おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

元カレに妊娠したと嘘をついて結婚した恐ろしすぎる女

      2017/01/03

結婚を前提に付き合っていた彼氏に
突然振られたんです

大事な話があるって

ってっきり私はプロポーズだと
思っていたら別れ話でした・・

彼氏は他に好きな人が出来たと言われ
29歳で来年30歳なのに
突然売れ残り女子になってしまったんです

この人の奥さんになるって
信じて疑わなかったので
本当にショックで

失恋の痛手を癒やす為
会社に休みをもらい
私は寝台列車で実家に帰る事にしたんです

寝台列車は何度も乗ったことあったけど
これまでで1番乗客がいませんえした

自分の部屋に到着すると
お財布がない事に気づきました

あ~悪いことって続くんだなぁ
もう死んじゃいたい

自殺したら彼氏は
悲しんでくれるかな?

なんて鬱になりながら通路に戻ると、

おじさんが

「もしかしてこれ?」

と財布を渡してくれた

よかった!

おじさんに何度もお礼を言った

おじさんは後ろを歩いていた
ところ、私が財布を落とすのを見たらしい

夕方にトイレから戻るとき
財布を届けてくれた
おじさんとばったり会った

酔っ払ってる様子で

「あんたも飲むか?」

と言われて、1人でいるのも
落ち込むだけだと思って、一緒に飲むことにした

そのおじさんは
山橋さんといって50歳で
リストラにあって無職

家族も去りホームレスも経験していて、
これからは田舎で農業を手伝うつもりらしい

山橋さんの部屋に行くと
中年の男性が1人いて
この人もおじさんに誘われたらしい

高木さんといって52歳

過去に過ちを犯して前科がありで
それが原因で離婚

定職に就けず警備員とか
建設関係で日雇いの仕事で何とか食べてる

そんな訳ありオジサン達と飲むことになって
結婚を前提に付き合っていた彼氏に
突然振られた話をすると

2人は自分なんかよりずっと辛いのに
ずっと話を聞いて励ましてくれた

それに比べて
私は気のきいたこと1つ言えない

オジサン2人は

「話せば楽になるから」

と、私にいっぱい話しをさせてくれた

ベッドの真ん中に私が座って
右に山橋さん
左に高木さんが座っていて
それぞれ身の上話をして、涙を流した

「見知らぬ人だから
こんなにさらけ出せるんだよね
ほんとは身近に話せる人が
いたらいいけど」

山橋さんが

「これも何かの縁だし
3人で傷を舐め合おうよ」

と言うと、
私も高木さんも同意しました

そういうHな雰囲気になっていたし、
2人の優しさに酔っていた

その場の雰囲気で同意したものの
私は軽く考えていました

相手は2人で
彼氏でもない無職で犯罪歴もある
訳ありおじさん達

2人ともあまりお風呂に入らないらしいし、
初対面だし,コンドームだってないのに

山橋さんには

「こんなおじさん2人とSEXして大丈夫?」

と心配されました

まずふとももを触わられながら
二人と長く濃厚な接吻をしました

複雑な気持ちもありましたが
失恋して人のぬくもりに飢えていた私は、
合意の上で避妊せずに
2人と何度も関係を持ちました

何もかも忘れて夢中でセックスしていると
私の「不安でさみしい」不安定な
気持ちはなくなっていきました

次の朝目が覚めると
山橋さんにおしっこを
飲んで欲しいと頼まれました

優しくしてもらった恩があるので
嫌だったけどOKしました

高木さんのオチンチンを
口に入れると、勢いよくのどの奥の方に
おしっこがかかって
すぐ口の中いっぱいに味とにおいが広がりました

とても我慢できるものではなかったので
すぐ飲み込み
初めて飲尿プレイをしました

朝一番だけあって味も
濃いし量も多い。苦しかった

昨日精液を飲んだときよりずっと辛い

全部飲み干すと
すぐ口の中を洗いに行って
念入りに歯磨きをしました

戻ると、今度は高木さんにも
お願いされて

断れないので、彼のおしっこも
同じように全部飲み干しました。

私のおしっこは飲めるか聞くと

「他人の排泄物なんて飲めるわけない」

と言われ、
すごく腹がたちました

なんて失礼なオジサンなんだと

そして、電車から降りる前に

「最後にもう1度子作りさせてほしい」

と体を求められました

昨日と違いすっかり酔いが覚めていたので
これ以上したら危険なことは
わかっていました

それなのに、自分でもなぜかわからないけど、
また2人と生で性行為をしてしまいました

二人は辛い現実があると思えないほど
明るい表情で見送ってくれた

ただ最後に

「子作りSEXさせてくれてありがとう」

と言われたのがすごく
ショックだった

私は実家に戻ると
オジサン達と子作りSEXした事を
物凄く後悔したんです

あんなにしたから、絶対妊娠してる

「子作り」って言葉が頭から離れません

親に見つからないように
検査薬を何度も使いました

すぐ使ったって反応しないのわかってたけど
使わずにはいられませんでした

合意の上でしたことなので
2人を責められません。悪いのは自分

後日やっぱり妊娠してることがわかって
一晩中泣きました

頭の中は元カレのことばかり

そして元彼に「妊娠した」って言ったら
どうするだろう?って思ってしまい・・・

思い切ってメールしてみた

すると1分もしないうちに返信がきた

「どこにいる?今から行く」

涙があふれてきて
声を上げて泣いてしまった

でも自分だって幸せになりたいし
幸せになる権利があるはずなんです

その後、元々真面目だった彼は

「ちゃんと責任とるから
心配しないで」

と言われ
彼と結婚できたんです

子供も無事生まれ
彼と、おじさんの子供と
そして私の三人家族で
今は幸せに生活しています

あのオジサンが私を孕ませてくれたから
彼氏と結婚出来た事を思うと
もしかしたらオジサンは
天使か神様だったのかも?

なんて思ってしまいます

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