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エロいおばさん熟女のSEX告白

60歳義母の使用済みブラとパンツを試着する変態婿

      2017/07/01

孫のことが可愛くてしょうがない
60歳の妻の母は月に
数回泊まりで遊びにやってきます

丁度目を離せない時期で
チョロチョロ動き回る子供の面倒を
義母が見てくれるので
負担がだいぶ減るので
僕も感謝していました

それで義母が泊まりにきた時

妻と子供も風呂からあがり2階で寝てしまい
60歳還暦義母も
その隣の部屋でねてしまった

その日の昼の出来事で
義母の洋服が白いワンピースで、
庭で孫と遊んでいたときに

義母のしゃがんだ後姿が
ブラとパンツがすけすけで

僕は義母の無防備パン透け、ブラ透けショットに
エッチな妄想がどんどん膨らんでしまっていた

その夜、一番最後に僕が風呂に入る時に、
洗濯機に脱いだ服を入れようとして

「もしや…」

と思い、義母の下着を探したが、
妻と子供服だけだった

ガッカリしたが、すぐに思いついたのが
義母の少し大きめのかばんを探すことだった

リビングにそれはあった。

暗がりの中ファスナーを開け、
一番下にブラとパンツを発見

興奮状態が高まってもうどうにもならない

ファスナーを閉め、
それを持ってお風呂に戻った

ベージュの光沢のある素材で、
クロッチにあたる部分は、
さほど汚れてはいないが、
たてジワがついており、
ゴムも使用した感じが出ていて
強烈なマンコ臭がした

我ながら変態だと思うが
60歳義母のブラとパンツを試着して
鏡で体だけ映して見ていると

パンツからはみだした先っぽから、
数秒でドクンドクンと射精してしまった

出してしまうと我に返り、
見つかる前に早く下着を返しに行こうと思った

パンツについた精液をタオルで
拭いたがしみが伸びただけだった

風呂もまだ入っていないが、
あわてて服を着てリビングに戻り、
カバンのファスナーを開けたのと同時に、ドアが開いた

心臓が飛び出るほどビックリして振り返ると、
同じようにビックリした
還暦義母が、
状況をつかめない感じで立っていた

思わず僕の口から「すみません」と出た

60歳義母は財布から
お金を盗んでいるのと勘違いしたようで

「お金?困っているの?」

と言いながら近づいてきた

カバンの横に自分の下着を発見し
おどろいた表情になり

なにか声を出す前に後ろから抱きついて、
強引にこっちを向けさせ、キスをした

離れようと、軽く抵抗されたが、
2階にいる妻と子供に気づかれるのが
義母にもいけないことだと考えたのか

小さな声で

「やめて、やめて」

と繰り返すだけだった

60歳義母の口の中に舌を突っ込みながら、
パジャマをまくり、乳首をつまんだ

抵抗も弱くなってきて、

「フゥ…」とか「アゥ…」

と小さく呼吸を乱しだした

お尻をさわると一瞬力が入ったが、
すぐに緩んで気持ちよさを求めている感じだ

後ろ側からおまんこに
指を持っていくと、滅茶苦茶濡れていて
本気汁を肛門に塗りたくったりした

薄いブルーのパンツで
前だけレースの普通のパンツだ

パンツの上からあそこにこすりつけたり、
指を押し込んだりして、
たっぷり染み込ませて、あとで貰っていこうと思った

風呂で1回射精しているので、
あわてず余裕でいられた

60歳義母はかなり火がついたらしく、
義母の手を僕のあそこに導くと、
キスで舌をからめたまま、手でしごきだした

リビングに誰か来るとまずいと思ったのか、
義母は

「早く出して…」

と言った

僕は「口で受けて…」と言うと、
義母はしゃがみこんで、目をつぶったまま

ジュポッとか、ブボッといやらしい吸引音を
たてながら仁王立ちフェラしてくれる

僕は両手で義母の硬くなった乳首を刺激した。

義母の鼻息がだんだん荒くなり、

「プハッ」と口を開けて、

顔にかけてとでも言うように顔を上げ、
手の動きを早めた

こんな展開になったうれしさと、
義母の信じられない超エロい行動に興奮し
妻へのやましい気持ちが入り混じって
これ以上ない絶頂感を感じて射精した

はじめて義母を名前で呼び捨てで呼んでいた

「ひろみ…イク…イクよ」

還暦の淫乱義母は無言でコクンと頷き、
浅く咥えて精液を受け止めてくれた

スピードを弱めて深くしごきながら、
全部出そうとしてくれた

「ングゥゴクッ…ゴク
ハアァ…ハァ」

義母は顔を下に向けて、肩で呼吸をしながら、
口元からはみ出た精液を指でぬぐい
全部精飲、ごっくんしてくれた

僕は義母の内股に正座した股間から、
ぐっしょり濡れたパンツを剥ぎ取って
僕のポケットに入れた

「こんなこと…、絶対、絶対に誰にも言わないで」

「もう2度とやらないから
約束して…絶対…」

と義母は言っていた

僕は「すみません」と言った。

それから2ヶ月たったが、義母は遊びに来なくなった。

やはり避けているみたいだ。

あのときの義母の本気汁で
濡れたパンツをおかずに、
思い出してセンズリしている

もっと義母との関係を深めて
近親相姦したいが

妻と子供の顔を見ると
もうやめたほうがいいのだろうとも思うが

義母と会った時の事を考えると
我慢できずに義母と思いっきりSEXしたくなると思う

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