おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

妻のスマホに浮気相手からの衝撃的な托卵メールが何通も隠されていた

      2017/08/14

妻のスマホを見た事で
幸せな夫婦生活が崩壊してしまった

妻の優香とは結婚5年目で
お互い子供が好きなので
結婚後すぐに子作りSEXしたが
なかなか妻が妊娠せずに
不妊治療も考えていた頃

ようやく子宝に恵まれたんです

子供も無事生まれてもう3歳になった

俺は32歳で、妻は30歳だ

妻と出会ったのは、彼女が勤めていた美容室だった

住んでいるのが寂れた地方都市なので、
美容室もあまり多くなかったのだが
、一応全国展開しているチェーン店の美容室だった

俺は、本当になんてことない役場の公務員で、
この寂れた町で生まれ育ったので、
おしゃれでも何でもない

ただ、周りがどんどん結婚していく中、
恋人もいない現状に焦り始めて、
身なりから替えようと通い出したのが
優香のいる美容室だった。

美容師の妻との初対面は
ドキンとしたことを良く覚えている

彼女は、長澤まさみさんに雰囲気が似ていて、
笑うと本当によく似ていると思った

当然、そんなルックスだったので、
店の男性からもチヤホヤされていたし、
お客さんも彼女に切ってもらおうと指名が多く
アイドル的人気のある美容師だった

実際に、初めての時はたまたま彼女に切ってもらえたが、
その後は彼女の予約はなかなか取れなかった

そんな感じで、一目惚れして通っていた。

その時は、何とかなるとは思ってもいなかったし、
単にアイドルに会うファンのような心理だった

しかし、何が幸いするかわからないもので、
最初から諦めて彼女に何もアクションを起こさない俺が、
逆に新鮮だったようだ

それに、映画の趣味と音楽の趣味が、
かなりマニアックなところで
一致したのも好印象だったようだ

そしてある日、一緒に映画に行く約束が出来た。

その時の事は、今でも奇跡だったなぁと、
良く思い出す

一緒に見た映画は緊張で
内容があまり入ってこなかったが
これをきっかけに、ちょくちょく食事に行ったり、
ライブに行ったり、なんだかんだ会うようになった

垢抜けた彼女は、
一緒に出かける時に俺の洋服なんかも
選んでくれるようになって、
俺も妻のお陰で
他人におしゃれと言われるまでになった

その後は、長くなるからはしょるけど、
いつまで経ってもまったく何もしない俺に、
優香の方があきれてデートの別れ際にキスをしてくれた

そして、そのキスをきっかけに正式に交際をして、
思い切ってプロポーズをして、
優香は迷わずにOKして結婚した訳だ

彼女のお父さんがいわゆる難病で、
病院代や生活費を彼女の母親のパート収入と、
彼女の収入で支えている事がわかり

二人の負担を減らしたいという気持ちもあって、
すぐに結婚に突っ走った

結婚式を急いだのは結果的に
とても良かったと言えて、
なぜなら結婚式の2週間後に彼女の父親は逝去した

そして今は、可愛い妻と、
可愛い息子に囲まれて、なに不自由ない生活だ

おまけに、妻の母親が歩いて
3分のところに住んでいるので、
未亡人の義母は何かと手伝ってくれる。

妻と二人でデートをする時は、
息子の面倒を見てくれて、本当にありがたいと思っている

今でも超可愛い妻に、なんで俺と結婚したの?

