒した状態で放心状態でしばらく反応がなかった。
 起き上がると「今日はココまで、でもシンちゃんまだ女を知らないうまいね!どこでそんな事覚えたの?おばちゃん気持ちよかった~また今度見せてあげるからね!」と。
 
その日はそこで終わった。
私はそれ以来勉強の事より、おばちゃんの事しか24時間頭になかった。
そして、その日を境に私とおばちゃんの秘密の関係はしばらく続いた

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