おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

薬が混入したお酒を飲んだ人妻秘書が営業先で犯される

      2017/01/02

子供が中学生になり
39歳の時に今の会社に入り
また働きはじめました

私が勤務するのは不動産会社で
営業秘書をする事になりました

入社して一ヶ月ぐらい経過した頃

営業先で失敗したお詫びに
お客様のところへ行くのに
女性が一緒のほうがいいと言われ

営業秘書の私は
連れて行かれました

わたしはあまり
お酒は強くはないのですが

2杯目を半分くらい飲んだところで
とても一人でまっすぐ座っていられないほど
フラフラになったんです

いくらお酒に弱いといっても
これはおかしい

睡眠薬とか
何か変な薬を酒に混入されたのかも

と思いましたが
確証なんてなく
仮に言ったとしても

「失礼だろ!」

と叱責されるのがオチで
言い出せませんでした

そして私がフラフラになると
いかにも心配するようなそぶりで

近寄ってきた男に
肩を抱かれるような格好になってしまい
気持ちが焦りましたが

でも体に力が入らず、
言葉もちゃんと話せなそうな感じで
その時、初めて何かヤバイ薬か
飲まされたと気が付いたのですが

上司はむしろ私の失態を
非難するような感じで

営業先の男は上司から
私をかばうようなことを言うので

どちらに薬を盛られたのか?
わからないまま
そうしているしかありませんでした

意識はそれとなくはっきりしていましたが
体に力がまったく入らず

膝に座らされたり、胸をつかまれたり
人妻秘書の私はセクハラされまくりなんです

そして、男が私を抱きなおすたびに
服が乱れ

「酔わされ上手でかわいい」

というようなことを言われ
上司も男を止めるそぶりは
まったくありませんでした

完全に諦めていましたが
もしかして上司が止めてくれたらと
心の中で泣いていました。

 結局、どんどんセクハラは
エスカレートしてブラウスのボタンを外され
スカートのファスナーを下ろされ

それでまるで暗黙の了解のように
上司がいなくなり
「売られた」と思いました

薬のせいなのでしょうが
男に体を触られたり
レイプされてしている間は

自分の声かどうかも
わからないような獣のような
激しい声を出していたと思います

心では泣いているのに
気絶しそうなくらいの凄い快感を
何度か感じたのも覚えています

 その後のことは
眠っていたのか気が変になっていたのか
何も思い出せないのですが

正気に戻った時には
布団の上で裸の上司に抱きつき
夫にするのと同じように
私が騎乗位になり
腰を動かして上司を喜ばせていました

顔や首がヌルヌルしていて
口の中も生臭い匂いと味でいっぱいで

自分が何をして
どうされたのかが
認めたくなくてもがわかりました

今思い出しても、
薬で洗脳され、
上司と自らSEXしている自分が
一番くやしくて、
辛いです

 相手が上司だとわかって
私が泣きはじめてからも
私が悪いと言われ

ほぼ無理やりなかんじで
2回も侵されたんです

そして、中出しされてしまっているのに
気がつきましたが

それも上司なのか取引先の男なのか
さえわかりません

結局何ひとつわからないまま

「わたしが酔ってしたこと」

となっています

 その後、同じような薬を
飲まされたことはありませんが
その日のことを持ち出され脅迫されて

今年に入ってからも上司に
2回もホテルに連れて行かれています

このままじゃいつか
夫にもバレてしまうと思うので
近いうちに会社を辞めようと思うんです

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