と、真剣に聞くことがある

妻はいつも笑いながら

「ヒロくんは、下心なく、
いつも紳士的に接してくれたからだよ。
ヒロくんとなら、ずっと一緒にいられると思ったんだ。」

そう言ってくれる

そんな幸せな夫婦生活だったのだが、

あるメールがきっかけで、雲行きが怪しくなってしまった

今思えば、
妻のスマホなんて
見なければ良かったと後悔している

ある日優香が風呂に入っている時に、
なんとなく彼女のスマホを確認してみた

疑う気持ちがあったわけでも何でもなく、
本当にただなんとなくだった

キャリアメールもEメールも、
なんて言うことのない友人や美容室(子供が出来て止めたが)の元同僚、
ママ友からのメールばかりで、
男性からのメールは一切なかった

妻と俺は同じスマホを使っているので、
アプリなんかも見てみたが、ほとんど同じ状態だった

一つ見慣れないアプリがあり、
起動するとそれは総合管理のアプリで、
バッテリー管理、アプリ管理、タスク管理、メモリ管理をしてくれるようだ

良さそうなので、
早速自分のスマホにも入れてみた。

この日は、これでなんの疑問もなく終わった。

次の日に、そのアプリを色々といじっていると、
特定のアプリを起動する時に、
ジェスチャーでロックがかけられる機能が
あることに気が付いた

色々考えると、悪用できることに気が付いた。

メールアプリをロックしたりすれば、
秘密を隠せる気がした。

ただ、妻のメーラーアプリは確認しているので、
心配ないと思った

そんなことがあった数日後、
また妻が風呂に入っている時になんとなく
妻のスマホを手に取ってみた

そして、例のアプリを開いて、
アプリロックの項目を開こうとしたら、
パスワードを入力して下さいと出た

俺の入れたばかりのそのアプリでは、
そんな表示は出な

何をロックしているのか疑問が生まれた。

フィンガージェスチャーで解除できるタイプなので、
色々試したがダメだった

ドキドキしながら色々と思い出すと、
妻はリビングでくつろいでいる時とか、
俺の前でスマホをいじっている時に、
指で何か書くような動きをよくしている。

そして、風呂から上がった妻と
リビングでくつろいでいる時に、
何気なく観察していると、確かに指で何か書いていた

その動きをなんとなく目で盗んだので、
試してみようと思った

そして次の日も、妻が風呂に入った時に
妻のスマホをいじって、見よう見まねで
フィンガージェスチャーをして見たら、解除できてしまった

ロックしているアプリは二つ

それを開いてみると、
一つはアプリ一覧からアイコンを非表示にするアプリで、
もう一つはメーラーソフトだった

非表示アプリでメーラーアプリを表示させて、
メーラーアプリを開くと、途中から覚悟はしていたが、
男からのメールが複数保存されていた

震える指で、一番新しいモノ(今日の日付の)を開くと

『ハニーー お疲れ様! 
今日は会社が早く終わったから、ジム行ってくるよ! 
一緒に行く?(笑) もう、俺も40だから、
鍛えとかないと衰えるばっかりだよ
姫を満足させるためにも、頑張るぞ!
で、今日は予定通り浮気するの? 
なんか、切ないけど仕方ないね  
でも、約束通り俺としてると思ってね 
あと、終わったら「修タン、浮気してごめんなさい」って思うようにね。 
じゃあ、来週の水曜日楽しみにしてるからね!  
愛してるよ!!!』

こんな浮気・・寝取られメールだった

目眩がしそうな感じだったが、
妻が風呂から出そうだったので、スマホを慌てて元に戻した

直後に妻が出てきた。

妻は、

「ヒロくん、今日、してくれる?」

そんな風に、可愛らしくおねだりしてきた

子供が出来てすっかりと
夫婦の営みの回数が減ったが、
月に1度くらい妻から誘ってきてくれる。

俺から誘おうとする時もあるが、
なんとなくタイミングが合わなかったりして、
妻が誘ってくれる時以外はほぼない

さっきのメールを見てしまって、全てが崩れていく喪失感に襲われていたが、あまりにショックがデカイと、逆に何も言えず、何も出来ず、結局いつもと同じように受け答える事しか出来なかった・・・

そして、フワフワした感じのまま息子と一緒に風呂に入り、ベッドに入った。
そして、息子が眠ると妻が俺に抱きついてきてくれた・・・
「ヒロくん、もう、あんまり手がかからなくなってきたから、もう一人作ろっか?」
そんなことを言いながらキスをしてくる。

いつもなら、俺には不釣り合いな、メチャクチャ可愛い顔をした妻にそんなことをされると、死んでも良いと思うくらい幸せで、すぐにフル勃起するのだが、今日は心ここにあらずといった感じで、興奮もしない・・・

