おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【激ショタ】小学生な甥のチンチンの皮を向いてチンカスを舐める叔母

   

まだオチンチンの皮を向けていなかった
小学5年生の時のオバショタ体験です

僕の叔母は美人で
子供ながらに自分の母親よりも
叔母のが断然綺麗だと
思っていたました

ただ、田舎の小学生でウブだった僕は
特に叔母を異性として見る事もなく
叔母と甥の関係でしかなかった

母親とは小6まで
結局風呂に入っていましたので
小5の時点では
叔母とお風呂に入るのは
何の意識も無く入れました

むしろ、母親と妹と体がどのように違うのか
エロというより知的好奇心から
興味を持っていたのを覚えています

美熟女な叔母と一緒にお風呂に入ったのは
家族で親戚の家に遊びに
行ったことがきっかけです

なぜかそのときに叔母が
母親に

「あきちゃんをお風呂に入れてあげるよ」

と言って、母親も助かるから
お願いというやり取りのきっかけでした

先にお風呂に入っていると
何も隠さないフルヌードの
叔母が入ってきました

その時に、母親と同じく
オマンコにボーボーと
マン毛が生えていたので
大人は同じなんだなーと
妙に感心してしまいました

その後、叔母が体を洗ってあげるよ
と言ってくれたので、お願いしました

しばらくすると叔母が

「あきちゃんのちんちん見せて」

と言ってきました

そして

「あきちゃんはまだ子供だね」

「どうして?」

と聞くと

「オチンチンの皮かぶってるからね」

と言われました

そしたら、叔母さんが

「みんなに内緒にしてくれたら
叔母さんが大人にしてあげる」

と言い、私はお願いしました

叔母がゆっくりと
オチンチンの皮を剥いていきながら
痛いかもしれないけど我慢してね
ととい言いいました

確かに、かなり痛かったような気がします

その後、亀頭が出てきましたが
まだ表面が赤っぽく
白いチンカスがかなり付いていました。

それを石鹸水で
叔母が手で洗い流そうとしたとき
激痛が走り痛いと言ってしまいました

ごめんごめんと言いながら
叔母はお湯をかけて石鹸水だけおとしました

お湯をかけられるだけでも、
腰を引いてしまうぐらいの刺激でしたが
その後仕方ないなーといいながら
突然口にちんちんをくわえられ
チンカスを舌でなめ落とされました

フェラチオなんて知識もなく
ホントびっくりをして
その時は叔母が怖い感じがしましたが
大人になる為だと自分に言い聞かせ
我慢しました

その時は、フェラチオされても
気持ちがいいとかはまったくなく
ただ少し痛だけでした

しばらくその状態が続きましたが、
なめながら叔母が「すぐには大人になれないね」
と言いなるべく毎日家に来てと言われました

叔母はその当時、花嫁修業中で
家に毎日いるとのことでした

ちょっと怖いけど、「いいよと言いました」
その日は、お風呂から出て家族で親戚の家で
みんなでご飯を食べて家に帰りました

次の日から、私は親戚の家に
学校帰りに立ち寄りました

叔母の部屋はちょうど離れになっていて
誰が来ているかは他の親戚の家の人には
わからない状態でした

まして、商店を経営していたこともあって
みんなお店に出て行っているので
昼間はショタコンの叔母一人でした

叔母に会うと、早速はじめようかといわれ
全部服を脱ぐようにいわれましたが
私は、ちょっとお風呂でもないところで
「裸になるのは恥ずかしいね」と言うと、「しょうがないね〜」と言うと、「お姉ちゃんも裸になれば恥ずかしくない?」と言いました。私は、どっちでもいいと言うと、まったくといいながら、少し怒った様子で、扉に鍵をかけに行きました。

その後、服を脱ぎ始め全裸になり、すでに裸の私の前に座ると、昨日と同じようにちんちんの皮を剥き、なぜかウチワで仰ぎはじめました。何するの?と聞くと、表面が少し湿っているからと言いながら、仰向けになるように指示されました。不思議に思っていると、仰ぐのをやめた叔母が、しめったガーゼを持ってきました。そしてちんちんの表面を軽く撫でました。

その時は、痛いような気持ちがいいような感覚で不思議な感じでした。しばらくそれを続けられた時に、叔母にちんちんが大きくなってきたねと言われ、勃起状態になっていることに気が付きました。それに気が付くと私は、「やっぱりやめようよと言ってしまいました。」そしたら、「これこそが大人になる為だから」といい、そうなんだと思いながら、少しの痛みと、気持ちよさの中で我慢してました。

