おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

気の強い美魔女社長が女の顔を見せた瞬間

      2017/10/21

転職先の会社は小さい会社で
それも社長は四十路熟女の女社長で
かなり性格がキツかった

顔は綺麗で美熟女な部類だと思うが
部下の俺たちに物凄くキツく当たる熟女社長で

日に日に会社に行くのが辛くなり
会社やめようかなーと思い始めた頃、
落ち込んでた俺を見かねて美魔女な熟女社長が
食事に連れてってくれた

俺は苦手意識出来てしまっていたので
遠慮したのだが強引に予定を決められ
高級なフランス料理の店へと
半ば強引に拉致られたww

自分の月給じゃこんな店には食べに来られなかったので、
人生初めてのフランス料理フルコースの前に体が固まってしまい、
まして苦手な熟女社長が一緒の事もあって、
とにかく落ち着かなかった。

社長もそんな俺の様子を見ていて、
簡単に食事のマナーを教えてくれながら
いつもきつい言葉で叱咤するのは
期待してるからだからとか言われた

面接で初めて見たときから、
ゆくゆくは大きい仕事を任せられそうだと思ったとか、
仕事の話からプライベートの話から、
いろいろ、割と楽しく会話しながら食事してた。

フルコースもおわり、デザート食べながら、
近くにいつも行くバーがあるからと次の店も決められ、
美魔女社長と二人で飲みに行くことになった。

バーは普段俺が行くような飲み屋とは
全くちがい落ち着いた感じの絵が飾ってあったり
テーブルや椅子も高級そうなものが使われていたり、
またもや自分が場違いなところに来てしまった感いっぱいの高級店だった

10人も入ればいっぱいになるような広さだが
その広さのおかげでくつろげるような感じ

美魔女社長に勧められるままカクテルを飲み、
社長の身の上話を聞かせられた。

20代の頃に、それまでつとめていた建築デザイン会社から独立し
自分の会社を作ってから死にものぐるいで働き、
いまの規模まで大きくしたらしく
その間仕事一筋で彼氏を作る暇もなかったと

俺は美魔女社長ほどの美貌なら
男も放っておかないはずなのに
見る目の無い男が多かったんですねー

とそのときおもった素直な言葉を口にした

美魔女社長はその言葉に嬉しそうにしながら

「君はどうなの?」

と妖しい目をしながら聞いてくる。

俺は

「立場もありますし
でももし仕事で関係の無い立場だったら
口説いていたかもしれません」

と普段は言う事もないような事を言っていた。

酔っていたのかもしれない。

俺は29歳になったばかりで
今までとは畑がちがう仕事にそれこそ寝る間も惜しんで勉強しだからこそ
仕事でミスしたり上司にしかられるのも勉強の内と
がんばって働いていた

美魔女社長はそんな俺をみていてくれて
今日食事をごちそうしてくれたらしい。

一回り以上も年が下の男の言葉に
嬉しそうにカクテルを口に運ぶ美魔女社長の顔は
ひょっとしたら俺より年下にみえる程、
頬がうっすら赤く染まっていた。

でも俺を見るときは目を細めて上目遣いで
その目で見つめられると吸い込まれそうになるほど妖艶な表情で、
そのギャップを楽しみつつ

いままでもっていた社長にたいする苦手意識は
どこかへ消え去っていた

その後、バーが閉まるまで二人の時間を楽しんだ。

店を出ると社長が「酔っちゃったー」と
ふらつきながら俺の腕にしがみついてきた

俺はタクシーを捕まえようと大通りまで
美魔女社長を支えながら歩き途中で客待ちをしていたタクシーを見つけると
運転手に合図した

タクシーに社長を乗せ俺も乗り込み社長に自宅の場所を聞き出す。
社長は「住んでいるところ知りたいのー?」、どうするのかなーと笑いながらタクシーに自宅の場所を伝え俺の肩にもたれ掛かってきた。

「ここから社長の自宅まで30分ほどかかりますねー」とタクシーの運転手が話しかけてきて、自宅まで社長を飽きさせないよう会話しながら車に揺られていた。

「社長はお一人で暮らしてらっしゃるんですか?」と聞いたとき「社長じゃなくて名前で呼んでよー。
今はプライベートよ?」と俺の耳元に口をちかずけ「よしこって呼んで!」と抱きついてきた。

「じゃ、よしこさんは一人住まいなんですか?」と聞くと「そうよーさっき言ったじゃない。
仕事一筋できたから。」

「親は田舎にいるし、動物も私一人しかいなきゃ昼間寂しいだろうし飼ってない。
きままな一人暮らしですよーだ」

とおどけるように話しをしたがどこか少し寂しそうに見えた。

社長の家にて俺は驚いた。
一軒家が建ち並ぶ住宅地のなかで、ひときわ立派なお屋敷と言ってもいいほどの住宅が社長の家だと言う。

俺はがんばればこんな家も建てられるのかと酔いで回らない頭で関心しこれから仕事をがんばろうと決意してる横で、よしこさんはタクシーの支払いをしていた。

それじゃ、今日はどうもごちそうさまでした。
来週からまたがんばりますのでよろしくお願いします。
とつげ、そのままタクシーで自宅まで帰ろうとした。

すると「ねー、ちょっと寄っていってくれない?オーディオの配線がわからなくなっちゃったから直してほしいんだけど」とベタな誘い文句を言われ、そのくらい簡単ですよとよしこさんの家へと上がった。

外から見ても立派な家だったが玄関をあけるとその広さに驚いた。
この家の玄関だけでいま俺が一人暮らししているアパート分の広さがあるように思えた。
玄関の壁一面にならぶ靴や所々に飾ってある絵や花に圧倒されていた。