しかし、舌を差し込まれて激しくキスをされると、悲しい性で勃起してしまう。
「ヒロくん・・・ 大きくなってきたね・・・」
俺のペニスを握りながら、興奮したような口調で妻が言う。

ふと、優香との初体験のことを思い出す。
俺は、恥ずかしい話、優香とが初体験だ・・・ 妻は、初体験は俺ではない・・・
妻のリードで結ばれたのだが、今思えば妻は手慣れていた。

あれだけのルックスなので、男性は放って置かなかっただろうし、男性経験は豊富なんだろうと思う。ただ、俺は付き合ってもらえるだけでも幸運で夢のようだと思っていたので、俺以前の男性経験のことなどは一切聞いたことがなかった。
元彼の話もまったく知らないし、気になったこともなかった。

どんな経緯があっても、今俺といてくれるのだから、何一つ不満はなかった。
あのメールさえ見なければ・・・

俺は、疑惑(確定的だが)でどうしていいかわからない状態だったが、逆に強烈に妻が欲しくなった。嫉妬や奪われたくないとか、そう言った感情が爆発したのだと思うが、妻を荒々しく全裸にすると、いつもは妻が恥ずかしがるのでやらないクンニをした。

いきなりアソコを舐められて、
「いやぁ・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  どうしたの? ヒロくん、ちょっと怖い・・・」
そんな妻に一切答えずに、ひたすら夢中で妻のアソコを舐め続けた。
その、なかばレイプっぽいやり方が新鮮だったのか、妻はいつもよりも反応が良い。

「あっ!ハッ! ひぃはぁ・・・ ん! んんっ! ヒロくん、ダメェ、もう欲しいよぉ・・」
そんな言葉に無我夢中で挿入すると、初めから狂ったように腰を振る。
お前は俺の女だとでも叫ぶように、妻の唇を荒々しく舌で犯しながらガンガン腰を打ち付ける。
「ヒロ君!凄いよぉ・・・ あぁ・・ あっ! あっ! ひっ! はぁぁ・・ん」
いつもよりも激しく反応する妻。

このあえぎ声を、俺以外の誰かも聞いている。
この快感に歪んだ可愛い顔を、俺以外の誰かも見ている。
この唇を、俺以外の誰かも犯している。
そう思った瞬間に、爆発的に射精してしまった。

俺の、予告なしのいきなりの中出しを受けながら
「あっ! あぁっ! ヒロ君! 凄い・・・熱いよぉ! あぁぁっ!」
そう言って、妻は俺を強く抱きしめてきた。

「愛してる!優香、愛してるよ!」
必死でそう言った。すると妻も、
「ヒロ君、私も愛してるよ。今日のヒロ君、なんか男って感じだったよ・・・」
「ごめん・・・  イヤだった?」
「ううん・・・  ドキドキした。 赤ちゃん、出来るかな?」
たまらない笑顔で言ってくれた。
あのメールは、何かの間違いだったのではないかと思った。そう思いたかった・・・

そして、そのまま眠ると、朝になった。
目が覚めると、妻が息子に朝食を食べさせながら、
「おはよう! 昨日は素敵だったよ。」
そう言ってキスをしてくれた。
どうしても、あのメールが真実とは思えない。この笑顔や態度の裏で、俺を裏切っているなんて、信じられるわけがない。

そして、フワフワしたまま、一日が過ぎていった。
家に帰ると、いつもと何も変わらず妻と息子が出迎えてくれた。
息子は、いつも元気いっぱいに
「パパ、おかえりなしゃい!」なんてことを言ってくれる。

俺に似ず、妻に似てくれたのでなかなかの男前だ。ただ、耳や眉毛が俺のパーツそっくりで、間違いなく俺の子だと言えると思っている。そんな事まで疑い始めている自分に驚きながら、いつも通りに過ごした。

そして、妻が風呂に入るとすぐに確認を始めた。

メールは、受信メールは3日分ほどしかなく、送信メールも同じく3日分くらいしかない。
その謎はすぐ解けて、メールを転送しているようだ。転送先のGメールにメールを送って保存していると言う事だと思う。そしてたまたま3日分が残っていたと言う事だろう。

