おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

垂れ目の癒し系熟女OLを痴漢して電車の中でレイプSEX

      2017/01/04

「あの奥さんだ!」

昨日も見かけた
40歳過ぎの垂れ目で
癒し系熟女OLが今日もいたのだ

癒し系熟女の側に行き
満員電車に一緒に乗りこむ

清楚な格好しているが
そのBODYからは熟女のエロさが
漂っている

乳房は良い形に隆起し
ウエストは細い割に
デカめの巨尻な奥さん

スカートから覗いている
ストッキングを履いていない
生脚のふくらはぎや締まった
足首の白い肌が艶めかしい

髪は後ろで結ばれていて
顔やうなじも抜けるように白い

「皺までも可愛い垂れ目の熟女だ・・・」

と無性に抱き締め
手ごめにしたくなるような雰囲気の
熟女を見てるだけで
俺の股間は既に勃起してくる

まず様子を見ようと勃起して
膨らんだ股間を熟女の
巨尻にそっと押し当て痴漢

嫌がる様子はまだ無い

熟女のお尻は
とてもふっくらした感触で気持ちが良い

これだけで俺のペニスは
もうビンビンに怒張していた

俺はもう少し強く
股間を尻に押し付けて
痴漢してみた

熟女は少し表情を
固くしたようだったが
特に抵抗はしなかった

「これはいけそうだ」

と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた

癒し系熟女は
少しピクッと反応したが努めて
平静を装い固い表情のまま
外を見つめていた

俺はさらに尻や腰全体を
なでまわし両手でしっかり腰を抱き寄せ
固く膨らんだ股間を
グイグイと尻の谷間にめり込ませ
痴漢しまくった

熟女OLは困ったような表情で
唇を噛み締め身体をよじらせた

俺は股間を尻に押し付けながら
胸に手を廻すとブラウスの上から
乳房をゆっくりと揉み始めた

熟女の乳房はとっても
柔らかく、豊かで
大きさも手の中に納まるくらいで
丁度良く揉み心地も最高だ

彼女は目を閉じて恐怖と
恥ずかしさにじっと耐えていた

俺は右手で乳房を揉みながら
更に左手でスカートの下から
手を中に入れ太ももを撫でまわし
痴漢しまくり

熟女の太ももはムチムチして
最高の肌触り

手が太もも内側から
脚の付け根に向けて這っていき
パンティの股間部分に到達すると
割れ目の部分を指で押すようになぞった。

「んっ・・うっ・・んっ」

熟女は目を閉じたまま
唇を半開きにして

悩ましげな吐息を吐きながら
必死に恥辱と快感に耐えていた

さらに興奮した俺は
パンティの上から手を入れ
熟女の割れ目に指を這わせた

熟女の陰毛は薄く割れ目は
既に濡れていた

濡れている割れ目に指を
ヌプリと沈めると彼女は

「んっ」

と呻きたまらなそうな感じで
両脚をくねらせる

このまま挿入してレイプしたい・・

超タイプな垂れ目熟女の
オマンコに入れたくて
我慢できなくなった俺は

ついにズボンのチャックを下ろし
硬直した肉棒を取り出した

俺は彼女の白く小さい
手を取りビクンビクンと脈打っている
太いペニスに導いて無理やり握らせた

熟女はびっくりして
手を引っ込めようとしたが俺は
彼女の手首を掴んだままペニスをしごかせた

羞恥に満ちた表情をしながら
垂れ目熟女は小さな掌に
収まりきれないほど太すぎる
俺のペニスをしごいた

しごかれたペニスが極限まで
膨張したところで俺は
熟女OLのスカートを腰の所まで捲りあげ
パンティを脱がそうと手を掛けた

熟女はパンティを手で
押さえ首を振りながら抵抗した

俺はその手を払いパンティを
ゆっくりと膝の上まで脱がし

彼女の脚の間に膝を
割り込ませて足を開かせた

そして後ろから彼女の腰を
しっかりと抱きかかえ割れ目に
ペニスを押し当てズズッと挿入して
電車レイプしたのだ

垂れ目熟女は
かすかに「うっ」と呻いて顔を
歪め唇を噛み締めた

中女の膣はとても狭く
かなりの名器

俺は太くて長いペニスを
少しずつズッズッと押し込んでいった

ペニスが奥に進むたびに
彼女は小さく「うっ」と呻いた

熟女はなすすべも無く
ドアの手すりにつかまって
白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ
唇を噛み締め耐えていた

ペニスが膣の奥に到達するまで
垂れ目熟女は
じっと息をこらえていた

膣の奥までペニスの先端が到達して
俺の腰の動きが一旦止まると
彼女は大きく熱い息を吐いた

その時に電車は川崎駅に着いたが
俺と彼女がいる場所は
出入口と反対側のドア付近のため
全く人の動きは無く停車している

俺はペニスを挿入したまま
熟女の体を抱き締めてじっとしていた

彼女も目を閉じて
じっと時が過ぎるのを待っていた

川崎駅を発車すると俺は
再び乳房を揉み始め
ムチムチの太ももを愛撫しながら
電車の揺れに合わせてペニスを
ゆっくりと出し入れして陵辱しはじめた

そして、良く締まる
癒し系熟女の体を堪能した

彼女はペニスが動くたびに
顔を歪め両脚を踏ん張らせた

彼女の膣内はとても温かくて
キツく肉壁がペニスに
絡みつくように良く締めつける名器なおまんこ

こんな気持ちの良いセックスは初めてだ

彼女のムチムチの体の感触と
膣の締まり具合が余りに
気持ち良すぎたため俺は思わず

「うっ」

と呻いて彼女の膣内に

ビュッビュッドクッドクッドク

ッとすごい勢いで大量の精液を放出して
中出しレイプした

膣内射精された熟女は
驚愕の表情を浮かべいた

そして、俺は一旦ペニスを抜き
膣から流れ出てきた精液を
ティッシュで拭き取ってやった

暫く熟女の乳房を揉んでから
俺は中出しレイプのショックで
ぐったりしている彼女の手を取り
ペニスを握らせしごかせた

彼女の手で握られしごかれたペニスは
あっという間にカチカチに怒張してきた

電車が品川に着くまでには
まだ充分時間があったので

俺は熟女の足を開かせて
腰を抱きながらペニスを
膣にズッズッと挿入して
二度目のレイプをした

中出しのショックで
まったく無抵抗になっていた彼女は

「うっ」

と呻いて手すりをグッと
握りしめ両脚を踏ん張った

さっきより少し滑らかになったが
相変わらず気持ち良く締めつける
名器なオマンコで

膣内にすぐに出さないように
注意しながら俺は電車の動きに合わせて
ペニスを出し入れ犯し続けた

すると熟女も
口を半開きにして目を薄く開け
両脚をガクガクさせていた

やがて電車が品川駅に近づいてきたので
俺は彼女の体をしっかりと強く
抱き締めて彼女の体内に大量の精液を
ビュッドクッドクッと勢い良く放出させ

満員電車内で痴漢され
その上、2回続けて膣内射精レイプまでされた
垂れ目で癒し系熟女は
俺の腕の中でぐったりしていた

連続中出しを終えて満足した俺は
膣からペニスを抜いてズ
ボンの中に納め彼女の下着と衣服を元に戻した

電車が品川駅に着くと
放心状態ですっかり無抵抗になった熟女を
ようやく開放して
俺は電車を降りました

垂れ目フェチには堪らない
熟女OLで、また会ったら
犯すつもりです

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