おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

五十路淑女のアヘ顔があまりにもエロ過ぎて生射精

      2017/08/31

僕は10年上の年配熟女と不倫しています

僕は41才で妻は40歳のアラフォー夫婦で
中学生の息子と娘が二人いる二児の父親です

昨年の夏に五十路の人妻と出会い
不倫をしてしまいました

最初はある英会話教室で知り合い、
その後スポーツジムも一緒だと言う事が解り、
夏の納涼会で肉体関係を迎えたのです

スポーツジムで泳いでいて、
その五十路熟女のFカップの巨乳と知りビックリ、
普段の英会話教室では洋服をキッチリと
着ているので解りませんでした

彼女の夫はその時既に59歳で、再婚でした。

子供もいません

ですからもう相手のご夫婦にはセックスの関係は殆ど無く、
最初は携帯のメールの交換と番号を教えました

本当に普段は真面目な五十路淑女ですし、
そんな不倫関係に発展するとは思いもよりませんでした。

家でカミサンとつまらない事で夫婦喧嘩になり、
憂さ晴らしに飲みに行きませんかと誘ったのが最初でした

銀座の割と高級なイタ飯屋であい、
ワインをかなり頂きました

その時に僕は妻の悪口を言った様です。

彼女も夫との性生活が不満で、
最近はまるでセックスが無いと
欲求不満気味だと漏らしていました

多分お酒の所為で、
普段だったら絶対に言わないような卑猥な事でした

お互いに気晴らしに、
僕から「ラブホに行きませんか」と誘いました

多分「それは無理です」と断られると思っていました。

所が、

「いいですよ、普段から
それを言おうかどうか迷っていたのです」

との嬉しいお返事でした

五十路淑女となると肝が座ったもんです

新宿のラブホに
午後10時頃にチェックインしました

もう最初から直ぐに全裸になり、
お風呂場でしっかりと抱き合いました

彼女の黒々と割れ目を囲んだマン毛や、
パックリと開いて内臓まで見えてしまいそうな
裂け口、その股間からはサワークリームのような
芳香が立ち昇っていました。

そのシークレットゾーンは美しいピンク色をして、
細い溝のような膣の花弁を開いていきました

「アウウウ~ンン、そんなとこを見られると恥ずかしいわ~」

とオンナの卑猥な部分をモロに見せ付けていました

五十路熟女のMの字に開かれた両脚の間に
ユックリと顔を近ずけました

クレバスを割り、尻を引き寄せて
切れ込みに唇を押し付けクンニしました

「イヤア~ン、アアアン、ソンナ~」

と言うけど女の蜜が溢れ出していました

「お願いもう入れて欲しいわ~
もう我慢できないの」

とベッドへ誘います。

肉棒の先端が、ふわふわした膨らみに触れて、
あまりの心地よさにその最深部を狙って押し込みました

淑女の双脚を抱えてぐいぐいと腰を振り続けました

「コレヨ~、コレ~、アア、もう狂ッちゃいそうよ、うううっ、
素敵よ~っ、ウグ~ッ、イキソウ~、イクワ~」

とほんの20分ぐらいで
頭を枕からはずして振り回して感じまくりの敏感淑女

両手は枕を握り締めて、
とても苦しそうな苦悶で官能的なアヘ顔です

「イイイ~、イクワ~
奥まで響くわ~、イク、イクイクイク」

僕に身体全体をしがみ付かせて、
獣じみた声を上げて、登りつめていきました

ぬちゃっとして歓喜に悶える奥様の姿に、
思わず精液の放出は我慢出来ません

ドクドクと彼女の膣の奥深くに
精液をタップリと出してしまいました

少し冷静になりヤバイと思った僕は

「中出ししちゃったけど大丈夫かな?」

と聞くと

「イイのよ、私はもともと子供が出来ない身体なの、
だから心配しないで今後も中に出してちょうだい」

と嬉しい事を言って呉れました

蕩けそうなオマンコで二人は
もう完全に離れられない関係になりました

写メで二人の繋がっている無修正のエロ写メを接写して、
他にも唇の中に入っている亀頭部分や、
バックから挿入しているシーンなどを撮りました

精液が彼女の口から溢れているシーンは、
本当に物凄くエロくて
こんな素敵な年上の淑女と愛し合い
満足させている事に
僕は男としての自信がつくんです

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