転送先のGメールアドレスが、syuutanlove@gmail.comで、修タンラブという意味なんだろうと思った。もう、完全にアウトだと思ったが、時間も限られているのでメールを確認した。

一日に2~3通のメールをやりとりしていて、昨日のメールを見ると、
「姫、今頃浮気してるのかな? なんか、切ないなぁ  絶対イッちゃダメだからね。 でも、姫は浮気チンポだと燃えるからね 最初の寝取られの時も、絶対に気持ちよくならないとか言ってたのに、イキまくってたもんね。 潮まで吹いて じゃあ、終わったら報告してね。 愛してるよ 早く会いたいよ!」
こんなメールから始まった。

妻の送信メールを見ると
「終わったよ ゴメンね、修タン・・・ 浮気しちゃったよ  
生で中出しされちゃったよ  
久々にいじめてみた   どう、興奮した? 
修タン、寝取られ好きの変態だもんね  
どうするの、また浮気チンポで妊娠しちゃったら? 
また、妊婦貸し出しとか酷い事するんでしょ?  
ホントに、貸し出すくらいなら、
修タンがいっぱいしてくれれば良いのに・・・愛してるよ 
水曜日、シーツの下の防水マットひいて待ってます。 
いっぱい種付けして下さい イカなかったからね 」

手が震えてしまった。

息子が、心配そうに俺を見ている。

慌ててテレビでビデオを見せると、大笑いしながら見始めた

吐き気さえ覚えながら、続きを読むと
「よしよし  浮気チンポでイカなかったんだね。偉いよ。 ていうか、旦那のじゃイケないんだろ?サイズの問題で  姫は極太好きだもんね。 俺のか、分身君じゃないとイケないもんね。旦那とした後、こっそり分身君でイッてるんだろ?昨日は?したの?
今度、もう少し大きい分身君買いに行こうか?そろそろ物足りなくなってきただろ?3回目のサイズ変更 

でも、生で中出しは効いたよ・・・  姫、やり過ぎ・・・ 興奮して、思わず自分でしちゃいそうだったよ  でも、1週間溜めとかないと、姫怒るもんね  我慢しました!
水曜は、9時には行くね。  ラブラブ 」

このやりとりは何だろう・・・
妻は、いつの間にメールを?
俺のじゃイケない? 俺とのセックスが浮気? 分身君?
倒れそうにショックを受けていると、妻が風呂を出る気配があった。慌てて戻すと、妻が出てて来た。いつも通り過ごして息子を寝かしつけると、どうしてそんなにも高ぶったのかわからないまま、妻に襲いかかった。

「ヒロ君、どうしたの? 昨日したばっかじゃん?」
何も言わずにキスをして、舌をめちゃめちゃに絡ませながら胸を揉みしだいていく。
妻が戸惑ったように抵抗してくるが、本当にレイプのように襲い続けていく。

そして、パジャマの下だけを下着ごとペロンとめくって尻が丸見えの状態にすると、四つん這いにさせた。
ベッドの上で、着衣のまま、下だけめくられて尻が丸見えの状態になっている妻。めくったパジャマや下着が太ももあたりにとどまっている様は、レイプもののAVのようだ。
そして、そのままぶち込んだ。

すると、驚いた事に十分すぎるほど濡れていて、あっさりと入ってしまった。
「はっあっ! ぐぅぅ・・あぁ・・・ ヒロ君・・・ 凄い・・あぁぁ・・・ あぁ・・ダメぇ・・・」
いつものセックスの時には聞かせる事のない、低いうめき声のようなあなえぎ声を出す妻。
明らかにいつもよりも反応が良い。
そして、俺も嫉妬や怒りや不安などの感情を、一気に爆発させて妻を突き続ける。

「は、ひぃぁ・・・ ひぃぃぁ・・・ あっ!がぁはぁぁ! ヒロ君! ヒロ君! ダメぇ・・・ 出ちゃうよぉ・・・ ストップしてぇ・・・ やぁぁ・・・」
そう言いながら、ビチョビチョっと潮のようなものを出した。バックで突きながら、ハメ潮を吹かせるなんて、俺には実現不可能だと思っていたので、それに感激しながら射精感が高まる。

