おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

薬物依存症な超DQN兄貴のせいで家族崩壊して妻は発狂した

      2017/01/09

昔からDQNで低能だった兄貴が
ついに薬物にまで手を出し
警察に逮捕された

そして出所しても薬物依存症で
薬を買うために
マチキンから金を借りだしたのだ

本当は見捨てたかったけど
血の繋がった兄貴だし

しょうがねーと

1回目は俺と妻が貯めていた
マンションの頭金でやりくりしたが
2回目は俺が借金をさせられてなんとかしのいだ

けれど3回目の時はとうとう
債権回収業者と名乗る
ヤクザが家にきた

病持ちのおふくろは
もう半狂乱だし
俺たち夫婦にももう金はない

居間の真ん中で、
連中に足蹴にされながら
顔を腫らした屑兄貴が

「見捨てないでくれよ
殺されちまうんだよー」

と甘えた声ですがりついてくるのが
殺してやりたいほど
腹立たしかった

「弟さんよ、もう1回
金借りてこい」

と鼻が低く赤い顔をした
ヤクザのおっさんが凄んできた

俺の背に隠れるおふくろと妻は時折
連中から身体を触られ
すっかり怯えてしまっている

「明日までにそろえる」

と俺は答えたが
ヤクザのおっさんは「だめだ」と
畳の上に唾を吐いた

時計はまだ午後7時をすぎたばかり
今からマチキンを回れば
金は用意できるはずだと
別のヤクザが大声で怒鳴った

 仕方なく、俺は監視役の男を
一人付けられ、その男の運転するシーマで
マチキンめぐりをさせられた

どこの業者でもやけに短いスカートを
はいた受付女がこっちの緊迫度合いとは
不釣り合いな笑顔で迎えてくれた

俺が監視役にせっつかれるように
会社の名前を出し、社員証や
健康保険証をみせると、「審査」と称して
十数分待たされ
やがて

こちらがお願いした額から
さっそく利子をさっ引いた
小金を用意してくれた

薄っぺらな札束が増えるたび
俺は足もとがどろりと溶け落ち
どんどん沈められていく錯覚にとらわれた

とっくに縁は切ったはずの
バカな兄貴のせいで、なぜ俺がこんな悲惨な目に
遭わなくてはならないのかと
正直泣けた

 家に戻ると、おふくろは
飯の仕度をさせられ

兄を踏みつける赤顔のおっさんが
俺の妻を抱きすくめ
ちょっかいを出していた

俺が飛びかかろうとすると、
周りの連中が上に乗っかり
俺は身動きがとれなくなってしまった

赤顔は俺の手から、
俺が築いてきた信用を売って集めた金を分捕ると
にたにたと笑いながら続けた

「弟さんの奥さん
ずいぶんといい女じゃない?」

赤顔の手が妻のセーターの中に入っていく

嫌な予感がした

必死で抵抗する妻は頬を張られ
ぐったりとしてしまった

妻のセーターがたくしあげられ
俺しかしらない形のいい胸が
ヤクザ達に観察された

「金持ってでていけ」

と俺はやっとのことで叫んだが
その口にテレビのリモコンが突っ込まれ、
その上からガムテープを巻かれた

妻が畳の上に投げ出され、
手足が押さえつけられた

セーターが引き裂かれ
スカートが脱がされた

晒された妻の白い肌の上に赤
顔が覆い被さった

妻の口には彼女の下着が押し込まれ
妻は俺の方を見て、助けてと
懇願するように泣きながら
赤顔に貫かれ強姦レイプされた

 怒りと哀しみと屈辱だった

おふくろは台所でしゃがみ込み、耳をふさぐ

唯一動けるバカ兄貴は
親父の仏壇に寄りかかって
発狂したかのように
奇声を上げていた

赤顔が果てると、別の男が続き
ほかの連中もがちゃがちゃと音を立て
ベルトをゆるめた

俺を押さえつける係は、
妻を目の前でレイプして
愉しんだヤツらが担当し、俺に

「おっぱいがでかくていいな」

「いい具合のオマソコだぞ」

などと吹き込んできた。

 時計が午前3時をさすころになって、
3巡ほどした連中は、ようやく妻から離れた

見ないつもりだったのだが
連中が俺の瞼をこじ開けて、
妻の陵辱されたオマンコを見せた

白い太腿の奥は赤く腫れ上がり、
その中央から連中の汁がどろどろと
流れ出していた

妻はもう泣き果ててまるで人形のように
手足をだらりとさせていたが

俺に股間を見られ、
火のついたように泣いた

その声に応じたかのように、ヨ
ダレを垂らして眠っていた兄貴が
突然目覚めた

兄貴は連中の制止も効かず
狂ったように暴れ出し

相変わらず身動きの取れない
俺の前に立つと、いきなりズボンを脱ぎ始めた

兄貴がなにをしようと
しているのか察した俺は絶望的な気分になった

「いましかねぇ
このおんなとやれるのはいましかねぇ」

兄はそう繰り返しながら、
妻を四つん這いにさせ、
後ろから俺の妻をレイプした

兄は猛スピードで腰を震わせながら、
妻の髪をわしづかみにして
妻に俺の姿をみせようと必死になる

「みろ、みろ、つっこまれながら
亭主の顔よくみろ」

この時の壊れた兄貴の顔は
生涯忘れないし、許すことができない

やがて甲高く、鳥のような鳴き声を上げた兄は
何度も身体を痙攣させ

一滴も余さぬようにしぼるように
妻の子宮に狂った汁を放った

出し終わると、その場で正座し、
たったいま汚したばかりの妻の股間を
拝むようにして「孕め。必ず孕め」
と念仏を唱えた

 赤顔は「けっさくだ」と喜び
朝日とともに兄を連れて出ていった

俺は滅茶苦茶ににレイプされた妻の元へ
這い寄ったが、妻はぶつぶつと
うわごとを繰り返すばかりで
目は焦点が合っていなかった

俺がなんとか抱き上げると
ぐぷぐぷという音を立て
股間からザーメン汁があふれ出したてきた

すると、妻は内腿を伝う半透明の液体を
指ですくうと発狂したかのように
笑いだしたのだ

「あーあー何これー
あーキャハハッハ 何この白いのぉおおお」

俺に残されたのは
もう街金からいくらあるのかわからない
多額の借金と発狂した妻だけだった

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