おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ジャージ姿の生活疲れしたすっぴん主婦に電車痴漢

   

いつもなら全然興味を惹かないのに
その日、何故か俺は
ジャージ姿で生活疲れした
幸薄そうな主婦に欲情してしまった

場所は駅のホームで
すっぴんでジャージ姿に
両手に買い物袋を持った30代後半か
40代前半の主婦熟女が立っていて
一緒に電車に乗り込んだ

その日は大雪で電車が大分遅延していたので
車内はかなり混雑して主婦と向き合う形になりました

丁度俺の胸元に主婦の顔がくる感じで
主婦はずっと俯いたまま立っていた

久しく美容院にも行ってないんだろうなぁと
思わせる主婦の後頭部から
貧しさと日々の生活の苦しさが
伝わってきて世知辛い思いとともに
俺はなぜかムラムラしてきてしまった

だからといって
俺はすぐ痴漢する程
キチガイじゃない

それで俺は後頭部を見つめながら
こういう貧しそうな主婦を
虐めるようにSEXしたら
興奮しそうだなー

とかエロい妄想していると
電車がガクンっと揺れると
主婦が両手に荷物を持ったまま
俺の方に倒れ込んできて
このままじゃ俺も後ろにズルズルって
いっちゃいそうだと
踏ん張りながら
咄嗟に俺は主婦を抱き抱えてしまった

「すいません・・」

と小さな声でつぶやき
俺から離れようとする主婦

俺も背中に回した手を離そうとして
手を下げると、主婦のお尻に触れてしまった

そして、手のひらから伝わってくる
何年も使い古したジャージの感触

俺は主婦のお尻よりも
ザラザラになっているジャージにエロスを感じて

もっと触りたいと
本能的にお尻を掴んでしまった

やべ・・・・

痴漢しちまった・・・

人生オワタ・・

とお尻を鷲掴みしたまま
自分の手が
固まってしまったように動かない

どうしよう・・

って主婦を見ると
俯いてじっとしている

ほんと怯えた子犬みたいな姿に
俺は吹っ切れてしまい
お尻というよりジャージの感触を確かめるように
撫で回し続けてしまった

そして次の駅に到着すると
目的地じゃないけど俺は逃げるように
電車から降りて幸薄い主婦を乗せて
走り去ってしまった

あの薄汚れてボロボロになった
ジャージが主婦の貧しい生活を
象徴してたんだと思う

だからこそあの感触に俺は興奮して
人生初めて本能のままに
痴漢してしまったと思います

 - 痴漢