「優香! イクぞ! 愛してる! 愛してる!」
叫ぶようにイッた。
頭がしびれるほどの快感が突き抜けていく。
「イク! イク! あぁぁ・・・ イヤぁぁ・・・」
妻は、そう言って背中を仰け反らせてビクンと体を震わせた。

そんな姿を初めて見ながら、”あぁ、本当にイク時はこうなんだ・・・”そんな風に思った。俺とのセックスの時、たまにイクと言ってくれるが、こんな風に痙攣した事はなかった。
そして、イッて多少冷静になった俺は、妻を腕枕して仰向けで寝た。
「ヒロ君・・・  どうしたの? なんか、嫌な事あったの?」
心配そうな顔で聞いてくる妻。
その、可愛らしい顔でそんな風に聞いてくると、愛おしさでいっぱいになる。
俺を裏切っているという事実もどうでも良くなってしまうほど、破壊力のある可愛らしさだ・・・

「そんなことないよ・・・ ただ、優香が愛おしくてたまらないだけだよ。」
「嬉しい・・・  ちょっと怖かったけど、ああいうヒロ君も好き・・・だよ・・・  ヒロ君、いつも私に気を遣ってばかりでしょ?ヒロ君のしたいようにしてくれていいんだよ・・・ 私は、ヒロ君がしたい事なら、何でも大丈夫だもん。」
もう、どうして良いかわからずに、何も言えなくなってしまった。

あれだけのメールを見ても、まだどうしても信じられない。
今俺の腕の中で微笑む優香が、俺以外の男に抱かれているなんて、悪い冗談にしか思えない。

明日の水曜日、メールが真実ならば、この部屋で、このベッドで、俺たちが愛し合ったこのベッドで、他の男とセックスをするという話だ・・・

俺は、決断した。真実であったとしても、そうでなくても、証拠を得るために録音か録画をすることに決めた。
今日の明日では、録画は無理なので、録音することにした。
朝出かける時に、ベッドサイドのサイドボードの俺の棚に、古いスマホを録音状態にしておくことにした。容量的には丸一日でも録音できるが、バッテリーがどれだけ持つかはわからない。しかし、今からではそれが限界だ。

そして、朝が来て、いつも通りの幸せな家庭生活の中、出勤した。

録音がどうなっているかが、気になって仕事が手につかなかったが、何とか帰る時間になった。
そして帰宅して、隙を見てスマホを確認すると、バッテリーがなくなって電源が切れていた。録音中にバッテリーが切れた場合、録音ファイルがどうなるのか心配したが、メモリーカードをPCで確認すると、無事にファイルが出来ていた。

怪しまれるので、深夜になってから確認することにした。

息子が寝て、妻の寝息も聞こえ始めると、俺はベッドを抜け出してノートPC片手にリビングに行った。
ソファでスマホに移した音声データを確認すると、すぐに絶望的な気持ちになった。

俺が出かけて1時間半ほど経過した頃、音声に動きがあった。

男と妻が、馬鹿笑いしながら寝室に入ってきた。
「ちょっと、声でかすぎだよ! 周りの目もあるんだから!」
「はいはい、姫は言うことがいつも矛盾してるよね。 だったらホテル行こうよ。」
「だってぇ・・・ 家ならギリギリまで出来るじゃん・・・  移動する時間がもったいないよ!」
「ふふ・・・ わかったよ。じゃあ、時間もったいないから、ほら、くわえろよ。」
「はい・・・わかりました・・・」

そして、フェラチオしているであろう音が響く。
「あぁぁ・・・ すっごく堅い・・・ 美味しいよぉ」
「姫、気持ちいいよ。溜めてるから、もうイキそうだ・・・」
「だーーめっ! 一番濃いの注がなきゃ、勝てないかもよ。だってぇ、二日連続で出されてるんだよ。 たっぷりと中にね。」
「浮気チンポに負けてられないからな。よし、ケツ出せよ。」
「はい・・・ あぁぁ・・・ 持ちきれなかったよぉ・・・」
「ほら、言って見ろよ。いつもみたいにおねだりしろよ。」

