おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

筆下ろし逆レイプをしてきた太った五十路熟女事務員

      2017/06/19

僕は大学に進学せずに
すぐに正社員として働きはじめました

緊張&不安だらけの新入社員生活が
スタートしましたが
上司や先輩社員達は皆優しくていい人で

僕も足も引っ張らないようにしなければ!

って一生懸命働いていました

それで、そんな僕を凄く可愛がってくれたのが
54歳のデブなおばさん事務員のアキコさんでした

「可愛いわねー」

「ガンバって偉いわねー」

とかやたらと僕を気にかけてくれていて
それで、僕が20歳の誕生日の日

机を並べて座っているアキコさんから

「ちょっと」

と言われ、会社の屋上に呼び出されました

「なんだろう?」

と思いながら、一緒についていくと
そこで

「おめでとう」

といって紙袋に入った誕生日プレゼント(財布)が
渡されましたんです

誕生日まで覚えてくれたんだー

って嬉しくて素直な気持ちで

「ありがとう」

とお礼をいって
プレゼントを受取けりました

アキコさんは優しく素敵なおばさんですが
母より年上で五十路のデブ熟女なので
全く意識はしてませんでした

そして、一緒に机に帰って
隣に座るアキコさんに
僕も何かプレゼントしようとって思って

「アキコさんの誕生日っていつですか?」

って聞くと

「10月24日よ」

「そうですかー」

「私はモノよりタカシ君からの
キスが一番嬉しいかもー」

と、いたずらっぽい目で言ってくるんです

キス?

僕のキスでいいの?

キスぐらいなら
今でも出来るけど・・・

「じゃあ、今キスします?」

って言うと

アキコさんは

「ほんと?」

って嬉しそうな顔をして
屋上へ行きましょうと合図を送ってきました

それで、屋上へ上がる階段の踊り場のドアのところで、
彼女を抱き締めキスをしました

激しいデープキスです

実は僕は童貞でファーストキスもまだでした

僕は彼女の真似をしながら、
必死に舌を動かしベロチュウしたんです

チンポは既に鉄のように硬くなっており
五十路おばさんの下腹部
にぐいぐい押し付けていました

相手が年上のオバちゃんという安心感からか
完全に身も心も
デブな五十路熟女に体を委ねてしまいました

それで、思い切って、
おばさんのパンティの中に指をつっこんだとき、
おまんこが本気汁でびしょびしょで大洪水なんです

本やビデオを見て、
濡れるという知識はありましたが、
本当に触って見るとすごいぐらい濡れていました

このシーンは映画をみているような気分半分

あとで責任をどうしてくるの

という不安もよぎりましたが、
ともかく、イケイケの気分

ただ、悲しいか、おまんこを触るのも
初体験なので、触るだけでいっぱい

その時、淫乱な五十路おばちゃんが
私のズボンのチャックを開けチンポを出し、
舐めはじめました

はじめて舐められたとき、

この「感触はなんだ!ウ」

と言う気分

もちろんあっけなく、
ドッピュンと大量に精液が彼女の口に出されました

僕もはじめてで、すごくよかったので、

「あっ」

と声を出してしまいました

その日はそれで何事もなかったように、
別々に屋上から降りて職場に戻りました

それ以来、しばらくは他人のような
振りをして、仕事をしていました

一週間ぐらい立って、
五十路おばちゃんから小さなメモがきました。

「このあいだはゴメンネ。襲っちゃたりして
帰り、コーヒーでも飲まない」

と誘ってきました

会社へは車で来ていたので、

「どっかでコーヒーでも飲んで帰ろうか?」

と返事

年が30歳も離れているし

20歳の私にとってみれば
50代の年増熟女というのは
母親よりも安心出来る母性の塊な存在でした

そして、どっか喫茶でも
探しながらドライブしたんです

喫茶店に入っても、
お互い学生時代の話で持ち上がり

あの日の屋上での出来事にはお互いふれず、
あれはあれはなんだったんだという

ややがっかりした気分になっていましたが、
帰るころには、そんなことも忘れ、
母性熟女という感じで、
普段通りになっていました

おばさんを送ろうとした時、
強い大雨が降ってきました

僕はマンションで一人暮らしをしていましたので、

「洗濯物が濡れる」

と急いで自分のマンションへ帰りました

デブな五十路おばさんもついてきて、
一緒に洗濯物を部屋に入れるのを手伝ってくれましたが、

台風のような雨だったため、
ベランダに出ていた僕は
濡れてビショビショ

ちょっと着替えてくると言い残し、
僕はシャワーを浴び、着替えてました

五十路おばさんは洗濯物を整理したあと、
台所の食器を洗ってくれていました

洗っている姿を見ても、職場のおばさん事務員がきて
ちょっと手伝っていぐらいに受けとめていました

きれいに台所も片付いたので、

「ありがとう。お礼に今度、
お昼ご飯ご馳走するよ」

といって、

「さあ、帰ろう」

と声を掛けるとおばちゃんが
突然抱きついてキスしてくるんです

おっぱいも服の上から触ると
本当になんとも言えない感触で
マシュマロおっぱいでした

「たかしくん、エッチの経験ある?」

首を横にふると「フフフ」と笑って、
もてあそばれながら?服を脱がされ、最後はパンツ一丁

チンポはビンビンでペニスを
すごく丁寧に舐めてくれてフェラチオしてくれました

色っぽい目で見られると、
たまらないという気分でまた「あっ」
とまたたく間に声を上げて発射

「すごいね」

といってくれた言葉が忘れません

おばさんは熱いタオルをもって体を拭き

「ながいってすごいね」

その言葉にまたムラムラ。

私もおばさんのおまんこに触ると、
またビショビショでした

おデブな五十路おばさんは
私の上にまたがり、
僕の竿を差し込むと逆レイプするように
激しく上下運動してくるんです

おばさに手で胸を揉んでと導かれ

垂れた爆乳おっぱいををもみもみ

そして、今度はデブな五十路熟女が
四つん這いになり

巨尻を突き出して

「挿れて」

とお願いしてきて
僕は導かれるようにバックスタイルで挿入しました

これはよく、アダルトビデオなんかで
みたことがありましたので、
突きまくるとAV女優の口から

「ア~ン、ア~ン」

というエロ声が漏れますよね

アダルトビデオでAV女優が
発するこのあえぎ声も
やらせだろうと思っていたところ

本当に喘ぎ声が出ているとわかって、
なんともいえない気分でした

これが僕の20歳の時の遅まきながら
10年前の初体験、筆下ろし体験です

僕も今は結婚していますが、
あのころのことを思い出しては、
今晩もシコシコ励んでいます

その後、度々会社の屋上でも
デブな痴女熟女事務員さんとの
肉欲関係は続きましたが

今思えば、誰にも見つからず
SEXできたなーと感心しています

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