おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

Aカップの貧乳叔母をレイプ

      2017/08/16

俺の一番の欠点は
集中している時に邪魔されると
ブチ切れてしまう事だった

例えば高校時代に勉強中に
母親がオヤツを持ってきてくれたんだが

「偉いわねーほらケーキもってきたわよーー」

って笑顔で入ってくるだけで
俺は切れて

「いいから、邪魔すんなよ!!
でていけよ」

ってブチ切れてしまう

お母さんがケーキを持ってきてくれたのに・・

悪い事した・・

って後で思うんだが
集中している俺は邪魔されたとしか思わず
我慢できなくなってしまう

普段は温厚で激怒したりすることなんて
全然ないんだが
集中している時は本当に駄目だった

瞬間沸騰機になってすぐ激怒してしまう

そんな俺も今では集中している時に
声をかけられたり、邪魔されても平気になった

大学時代に母の知り合いが事情があり
飼えなくなった大型犬のラブラドールを譲り受け
自宅で飼う事になった

ラブって凄い甘えん坊
俺が本を読んでだり、勉強してたり
集中している時でも膝に顔を乗せたり
お手をしてきて甘えてくる

これが母親ならブチギレだが
ラブにされるとメロメロになり

もうしょうがないなぁーって
感じでひと休憩してラブを撫で撫でしたり
遊んだりと心に余裕が持てるようになり
ワンコのお陰で俺は徐々にメンタル矯正されて
集中している時に声かけられたりしても
怒らずにいられるようになった

今ではそんな俺だが
実は中学生の時にブチ切れて
泊まりにきていた叔母に酷い事をしてしまった・・

思春期で毎日悶々としていた時期・・・

叔母が友人の結婚で
自宅に3泊4日で泊まりにきていた

2日目に叔母の友人の結婚式があり
3日目は観光すると叔母がいっていた

あれは叔母が泊まりにきて
3日目の昼間だった

俺は試験中の為、午前授業で終わり
自宅に帰った

家の中は静まり帰っていて

叔母も観光に行ってるんだろうと思っていた

俺は自分の部屋に入って昼飯を食べる前に
まずは一抜きとズボンとパンツを脱いで
チンコ丸出しでエロ本を見ながら
夢中でオナニーをしはじめた

はぁはぁはぁはぁ

超可愛いなーこの子

俺もこの子のおっぱい舐めたり
マンコ舐めたりしながら
思いっきり犯してやりてえええ

なんて思いながら
集中してオナニーしていた

そして後10回もこすれば射精しそうな時
いきなり俺の部屋の扉が開いた

俺はチンコを握ったまま顔を見上げると
叔母が立っていた

「あっ」

ってお互い声を発し

そして叔母は

「あっ!ごめんごめん!
そうよね・・和彦君もそういう年よね
大丈夫よ!皆してる事だから
恥ずかしがらなくていいわよ~」

と笑顔でいいながら
出て部屋から出ていったのだ

俺はオナニーを見られた恥ずかしさ・・

そしてオナニーを邪魔された怒りで
今にも頭が爆発しそうだった

特に 「恥ずかしがらなくていいわよ~」

の「よ~」の部分に俺は苛立ちを覚えた

若干見下されたような
侮辱されたような語感

あの時、叔母が「いいわよ~」じゃなくて
「いいわ」と言っていたら
また違ったかもしれない

しかし「よ」がついた為に
俺はオナニーを邪魔されただけじゃなく
侮辱されたと思いブチ切れてしまい
理性のリミッターが壊れて
自分を抑える事ができなかった

ズボンを穿かずに俺はチンコをぶら下げたまま
自分の部屋から出た

叔母はどうやら階下のリビングにいるらしい

階段を降りてリビングにいくと
叔母がソファに座ってテレビを見ていた

「観光に行こうと思ったけど
疲れちゃってー寝てたんだぁ・・」

と言いながら叔母は振り返りながら
後ろに立つ俺を見つめてきた

「和彦くん・・・・」

「叔母さん いいだろ?
気にしなくていいんだろ?」

「えっちょっとちょっとえ?」

チンコ丸出しで近づいてくる俺に
痩せていてスレンダーな叔母は
パニックになっている

そんな叔母をソファに押し倒して
俺は無理やりレイプしたのだ

「いや・・ちょっとやめてええ
ノックせずに入ったのは悪いけど・・・
こんな事しちゃ駄目よおおおお」

と叫びながら抵抗してくる叔母の衣服を
乱暴に脱ぎ捨て

そして白いブラジャーを強引に剥がすと
ぺったんでデカ乳首の貧乳おっぱいがあらわれた

俺は夢中で叔母の貧乳を吸いながら
パンツを脱がしてマンコに指を入れて
手マンしてやった

「いやああぁあああ
やめてぇえええ こんな事するなら
お母さんにいうわよ!!!」

「いいよ、 言えよ
俺にレイプされましたって
言っていいわよぉ~~~~」

俺は狂ったように叫びながら
叔母の貧乳デカ乳首を口に含み舌で転がした

何とか逃げようと叔母も必死になっているが

俺は完全に激怒していて
もう自分を抑える事ができなくなっていた

叔母の髪の毛を両手で思いっきり掴み
床に押し付け

恐怖で泣いている叔母にキスをしながら
勃起したチンコを正常位で無理やり挿入したのだ

「うぅっうぐぅぅうっ」

と唸る叔母を睨みつけながら
ピストンレイプし続ける俺

「ほら、いいだろ?言えよ!
オナニーしてもいいんだろ?ならSEXもいいよな?
ほらSEXしてもいいわよぉ~って言えよ」

って俺は泣き崩れる叔母を犯しながら叫び
そしてそのまま中出しレイプしたのだ

射精したようやく落ち着きを取りも出した頃

俺は取り返しのつかない事をした事に気づいた

廃人のように泣いている叔母の方を見て
近づくと

叔母は

「嫌・・・・」

と走って泊まっている部屋に
逃げてしまった

そして、叔母は荷物をかき集め
夜逃げするように家から出て
自分の家に帰ってしまったのだ

俺の両親には

「用事が出来て帰る事になった」

とだけメールをうち
結局叔母をレイプした事をバレずにすんだが
あの日以来、今でも叔母に避けられていて
一度も会っていない

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