「・・・優香の・・・ 浮気マンコにぃ・・・ お仕置きしてくださいぃ・・・ シュウの・・・旦那より大っきいチンポで・・中出し妊娠させてくださいぃっ!」
あの可愛い優香の口から、こんな言葉が発せられているのが信じられない・・・男と妻の会話を聞いていると、まるで俺が間男で、男から優香を寝取っているような錯覚に陥る。

ここで、普通の男なら妻をたたき起こして問いただすのだろうが、俺にはとても出来そうにない。
へたれと思われるが、この状況でも妻と別れるなんて言うのは、少しも考えていない。妻と息子・・・ どちらも絶対に失うわけにはいかない。

俺にとって優香は、あまりにも分不相応の高嶺の花だ。正気を失ったと思われるかもしれないが、妻が俺と離婚すると言い出さない限り、見て見ないフリをするしかないとも思っている・・・

「自分で広げて見ろよ。」
「あぁぁ・・・ 早くぅ・・・」

「くふぅあぁっ! あぁ・・凄い・・・ 奥、奥が・・・  はひぃぃ  ひぃあぁ・・・ シュウ・・・ ダメ、もう、ダメぇ・・・ おかしくなるぅ・・・」
「あぁ・・・ ヤベぇ・・・ もうイク、イクぞ!」
「出してぇ! 優香の子宮に直接入れてぇ! 妊娠させてぇ!」

そして、短く男がうめいて、荒い息づかいだけになる・・・

しばらく無音が続き、
「ねぇ・・・ すっごい出たね。 あふれて来ちゃったよ。 もったいない・・・ 逆立ちとかした方が良いかな?」
「ぷっ。はっ。 逆立ちとか。 いいよ、してみる? って言うか、マジなんだね。 マジで俺のが当たったら、どうするの? って言うか、生まれないとわからないよね? どっちの子かなんて。」
「だって、シュウちゃん結局奥さんと出来なかったでしょ?シュウちゃんの子供、作ってあげたいんだもん。」

「そっか・・・  でも、本当に俺の子だったら?」
「言わないよ・・・ シュウちゃんには内緒にして、そのまま育てるよ。 だって、寝取られ好きのシュウちゃんは、私に他人の赤ちゃん妊娠して欲しいでしょ? わかってるよ。 ド変態さん。」
「姫・・・  愛してるよ。 お前が一番だよ。」
「嬉しいな・・・  私も、シュウちゃんが一番だよ。 ぶっちぎりでね。」

「でも、あの時姫からメールが来た時は驚いたよ。もう、会えないと思ってたからね。」
「私も、シュウちゃんのメルアド変わってなくて、すっごく嬉しかった。勇気を出してメールしたんだよ。」
「正直言って、何かの罠だと思ったよ。営業かとも思ったしね。ゴメンな・・・」

「ひっどーーい! まあ、急にいなくなったキャバ嬢からメールが来たら、疑うか。 仕方ないよね。」
「でも、なんでメールしてくれたの?」

「プロポーズされて、ハイって返事したあとに、どうしてもシュウちゃんのことが気になったんだよ・・・ もしかしたら、離婚してフリーになってるかもって思ったら、我慢できなかったんだもん!」
「そっか・・・  ゴメンな、離婚してなくて・・・ でも、今からでも俺・・・」
「いいよ! そんなこと言わないで。 私ももう・・・ 独りじゃないし・・・ こうやって、会えるだけで幸せだよ。私の心は、7割シュウちゃんのモノだよ!」
「あれ?3割は?」
「2割がたっくん(息子)で、1割が旦那だよ。」
「俺は全部姫なのになぁ・・・」
「ウソばっかり。 でも、そういう優しさ、好きだよ・・・」

「でも、なんで俺だったの?お客さんで、いい人いっぱいいただろ?」
「お店で最初に目が合った時、にっこり笑ったでしょ?その笑顔にやられたんだよ。  覚えてないでしょ?。」
「姫は、白のドレスで、赤と金の髪飾りだった。青い小さなバッグ持ってて、俺と目が合った時に、一瞬びっくりした顔して固まってたよね。知り合いかと思ったよ。」
「覚えててくれたんだ・・・  私、幸せだよ・・・ ホントに、愛してる。」

