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エロいおばさん熟女のSEX告白

【閲覧注意】監禁、薬漬けレイプされた身寄りのない31歳女性【廃人】

      2017/06/21

私が廃人になったのは31歳の時でした

自動養護施設育ちの私は
身寄りも無く天涯孤独で生きてきました

まともに愛情も受けた事がなく
頭だって馬鹿だった私ですが
高校までは何とか卒業して
それからバイトで生きてきました

そしていつくかのバイトを転々として
パチンコ屋で働いていた時に
40歳の店長と付き合い
私は29歳の時に結婚しました

そこから私の転落人生がはじまったのです

それまでは幸せとはいいませんが
平凡な毎日を過ごせていました

しかし、結婚すると
旦那は酒癖も悪くギャンブル狂いという事がわかり

そして・・・私と結婚した理由もわかりました

借金をさらにするためで
私と結婚して私名義で借金をしたんです

すぐに連日連夜、借金取りが
家にやってくるようになり
地獄の始まりでした

借金取りが来ても
お金はないし・・・

自分が借りた訳でもない

旦那が勝手にやった事になのに
何でこんな目にあうのか・・・

どうすればこの状況から
抜け出せるのが全くわからない・・・

私はだた身を潜めて
怯えるように生活していました

そして、ある日

全てが終わりました

いいえ・・・始まったなのかもしれません

バイトからの帰り道
車から一人の男が降りてきて

「沙知代さんですよね」

っと声をかけられて

「はい・・」

と言うと車に連れ込まれて
拉致られたんです

私は相手が借金取りだと思い

あぁー終わった・・・

これで全部終わった・・・

もうコソコソと逃げないで済むんだ

ってホッとしたのを覚えています

それ程までに私は借金取りに追われる生活に
疲れ切っていたんです

この後、どんな事が起こるなんて
一切考えずに

ただこれで何らかの決着がつくと
胸を撫で下ろしていました

私は何もわからぬまま車に乗られて
あるビルの一室に連れていかれました

部屋の中には見るからにヤクザな男達が
数人いて、私の腕を持つと
無言で注射してくるんです・・・

おそらく麻薬でしょう・・

でも私には抵抗する気力もなく
ただ受けいるしかありませんでした

そして、私は
カメラで撮影された状況で
入れ墨の入ったヤクザ達に
次々にレイプされました

私もそのぐらいの事は覚悟してきました

犯されて全部チャラになるなら・・

と思っていたんです・・

しかし、始まりに過ぎませんでした

私はビルに一室に監禁されて
一歩も外に出る事がなくなりました

部屋にはトイレとシャワー室が設置され
食事は定期的に運ばれてくるんですが
部屋からは一歩も出られません

その代わり、たまに男がやってきては
私を犯してくるんです

レイプされる前には毎回
注射をされて

酷い男達のプレイに何とか
持ちこたえてしまうんです

風俗とかですら断られるであろう
極悪非道なプレイにドラッグのせいで
耐えられてしまう・・

廃人になり、失神出来て
死ねたらどんなに楽だろうが・・・

しかしドラッグのせいで
廃人にすらなれずに
意識を失えなえないんです

私をレイプしながら
死にそうになる寸前まで首を閉めてきたり

指の爪を剥がされたり・・・

正常位で私を犯しながら
伸びた私の人差し指の爪をひっかけるように持ち
勢いよく反り返るように剥いてくるんです

「ぎゃああああああああ」

と叫び痛がる私をさらに犯し
血が流れる指をギュっと掴んでくる

そして、腕を折られた時もあります・・

優しそうな顔した華奢な男性でしたが
すぐに表情が一変して殴る蹴るの激しい
暴行を受けました

私がうつ伏せに倒れ込むと
腕を取られ、左腕を折られたんです・・・

そして痛がる私を
うつ伏せでレイプしてくるんです

なんで・・・私はここまでされるのか

それは後にわかりました・・・

ある時、私を犯しにきた男が
言ってきました

「お前って身寄りがいないんだってな
ここで死んでも誰もお前がいなくなった事に
気づかないんだよねー
あんたの旦那が必死に言ってたよ
うちの女房は天涯孤独で好きにできますからって
どうする?今、俺がお前を殺したら?」

と・・・

あぁ・・ここまで私には
両親、親戚、兄妹がいない事がつきまとってくるとは・・・

確かに私に兄妹や親がいれば
心配して警察に届けて色々調べてくれるはず・・・

しかし、身寄りのない私は
いつ消えても誰も気づかない存在だったんです

ヤクザにとってはこんなに
扱いやすい玩具はありません

この地獄のような毎日がこれから続くと思うと
発狂しそうですが・・・

その度に、注射をうたれ犯され
ドラッグ、薬漬けのせいで快感を感じ・・・
意識を保ってしまえるんです

もうどのぐらいこの生活が続いているかも
わかりませんでした

徐々に、徐々に私の体をようやく
ドラッグが蝕んで殺してくれようとしている

私はただドラッグによって
死ぬのを待つしかありませんでした

男達に殴られ・・蹴られ・・
犯され・・・針で体を貫かれたり・・・
腕を折られたり・・・

もう起き出す事も出来ず・・・

ようやく死ねる・・終わる・・と思った頃でした

私は長い事
気を失っていたのでしょう

気づいたら病院のベッドにいたんです

一体、何が起きたのかわかりませんでした

とにかくあの地獄から抜け出したという喜びよりも
生きながらえてしまった・・

という思いしかなく
助かったのに
私は絶望しかありませでした

そして、入院して何日か経つと
長期間グラッグをうたれ、
薬漬けにされていた為
禁断症状も出で
私はようやく発狂できたんです

この時の記憶は今は全然ありません

スポっと抜けているんです

禁断症状を抜けた後
私は自分の顔を鏡を見る機会がありました

監禁部屋に鏡はおいてなく
いつぶりに見たのかもわかりませんが

自分の顔を見ても最初・・・

一瞬、これが自分の姿だとわかりませんでした・・・

やつれ、髪の毛は抜けて
まだ30代なのに鏡にうつる私は
60歳を過ぎたような顔をしているんです

あぁ・・・あぁ・・・ぁぁあ・・・

涙が溢れて鏡にうつる自分の姿が
見えなくなりました

でも・・でも・・・これなら
誰も私を相手しないでくれる・・・

もう誰も・・私に近寄ってこないでいてくれる・・・・

私はその事に気づいた瞬間程
幸せを感じた事はありませんでした

そして体が回復するまで入院して
刑事がきて事件の事を聞きたがりましたが・・・

関わりたくなくて何も覚えていませんと言いました

あの後、私を監禁していた男達が
どうなったかも知りたくありません

旦那の事も
何もかも知りたくないんです

私はただ一人、誰からも相手にされず
ただひっそりと生きていける事さえ
できれば十分なんです

今日、これを書いたの最後に
私は過去を完全に捨てて
一人で生きていくつもりです

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