おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

怖い顔をしたあげまん熟女のオマンコは仏様なのです

      2017/01/05

倒産しました!

俺が勤めていた会社が
あっけなく倒産したんです

突然、無職になった俺は
失業保険を貰いつつも
次の仕事を見つけようと
ハローワークに通いはじめました

しかし、なかなか勤めいた会社と
同じぐらいの待遇の職場が無くて
繋ぎのつもりで時給が高めの
クリーニング工場でバイトする事にした

自分の役割は集配ですが
仕事はその他様々な作業と半々

大変だったのは
クリーンング工場内の気温は
この時期40度を越えるので
超ハ-ドな職場環境

時給がいいのもうなずけました

この工場は男性は責任者の工場長と
自分以外は全員おばさんなためなのか性格なのか
この工場長はかなり話し好きで

「うちのパートさんは
バツイチとか未亡人とか
あとは主婦だから
この不景気じゃほかにいいとこないもんな」

と、一緒に働く人達の事を
色々教えてくれました

一ヶ月もすぎるとまわりを
観察する余裕もできて

みんな会社から支給されたTシャツや
ポロシャツを汗でびっしょりにさせて
下着を露骨に透けさせて
作業してる年増熟女達の様子が見てとれます

しかし熟女フェチじゃない自分は
すっぴんのおばさん達が
休憩時間にDQNヤンキーみたく
タバコをふかしたりするし

仲良くなっても何も良い事なさそうだと
パート主婦のおばさん達と
距離を保ちつつ
黙々と仕事をこなす毎日でした

それでもいつの間にか
世間話もするようになり

和気あいあいと接することもできて
信用もできたかなと思うころでした

いつもは軽自動車で通勤のAさんが
自転車でやってきて
バッテリーが上がったとのこと

明日の休みに直すことを約束させられました

Aさんは普段は一見
近寄りがたい雰囲気をだす人です
怖い顔のオバサンでしたが

これが意外にも
面倒見もよく新参者の自分も
よく助けられたので恩返しのつもりで快諾

翌日、入り組んだ住宅街を
説明と違うじゃねぇかと訝りつつ
迷いながら進むと路地に出て手を挙げる
いつも通り怖い顔をしたAさんを発見

なんとかアパートに到着

さっそく車を点検すると元をとったであろう
バッテリーがあり、タイヤも溝のない冬用のまま

嫌な予感がして
ほかに気になることは?

ときくとヘッドライトとテ-ルランプが
ダメであることが発覚

悪びれるでもなく
笑顔で両手を合わせられ
Aさんを乗せて車用品店へ向かい
必要なものを揃えて作業開始

一連の作業を終えると
外見があまりにも汚いので洗車場へ

二人して車を洗い、
ワックスをかけているとAさん曰く
一年ぶりだったそう

午後からはじめたのでもう夕方になり
怖い顔したAさんをアパートへ送りながらの会話です

Aさんは二十歳で出産して子供が独立してから
旦那の浮気が原因で
離婚したバツイチおばさんだと

自分も簡単ながら現在の状況を説明し
彼女も金もないというと爆笑され

それなら気をつかう必要もない
ということになり

お礼にご飯を奢ってあげるからと
一旦別れて自宅でシャワーを浴び、再びAさんのアパートへ

Aさんを乗せて回転寿司屋へ
向かうことになりました

ですが店の入口付近に順番待ちが見えて
ファミレスへ変更するも閉店していてがっかり

さらにちがう店に行くこともできましたが
面倒だからとス-パ-で食材を確保して
結局はおばさんのアパートへもどりました

手早く手料理を作ってくれて
こういうのもいいなと思いながら
食べたことを覚えています

ときどき妙に意識して
会話がぎこちなくなったりもしましたが
相手は怖い顔をした年増熟女だからと
思うようにしてました

でもそんなふうに考えること自体が
おばさんじゃなく女性だと
意識するようになっていたんだろうと思います

車の作業をしていたときも
すぐ隣で申し訳なさそうに見ていたり
妙に女性特有の匂いがして
内心ドキドキとしたことも事実ですから

考えてみれば芸能人は
四十路過ぎて綺麗な人はいますから

食後の麦茶を飲んでいるとAさんは

「ねっ、ちょっといい?」

とテ-ブルをまわって自分の正面にきて
絨毯にペタンと座ったかと思うと
いきなり押し倒されてキスをして
逆レイプしてきたんです

何の脈絡もなく
暴走列車のような荒々しいキスでした

あまにもびっくり過ぎて
あたふたしていると

「○○君は悪くないから
あたしが勝手にしてるだけだから
気にしなくてもいいから」

と震えてるような
切羽詰まったように一方的にしゃべって
また口を塞がれ逆レイプしてくる

そしてジ-パンとパンツを順番に
脱がされる自分

すぐに照明を消され
布擦れと息遣いだけの世界で
下半身に伝わる温もりと重みで
Aさんが上に乗ったのだと知りました

ゆっくり動いたり
腰をまわすような動きがあったり
なかなかの騎乗位でした

いちばん奥に擦れる感覚があり
Aさんはそれが気持ちいいらしく、
しばらくゆっくりな動きを繰り返します

そのうち激しく腰を前後に動かしたり
上下に打ち付けたりして
下半身からのエロい音がして

Aさんの背中に両腕をまわして
抱きしめると、そのまま覆いかぶさって
お互いの口の中を舌で確かめ合うような
官能的なキス

そのまま腰を動かされ
我慢できないことをつたえる前に
中に出してしまい、必死に謝りました

Aさんはただ「大丈夫だから」
と繰り返すだけでしたけど

あとになって生理痛が
ひどいのでピルを服用していることを
告げられたのでした

翌日、会社で会うと
避けるような冷たい態度

年下の男を逆レイプしちゃって
Aさんは自分の事を恥じているのかもしれない

あれは一度の過ちなんだと思いました

そしたら、あとで携帯に連絡があり
社内の態度は人の目を気にしてのことであり
他意はないこと
昨夜、無理やり襲ってしまった事を
謝罪されました

自分は昨夜のことはびっくりしたものの
嬉しかったと伝えると喜んでくれました

二度目はラブホに行き
明るい中でしたったのですが断固拒否され
薄明かりならと妥協してくれました

ラブホでSEXしてわかったことは
Aさんはアパートでは
極力声を出さないように我慢していたこと

そして、かなりのマン毛が濃く
超巨大なクリトリスということ

巨乳とはいえないが
それなりに乳首も含めて形がいいこと

そしてなにより実は
セックスが好きな痴女な淫乱熟女だと

それから俺はAさんとセックスパートナーになり
パコパコするようになったんですが・・

Aさんにはまだ隠された秘密がありました

実はAさんはあげまんなんです

旦那さんもアゲマンなAさんと離婚する前は
順風満帆だったんですが
離婚後は落ちぶれて会社も首になり
何をしているか不明な事

俺もすぐにあげまんの効果がでたんです

AさんとアゲマンSEXのお陰なのか
このままずっとバイトのままじゃ駄目だと
思うようになり
就職先を探し出すと
倒産した会社よりも良い待遇の会社に
すんなりと就職できたんです

AさんとSEXすると射精しますから
もちろん疲労感があるんですが
やるぞー!ってエネルギーが沸き起こってくるんですよ

怖い顔したAさんですが
おまんこは仏さまのように幸運を呼び寄せる
アゲマン熟女で今でもAさんとは
お互い時間の空いた時にSEXしています

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