おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ケバい四十路熟女のウンコを食べたら高級外車がプレゼントされる食糞スカトロゲーム

      2017/01/06

バブル絶頂期で狂った大人達が
たくさんいたのよ

つっても俺は田舎から出てきた苦学生で
バブルの恩恵をなかなか得られないでいた訳さ

それである日
大学の友達と居酒屋で飲んでいて
途中で連れ(男)とトイレ行って何となく

「車欲しいなぁ、買いてえなぁ」

って話ながらションベンしてた

そんでトイレ出たら入り口に
厚化粧のケバいオバサンが立っていて
話しかけてきた

「車欲しいんだ、買ってあげようか?」

って

いきなり話しかけられたので
連れのほうがは

「何だコイツ?あぶねえな」

って言って席に戻った

でも当時から熟女フェチだったから
そのケバいオバサンが
気になってしょうがなかった

だからその人のいる(5人位)グループを
チェックしていてそのオバサンが
再度トイレに立つ時を見計らって
追っかけた

「お姉さん、
さっきの話なんだけどマジですか?」

って話しかけた

お姉さんって年でもなく
四十路過ぎの熟女だったんだけどねw

そしたらいきなり耳たぶあたりに
キスしてきて

「本当よ」

って耳元で囁かれた

その後、

「今日はもう時間がないので
連絡先を教えて」

って言われたので番号を教えた

当時は携帯なんか無かったから
家でじっと待ってたら
早速つぎの日に連絡があった

電話で

「車買ってあげるよ、何がいい?」

っていうからさ

「フェラーリが欲しいなぁ」

なんて冗談で言ったの

そしたら向こうが

「フェラーリだったら中古になっちゃうな
ボルボだったら新車で用意出来るんだけど」

って言うのでビックリ

オレがビビって何も言えなくなると
笑いながら

「別に怖がらなくていいのよ
ただ一つお願いがある」

ってきた

そのお願いというのは

「ホテルで一晩相手に
なってくれるだけでいい」

というものだった

そんなのお安いご用!

つーことで浮かれたオレは

「僕でよければまかせて下さい!」

って即返答

んで池袋でまた会うことになった訳だが
ほんと世間知らずな俺は
ケバい熟女とSEXするだけで
別に格好良い訳でもない
普通の大学生が
高級外車を買ってもらえると信じていたのさ

それでノリノリで四十路の派手熟女
再会した訳だが

前見た時はあまり
覚えてなかったんだが
美人っていうより男好きのする顔って感じで
エロくてドキドキしたの覚えてる

豊丸みたいな雰囲気、って古いな

服装とかは普通なんだけどね

まだ日中だったので
お洒落に喫茶店に連れていかれた

こんな高級そうな喫茶店で
コーヒーなんか飲んだことなかったので
ビビっていると向こうが

「私がご馳走するから気にしないで」

ってニコニコしながら
言ってくれたのが素敵だった

それでコーヒー飲みながら話をしてたのよ

内容はあんま覚えてないけど
旦那の関係かなんかでボルボは
少し安く手に入れる事が
できるとか言ってた

しばらくすると隣の席で
(全部ボックスで
区切られていたから声しか聞こえない)

「私は主人が許せないんです!」

って激昂した女の声が聞こえてきた

何か探偵に浮気調査を
依頼してるみたいだったな

「何か怒ってますね」

ってオレが言ったら、

「私も家の人をあのくらい
思う事が出来たらどんなに良かったかしらね」

ってニヤニヤしていうからもうヤバイ。

世間知らずな俺は
セックスの相手をすればいいと
勝手に思い込んでいたから

「ホテル行きませんか?」

って単刀直入

向こうは

「部屋はもうキープしてるから
そんなに焦らないで」

なんて余裕

もうチンコが破裂しそうだったよ

車なんかどうでも良かった

それからタクシーで新宿まで

名前忘れたけど西口のでかいホテル

てっきりラブホだとばっかり思ってたから焦った

ドキドキしながらチェックイン

ルームサービスを取って
ステーキサンド食った。後ワイン

お互い少し酔ってきて
だんだん会話が無くなってきた

さてそろそろだ!