すると、しばらく無音で荒い息づかいが聞こえてくるだけになった。
「姫・・・ 入れるよ・・・」
「来てぇ・・・ もう我慢できないよぉ・・・」

「はぁっ! はっ! ひぃあ! はひぃ! あぁぁ・・・ 凄い・・・ やっぱり・・・ 違うよぉ・・・」
「どっちが良いんだ?」
「シュウのが良い! シュウのが良いよぉ! はぐぅぅ・・」
「ほら、ここがいいんだろ?」
「だめぇっ! そここすったら、出ちゃうもん!あぁぁっ! イヤぁぁっ!  はひっ! はぐぅ・・・」
「漏らしちゃえよ。 ほら、ここだろ! イケ!吹けよ!」
「やぁぁっっ! イク、イク、イク! あぁっ! 出ちゃう! アァッ! イクぅっ!」

ビチャビチャ水の音がする・・・

「あーーあ、こんなに吹いちゃって。 せっかく中出ししたのに、全部出ちゃったんじゃん?」
「うぅぅ・・・ 言わないでぇ・・・  恥ずかしいよぉ・・・」

その後は、イチャイチャキスをするような音がしたり、笑い声が聞こえたりしていた。

しばらくしてから
「ねぇ、姫はキャバのお客さんで、俺以外としたことあるの?」
「した事って?なぁに?。」
「いや、だから・・・その・・・ エッチ・・・」
「なに照れてるの?可愛い。  エッチは、さあ、どうでしょうか? 寝取られ好きのシュウちゃんは、他のお客さんとしてたって方が良いのかなぁ?」
「うぅ・・・  どうなの?」
「な・い・しょ・」
「なんだよ!それ! 意地悪な姫様だ。」
「その方が好きなんでしょ?」
「まあ、そうだけど・・・」
「好きになったのは、シュウちゃんだけだよ。」
「まあ、それならいいか!」

そしてまたイチャイチャしてるような音が続き、
「じゃあ、そろそろ迎えに行かないと。」
「もうそんなに経った? おばあちゃんのところ?」
「うん。寂しいよ・・・ ギュッとして・・・」
「また来週会えるだろ?」
「だってぇ・・・ 来週はまた3人でなんでしょ?」
「イヤ? イヤなら我慢するけど・・・」
「イヤでは・・・ないよ・・・  でも、やっぱり恥ずかしいし、シュウちゃんに嫌われないか不安だよぉ・・・」

「嫌いになるわけないじゃん! 俺の希望なんだから!」

ここで突然ファイルが終わった・・・ バッテリーが切れたのだと思う・・・

これではっきりした。妻は、浮気をしているわけではない。元々のカップルは男と妻で、俺が寝取ったということだ。間男は俺と言うことだ・・・
ただ、寝取ったくせに、俺は妻の心を奪えていない・・・ 1割だそうだ・・・

とは言っても、結婚もしているし、子供もいる・・・ 離婚などはまったく考えられないし、どうしたらいいのかわからない。 
復讐や制裁というのも違う気がする。

すると、妻がリビングに入ってきた。
「どうしたの?ヒロくん、眠れないの?」
妻が心配そうに聞いてくる。その可愛らしい顔を見ているだけで、怒りや不安や悲しみが消えていくような気がする。

「あぁ、目が覚めちゃったから、週末の天気とか見てたんだ。」
「週末?」
「うん、3人でピクニックでも行こうよ!」
「わぁ!良いね!  どこ行く? すっごく楽しみだなぁ! ヒロくん、大好き!」

こんなやりとりをして、一緒にベッドに戻って寝た。
ふと、妻は男にメールをするために起きてきたのでは?と思った。

結局、俺は様子を見ることにした。今一番したいことは、妻のGメールのパスワードを知ることだった。転送されたメールを見れば、もっと色々とわかる気がした。

そして、暇と隙さえあれば、妻のスマホのメールを盗み見る生活が始まった

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