おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

幸が薄い根暗のアラサー喪女は、痴女だがストーカー気質のホラー熟女

      2016/01/15

俺は妻無し、彼女無しの
モテないサラリーマン

バス通勤しているんだが、
帰りのバスでで僕の隣に立っていた
三十路ぐらいの人妻らしく熟女が
ティッシュが無いらしく
鼻を押さえてススっていた

下品なババアだ!

と忌々しく思い、
それ以上俺の目の間で鼻をすするなと
下品なババアに僕はポケットティッシュを渡した。

その三十路熟女は僕が降りる、
いくつか手前のバス停で降りた。

数日後、その熟女とバスが、
一緒になった。

僕は気付かなかったが、熟女が、

「この間はティッシュありがとうございました」

と言ってきたが、あの下品なババアか

と僕は、

「とんでもない」

と、素っ気ない態度であしらった。

人によっちゃ三十路って成熟し、
妖艶なオーラがある人はいるが
その熟女は、地味で暗そうな感じの幸薄そう系な女性

もう関わりあう事がないあろうと思っていたら
熟女が、

「お礼がしたいから、
私が降りるバス停で降りてくれませんか?」

と言ってきた。

次の日は休みだし

何かの話のタネになるかな?と
女のバス停で降りた。

そして、家に招かれた

どうやら結婚してない
アラサーの喪女らしい

まぁ俺も喪男だから人の事はいえないが

それで、軽く雑談をし、
手料理を、ご馳走になり、ビールも飲んだ。

そして女は、

「あんなに、優しくされたのは初めて」

と僕に抱きついてきた。

ポケットティッシュを渡しただけなのに、
狂ったアラサー喪女だ

メンヘラか?と思ったが、
久しぶりの女体との密着

つい、下半身が反応して、
そのままメンヘラの根暗喪女とSEXしてしまった

華奢で貧乳だったが、
オマンコの締まりは最高の名器だった

まじでキツキツの良マンコで
メンヘラ熟女の名器に病みつきになってしまった

それに、この女も一回SEXしたら
付き合ったと思っているのが
彼女面してくる

射精した後は、もう会うことねーだろうなーと思うが
性欲がたまるとムラムラして
週に何回かはアラサー喪女の家に行ってSEXしてた。

そうしてたら

「私の家で同居しようよ」

と言ってきた

さすがに同居、同棲となると嫌で
遠回しに断ると、突然喪女は号泣し、

「絶対別れないから!」

と意味不明に叫びだし、
俺は怖くなって逃げるとストーカー化して
俺の自宅まできやがった

つい気を許して、家の住所を教えたのが失敗だった

これ以上、関わりたくないと
俺は携帯の番号を変え、引っ越しもするハメに

仕事から帰ると俺の住むアパートの前にたつ
メンヘラ喪女

ホラー映画の世界に迷いこだみたいで
超こわかった

ただのSEXの関係なら、この喪女は痴女で
名器だし、良いんだけど、
まともにお付き合いとなると当然ノーサンキューだわ

高い勉強になったが、
しゃーないわなー

気軽に据え膳食ったらいけないわ

とんでもない地雷熟女だった

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