おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

五十路のホルスタイン熟女が乳首絶頂

      2017/08/26

ショッピングモールで働いているんですが
モール内にスーパーがあって
そこで働く超爆乳のおばさんがいるんです

年齢は五十路前後で、その超爆乳熟女が
レジをやっていると
男性の客がこぞって並んでいるのを何度も見かけるんです

顔は地味なおばさんなんですが
とにかく乳がデカイ

エプロンしているんですが
それでもホルスタイン級のデカパイだとわかる膨らみで
男達の目の保養になっていました

そんなとある日、社員食堂で一人で
食事しているホルスタイン熟女がいた。

私も近くに座り、なんとなく挨拶して話していると
盛り上がり、その日に飲みにいくことなって
ナンパ成功したのだ

ホルスタイン熟女といっても
乳がデカイだけで至って中身は普通の主婦

だkらその日は飲んだだけで、
最後にキスだけして帰って
紳士アピールする作戦にした

後日、また飲みに行き、2軒目うちにこない?

と誘うと

「いいの?」

ってお酒で顔を火照らせながら
恥ずかしそうに聞いてきて
フラグビンビンになった

それで、うちで飲むことに

飲んでいると互いに距離が近まっていきキス

そこから胸を触ると、
びっくりするくらいの超爆乳で
そして子供を産んでいないため綺麗な乳首の
ホルスタインおばさん

揉んで揉んで吸っての繰り返しで
おっぱい祭り状態で顔をおっぱいに埋めまくった

そして、おまんこに手を入れると
しっとりと濡れていた。パンツを下すと、
薄いヘアーで五十路の割に綺麗なあおまんまん

その時はもう俺はギンギンだった

熟女のグラマラスな体は
ものすごいフェロモンを発していて、

「THE ホルスタイン熟女」

という表現が正しいだろうか

顔が地味なのもギャップになっていて
俺にとってすべてがパーフェクトな五十路パート主婦だった

その後フェラをしてくれたが、
こんなに気持ち良いフェラは初めてだった。

口で圧力を変えながら 金玉をさわり、
唾液を吸う音を発し、
咥えている表情は見てるだけでも、エロい

咥えさせたまま、
俺は手で垂れた超爆乳を触りまくって
乳首をひっぱたりすると
おばさんは喘ぎまくり、
ベッドから落ちるほど激しく乳首絶頂した

息も上がったまま、私のモノを握りしめて
パイズリ亀頭舐めしながら

地味な顔の五十路おばさんが
アヘ顔になって

「入れて・・・」

と甘えてくる

俺ももう我慢の限界

五十路だし閉経しているだろうと思って
勝手に生挿入で生ハメ

マンコの締りもよすぎる、
そして目の前にあのホルスタイン熟女を
抱いている高揚感

超爆乳の胸を鷲掴みにしながら激しく突きまくった。

「もっと、もっと」

と懇願され、正常位、騎乗位、バックと激しく突いた。

バックでは背中からデカ尻のライン
そして牛のように垂れたおっぱいが揺れまくる姿に
さらに興奮した。

イキそうになり、
本当に中出ししていいのか迷っていたら

「中にちょうだい」

と懇願されたので
膣の奥に大量の精子を出した

モノを抜いたとき、大量の精液が
綺麗なマンコからドバドバと出てきた。

よく見てみるとシーツは広範囲で濡れていた。

激しく突いているときに
ハメ潮を吹いたらしい

地味な顔をしてエロおっぱいと
潮吹きマンコを持つ最高の五十路熟女

自分の潮と精液が
体内から出ているところを眺める五十路人妻は
またいやらしかった。

その日は2回したが、彼女はまだまだしたかったようだ。

地味な顔しているのに
熟女の性欲はものすごいと感じた

最高の超爆乳な地味熟女からエロさ漂うカラダ、
忘れられない最高の夜だった。

それからも関係は続いていて
ローション使ってのパイズリや
おっぱいビンタなど、色んな超爆乳プレイを楽しんでいます

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