しばらくして、今日は終わりにしましょうと言うと、服を着始めまた明日も来なよといわれました。しばらくそんな感じで学校帰りに1時間ぐらい叔母のところによっていました。2週間ぐらいだと思いますが、叔母がちんちんを手で触ってきたときがありました。その時は痛みがほとんどなくなったような感じでした。そろそろかな?と叔母が言いました。今まではガーゼだったけど今度は手でするからねと言いながら、裸の仰向けの私に言ってきました。叔母もいつも裸でしたが、叔母の股間が毛に隠れ、妹のように割れ目が確認できませんでした。早速手で触られ始め、気持ちよさが先行し、早くも勃起状態になると、叔母が早くこすり始めました。

私は、初めての感覚にびっくりして、「お姉ちゃんやめて変な感じ」といいましたが、「それでいいのよ」といいながら、手を動かしていました。その後言葉にならない声が自然と出てきて、おばに口を手でふさがれました。その後なんだか空中に浮いていく感じがしたと思ったら、体が急にピーント伸びてすごい快感が襲ってきました。精通はしていないときなので、射精感はなくただ気持ちいいだけで体がぴくぴくしました。

叔母は、「どうしたの?いった?」と聞きましたが、言葉の意味がわからず、「解らない」と答えました。そうすると叔母は、再度激しく上下にこすり始め、また快感に体を反応させていました。すると手を止め、「解った、子供だから出ないんだ」と叔母がいいました。すると僕のちんちんを手につかんだままで、毛の生えている叔母の股間にあてがい、ぬるっとした感覚で、叔母のあそこに入りました。ふ〜とため息混じりに「合格だね」と言われ何の事か解らないけど、とにかくちんちんが暖かくなんとも言えない気持ちよさでした。叔母は騎乗位で腰を動かし始めました。すごく気持ちよくなり、またすごい快感に教われましたが、叔母は上で腰を振りながらすこし「あん、あん」と言っていたような気がしました。

ただ、手でこするのとは違いなかなかやめてくれずに怖くなり、死ぬかもしれないと思いながら、快感で声が出ずに何とか首を横に振りやめてほしいことを訴えました。でも「まだまだ、私を気持ちよくさせて」と言ったのを鮮明に覚えています。その後はいつの間にか気絶したのか、気が付いたときには、叔母は、服を着てお茶を飲んでいました。僕もいつの間にか服を着せられていました。「気持ちよかったでしょう?でもまだまだ子供だね。大人は途中で眠らずに我慢するんだよ」と言われました。「でもつらかった?」と聞かれた時に涙が出てきました。本当にびっくりであのときの叔母が怖かったのです。そのまま走って家に帰ってしまい、ましたが、寝るときに初めてオナニーをしてしまいました。やはり快感が忘れられずにいたようです。

それから1週間立ち、私は叔母の家の玄関の前に立ちました。やはり快感が忘れられずにいました。
叔母は快く迎えてくれましたが、普通に話をしてお茶を飲むだけでした。僕は、勇気をだして「またしたい」と言いました。「なにが?」と叔母は意地悪そうな顔で笑いながら言うと、鍵を閉ました。「私の言うことを聞いてくれたらね」と言われ「何でも言うことを聞く」と言うと叔母は、パンティーを脱ぎスカートをたくし上げ、「お姉ちゃんのここいっぱいなめてくれたらしてあげる」と言われました。

僕は、正直おしっこやうんちの出るところで、まして毛が生えていてイヤでしたが、あの快感が忘れられずにOKしました。すると叔母は足を広げ両手であそこを広げて見せてくれました。僕は、初めて見る女性のあそこを見てびっくりしました。妹のような割れ目はあるけど、割れ目を広げるとあんなに真っ赤でなんだか気持ち悪いと思いました。「さあ、早く」と言われ気が進みませんでしたが、おそるおそる顔を近づけると、頭を手で股間に押し付けられ、毛が鼻や口に入り、なんだ変なにおいに我慢できずに、やめて!と叫んでしまいました。

そしたら、叔母は少し起こり気味に「ひどいね」と言い「でも望んだのはあきだからね」と言われ僕の体にのしかかり69状態になりました。叔母は、口でちんちんをくわえ始めとても気持ちよかったのですが、毛むくじゃらのあそこを顔に押し付け「早くなめて!」と言われましたが、結局なめれずにいると、「もう、いい」と言われ一応勃起しているちんちんを無理やりオマンコに入れ腰を激しく振って来ました。また、あの快感です。すごすぎて苦しいけど、待ちわびた快感です。結局僕は、また失神したようで、ほとんど覚えていなかったです。気が付くと、叔母は、すでに着替えており「もう来なくていいからね」と言われ。帰りました。

叔母とはその後正月などで年に数回会いますが、当然今も誰にも話していません。

もう、大人になったから叔母を満足させてあげられると思いますが、どうしても毛深いあそこは苦手になり、今付き合う女性は、全員パイパンにさせてもらっています。この経験を話すとみんな同情してくれて毛を剃ってくれます。

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