よしこさんは「どうぞ」といいながらスリッパをだして並べてくれた。
スリッパにシャネルのロゴがあったのにも驚いているとリビングからよしこさんの声が聞こえてくる。
リビングでソファーに座り上着を脱いだよしこさんがいた。

テーブルにはワイングラスが2つと赤ワインのボトルがすでに用意されていて隣にすわるよう言われた。
よしこさんの隣に座りワインで乾杯しつつ、よしこさんの妖しい雰囲気に俺は何かを期待せずにはいられなかった。

いちど意識してしまうと、よしこさんを見る目が変わってしまったのだろうか上着を脱いでブラウスからでも大きさがわかる胸や綺麗な手をさりげなく見ながらまたあの妖しい目で見つめられたら押し倒してしまうかもしれない。

それはさすがにやばいと思い始めた時に、よしこさんの手が俺の膝に乗せられた。
驚いて美子さんの顔を見ると、やっぱり目を細めて俺をみている。
俺はやばいと思いながらも体の動きを制することができずに抱きしめてしまった。

いくら酔っているとはいえ社長でもある人を抱きしめてしまいはっと思い直しあわてて体を離そうと腕の力を抜いたときに「もっとぎゅってして」とよしこさんに言われ、こうなってはもうクビを覚悟するしかないと腹を決め力一杯、でも優しく抱きしめた。

「男の人にこうやって抱きしめられるのなんて20年ぶり位だよ・・・」っていって、よしこさんも腕を僕の腰に巻き付けてきた。
社長は40代半ばで確かに顔を近づけてみると多少目尻にシワはある。

だが会議室や社長室で会う時にはとても40代には見えない程若々しくときには20代後半くらいにも見えるほどだった。
抱きしめながらよしこさんの顔を見つめると、
いつもの澄んだ瞳がすこし潤み俺を見上げている。

どちらからともなく顔を近づけて次の瞬間には唇が触れあっていた。

キスすると普通なら体の力が抜けたりするものだと思うのだが
唇が触れあう瞬間に体をぎゅうっと固くし
俺の腰に回した手を力一杯締め付けてくる。

そんなよしこさんに力を抜いてもらおうと唇をこじ開け舌を差し入れる。
だが、よしこさんは歯を固くかみしめ舌を拒んでいたが、回した手でよしこさんの背中をやさしくなでると固くしめきっていた歯をゆっくり開き受け入れた。

熱いよしこさんの口の中で舌で舌を探し絡ませ口の中を愛撫した。
そのたびに、よしこさんは軽い呻き声をあげながら俺に体をあずけてきた。
ソファに押し倒し横になりながらずっとキスしていた。

だいぶ時が過ぎたと思うが、その間よしこさんの舌を吸い唾液を交換して口を離した時には、よしこさんの顔は真っ赤に上気していた。
俺はこのまま最後までいってもいいものかまだ迷っていた。

相手が社長だからではなく、初めて関係をもつのに時間が早すぎると終演も早いことを経験で知っていたから。
いままで苦手だった相手にキスしてもらえるほど進展したのだから時間をかけてお互いの事を知り合いたい。

しかし社長はどうなんだろう。
ただの遊びのつもりで俺に声をかけただけかもしれない。
なにせ一回り以上も年が下で、しかも相手は部下なのだ。
都合のいい相手として誘われているだけのほうが大きい。

だから俺はよしこさんに自分の気持ちを伝えてみた。

「僕は今まで遊びで女の人とつきあったことがありません。」

「もしこのままあなたを抱いてしまったら僕はきっと本気になってしまう。」

「あなたはとても綺麗だし尊敬もしてる。
正直このまま、しないままやめるのは後悔するかもしれないけど、
そんなよしこさんだから遊びで抱きたくはありません。」

と想いを伝えた。

すると、よしこさんは「私のこと大事に思ってくれてるの?
私の方こそおばさんだし遊びで抱かれてもいいとおもってる。」
「こんなおばさん相手にあなたの人生は狂わせたくないし。」
「でも大事に思ってくれてるのなら死ぬほどうれしいよ。
すごくうれしい」と泣き出した。

お互いの気持を確かめ合った。
その日は抱きしめてずっとキスしながら一緒のベッドで抱き合って眠った。
とても魅力的な女性と一緒に寝て欲望を抑えるのには苦労した。

たった一日でこんなにも惹かれる女性に巡り会ったのは初めてだった。
はなれた年の差も気にはならなかった。
俺の腕の中で、小さく寝息をたてるよしこさんの顔を見ながら 俺も目を閉じた。

朝、目を覚ますと隣によしこさんの姿は無く、眠い目をこすりながらリビングに降りていった。
よしこさんはワンピースにエプロン姿で朝食の準備をしていた。

俺の姿に気がつくとタオルとコンビニで買ってきたらしいカミソリを渡され「お風呂いれておいたから朝食できるまでよかったらどうぞ」と風呂場へ案内してくれた。

寝起きにあつい風呂はとても気持ちがよく、頭もはっきりと目覚めた。
ヒゲを剃ってさっぱりして風呂から出るとすでに朝食の支度はできていて、よしこさんと一緒にトーストにかじりついた。

今日は土曜日で週末に資格の為に勉強するつもりだったのでその旨つたえると、「こんどから週末はうちにきて勉強するといいわ、分からないことあったら私でよかったら教えてあげるし。
」とありがたい事を言ってくれた。

ありがとうございますと返事をして、よしこさんの家を出るときに彼女の方からキスしてくれて、その口の感触を思い出しながら駅へと向かったんだ。

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