って事でシャワーを浴びた

オレが先に出て勃起させながら待ってると、
その人もバスローブに着替えて
浴室から出てきた。濡れた髪がエロ過ぎる

ゆっくりとケバい熟女が近づいて
オレのチンコを
撫でながら耳元で言った

「もう一つだけお願いがあるんだけど」

オレはもうそれこそ出そうになってたので、

「何ですか?
できることなら何でも!」

って言ったの

そしたら

「私のうんこ食べられる?」

って。

ホントに「うんこ」って言った!

オレはそれこそ目が点になっちゃって

「ハァ?」

と言うのが精一杯

少し落ち着いてきて

「またまた何言ってんですか?」

って笑いながら言ったんだけど

ババアの目はどう見ても
マジなんでオレの顔は
引きつっていたと思う

向こうは真面目な顔して

「君がもし食べてくれたら
約束は必ず守るわ」

とくるから頭がパニック

いきなり始まったケバいおばさんの
ウンコ食べたら高級外車貰えるスカトロゲーム!

もちろんオレにはスカトロ趣味はない

うんこなんか食えるわけない

でもそれをすれば車は
まず間違いないのは雰囲気で分かる

でも食えないよ

でも車も欲しい。でもセックスしたい

チンコ立ってるし

オレは悩んだ

オレが無言でいると
悲しそうな表情で

「やっぱりダメかな?当たり前だよね」

って言ってきた

「出来ないです。申し訳ないっす」

というのが精一杯

それからまたソファに
座り直して酒を飲んで話をした

今までいろんな若い男をナンパしたそうだが
ホテルまできたのはオレを
入れて3人しかいなかったらしい

うんこ食った奴に関しては
ゼロだそうだ

そりゃそうだ
食糞になると
並のスカトロマニアじゃ出来ない

それで
男にウンコを食べてもらたい
スカトロ熟女があまりに
自分の変態性を卑下しまくって
落ち込んでるので少しかわいそうになった

思わず抱きしめていた

そしたらその人がオレを見つめながら

「オシッコでもダメかな?」って

まだあきらめてないのかよ!

ってツッコミそうになったけど
飲尿かー?

ションベンなら平気かも?

と考えてしまった自分がいた

テレビでションベン飲んで健康ですっ!

ってムツゴロウさんがやってたの見てたし

オレは言った

「オシッコなら平気かもしれません」

それでチャレンジしてしまった

年の割にはキレイな
オマンコに口を付けて
ガマンすることどの位だっただろう?

実際は口からこぼれたので
量は少ないと思うんだけど

でも熟女のオシッコを
直飲み飲尿した

う~んマンダム!って感じ

スカトロ熟女は
すごく喜んでいたよ

あの笑顔を思い出すと
こんなオレでも
人助けになったかな?なんてw

その後セックスした

ただ出しただけってカンジだったけどね

そのまま寝てつぎの日チェックアウト

もう車の事は
あきらめてたんだけど

「買ってあげる」

って言ってきたから驚いた

「でもボルボは無理ね」

ってニコニコしながら80万くれた!!

オレはそのお金で
中古のワーゲンを買った

友人達にはこの話は「うんこ食って」って
言われたところで逃げ帰ったって
ことにしてたのだけれど

しばらくして中古とはいえ
オレが車を買っちゃったもんだから
影では「うんこワーゲン」
って呼んでいたそうな

ウンコ食べてたらボルボじゃー!

オシッコだからこれになったんじゃー!

って心の中で叫びながら
愛するオシッコワーゲンを
乗りつぶしました

懐かしいバブル期のスカトロ熟女との
エロい思い出です。

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