おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

強力媚薬で爆乳義母をキメセクレイプしたらトランス絶頂して精神崩壊

      2017/07/16

結婚して数年後には妻の母と同居するようになり
思ったよりも義母とSEX出来る環境は整った

元々、妻の実家の近くに
マンションを借りて暮らしていたのだが
義父の他界を機に
五十路未亡人の義母が一人で住む
一戸建てに住むようになった

俺は30才で妻は26才

そしてGカップの爆乳義母の加世子は51才

夫婦共働きで俺は平日が休みな為
爆乳おっぱいの義母と二人きりになるチャンスは
度々あった

一目みた時から義母とSEXするだけじゃなく
義母奴隷にして
イイナリのペットにしたいと思っていた俺は

ただ義母レイプして
既成事実をつくるだけでは
物足りないと思っていた

だから、俺は古い伝を辿り
催淫効果のある強力媚薬を入手したのだ

裏社会で生きている昔からの悪い友人曰く

「これはSEXドラッグで飲ませればどんな女でも一発よ」

と自信満々に言っていた

思いの外簡単に強力媚薬を手に入れ
俺はチャンスが来るのをまった

俺の休み

そして、妻が出張で翌日もいない日を待ったのだ

そして一ヶ月ほどしてそのチャンスがやってきた

じんわりと汗ばむ初夏の季節

俺は当日の朝からチンコは爆発しそうな程
興奮していた

義母にキメセクレイプを決行したのは昼前だった

ノースリーブで夏物の洋服を着た
五十路爆乳の義母が買い物から帰ってくると

「お義母さん お疲れ様」

と言って強力媚薬入りのオレンジジュースを入れて
手渡したのだ

「ありがとう、マサアキさん」

と爆乳義母は媚薬入りのオレンジジュースを
グビグビと全部飲み干したのだ

友人曰く、30分から1時間程で
強力媚薬の効果が出てくるらしい

俺は今か、今かと台所で昼食を作る
義母の後ろ姿を見ながらムラムラしていた

あと少ししたら
あの大きなお尻を真っ赤になるほどスパンキングしながら
義母をキメセクレイプして調教出来るんだ・・・・・

早く効け  まだか・・・

と焦れながら待っていると
義母は昼飯のやきそばを作り終えて
お皿に添えてテーブルの上に置いてくれた

「さぁ食べましょう」

と笑顔でいう義母

俺は義母を観察しながら
やくそばを食べ始める

そして義母が一口 二口 三口目を食べた時だった

突然義母が

「あっあれぁ~あぁ~」

と言いながら、義母は口に含んで咀嚼していた
やきそばが、口から溢れおちたのだ

「あれ・・なんか・・あっぁ体がぁ~」

と悶えはじまる五十路爆乳の義母

強力媚薬がキタキタキタキターーーーー

と俺は立ち上がり、義母の肩に手をやると

「あっあっあぁ~~~」

と肩に触れただけで
体をビクビクさせてすぐに
トランス状態になっている

俺がすぐさま義母を抱きしめ
一階にある義母の寝室に連れ込んで
ベッドに押し倒した

「いやぁ マッマサアキさん
なっ何するのぉぁ~あぁ~体がぁ~
体がおかしいのぉぉ~」

と義母は口では抵抗しているが
体はキメセクトリップしていて
思うように動かない状態になっている

そんな義母の洋服、ロングスカートをあっという間に脱がして
下着姿にしたのだ

純白のデカいブラジャーから
零れ落ちそうな乳房があらわれる

そしてハミチチした乳房を
指でなぞるだけで

義母はアクメ顔になる

「あっぁ~いやぁ~おかしくなるぅ~」

とトランス絶頂しまくっている

俺はブラを外し
垂れたGカップの超爆乳を
10本の指を使い性感マッサージするように揉むと

義母はおかしいように狂いイキして
性獣のように喘ぎ声をあげまくる

「ああっぁ~マサアキさっぁぁん
いったぃ・・私に何したのぉおぁ~
あぁ~ん ぁ~ん ダメ壊れちゃうぅ
もうやめてぇえ~」

トランスしまくる義母の
はち切れそうな程勃起した巨大乳首を舐め
そしてパンティの中に手を入れて手マンした

すぐに義母は波打つように痙攣して失神した

そして。。。白目絶頂した義母のオマンコから
生ぬるい液が手につたわってくるのだ

義母はイキすぎてオシッコをもらしたようだ

手の匂いを嗅ぐとオシッコの匂いが強烈に漂ってくる

俺はオシッコのついた手を舐め
義母のオシッコを味わい

そしてオシッコまみれのオマンコを舐めたのだ

汗とマン汁とオシッコで強烈な匂いがする義母マンコ

クンニすると義母はビクンビクンと痙攣して

「あぁあああああ」

と壊れたラジオのように絶叫して覚醒した

義母はそこから言葉を発する事がなく

ただ獣のような雄叫びをあげ
そして度々白目絶頂でトランスイキしまくっていた

俺はトリップしまくる義母に挿入して
乳首がちぎれそうなほど抓ったり
Gカップ垂れ乳にビンタしまくったり

SM調教&キメセクレイプの鬼畜ダブル責めで

義母を犯しまくった

いつものにこやかな義母はそこにいなく

顔を歪めて雄叫びを発し
精神崩壊した変態熟女がいた

「お義母さん、最高だよ
お義母さんを俺の肉ペットにするのが夢だったんだよ
今日は俺の雌犬奴隷になってもらうよ」

と言いながら正常位で犯しまくった

一突きするたびに義母はGカップの胸を激しく揺らしながら
体を震わせている

「どうだい?お義母さん?凄いだろ?」

と聞くともぶっ壊れた義母は

「ぁぁあ~~ぎゃぁああ~~」

としか叫ばない

そんな義母の痴態に俺は愉快になり
自然と笑い声がこぼれ

「お義母さん、面白いよおお ハハアハハッハ
お義母さん、とんでもない雌豚たああ ハハハハハハ」

と爆笑しながら義母に膣内射精したのだ

この日の為に妻ともSEXせずに
オナ禁して貯めた大量のザーメンを
義母の子宮に注ぎ込むと
さらに大きな雄叫びをあげて

また義母は白目を剥いて
トランス絶頂で失神していた

そして、俺は小休憩と寝室から出て
ビールを持って部屋に戻ると

ベッドは義母の汗と大量のオシッコとマン汁と
ぐっちょりと濡れていて
物凄く卑猥な匂いが漂っているの気づいた

これが全部憧れだった妻の母の
体内から溢れた体液の匂いだとわかると
射精したばかりだというのに俺はまだ勃起してくる

俺は失神している義母をうつ伏せで寝かせると
夢にまで描いたスパンキングをしたのだ

パチン パンチと

巨尻を手の平でスパンキングして叩き

そして・・・うつ伏せバックで義母を
二度目のキメセクレイプした

精神崩壊した義母は

「うぅうぅぅうー」

と唸るように感じていて
どんな顔をして喘いでいるんだと
髪の毛をつかんでこっちに向かせると

涙と鼻水を垂れ流し
ぐちゃぐちゃの顔になりながら
唸っている

「アアハハハハ お義母さん なんだいその顔は
精神異常者みたいになってるよ
アハハハッハ」

とまた私は爆笑しながらうつ伏せバックで
義母を強姦したのだ

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