おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

本屋の大きなお尻をした熟女店員にソフト痴漢で、パンティラインを擦る

      2016/01/26

私は痴漢するのが大好きなんです

しかし、痴漢といっても色々ありまして、
私はレイプなど凌辱はせず
おさわりのソフトな痴漢

そんな紳士な痴漢の私が虜になった熟女がいます

この熟女は、小さな古本屋で働いている
四十路の女性従業員

開店から夕方まではその熟女店員(Eさん)が
一人で店番をしています。

Eさんは気持ちムッチリ系で、
お尻も大きく僕好みな豊満で完熟した体をしています。

さて、その店は通路がとても狭くて、
人がすれ違うときはとても苦労します。

だけどEさんは、その通路でいつもお尻を突き出しながら
本の整理をしています。

ですから彼女の後ろを通るときは当然、
僕の手や股間が彼女のお尻に当たってしまいます。

もちろん僕は痴漢なので、
わざと男性器を熟女店員のお尻にタッチさせていますが

ですがどうやら彼女には
僕の意図は見抜かれていないようです。

Eさんはいつもパンツ姿で

スカート姿は1度も見たことがありません。

そして今日、僕はいつものように
Eさんのお尻を触ろうとその店に入りました。

この熟女店員は普段どおりにパンツ姿だったのですが、
いつもと少し違ったのは、そのパンツでした。

生地はとても薄くやわらかそうで、
下着の パンティラインもはっきりとわかるほどでした。

それでも彼女はいつものように
あの大きな豊満尻を突き出していました。

僕は今までに無いほど興奮してしまい、
つい大胆なお触りをしてしまいました。

まず僕は彼女のいる通路とは別の通路を通って店の奥、
つまり出入り口とは逆の位置に移動しました。

これなら彼女の後ろを通りつつお触りして、
そのまま店を出て行けます。

そしていよいよ僕は痴漢行為に移りました。

深呼吸をしてから、ゆっくりと
彼女に向かって歩き出しました。

Eさんは本棚に向かって本の整理を しています。

僕は右手の位置を彼女のお尻の高さに合わせました。

しかしさすがに手のひらで触る度胸はありません。

徐々に手の甲がEさんの お尻に近づいていきます。

緊張で手が震えていました。

そしてついに僕の手の甲が
憧れの熟女店員のお尻を捕らえました!

彼女のお尻の山の右端に、
手の甲を押し当てました。

少しだけ強めに力をいれつつ、
お尻の曲線に沿って手を滑らせて行きます。

熟女店員のお尻はとてもやわらかく、
僕は無我夢中になって しまいました。

僕の手が彼女のお尻の割れ目に到着しました。

僕はここで さらに大胆になり、
お尻の割れ目の部分で手をいったん止めました。

そして手に力を込めて、お尻の割れ目に手を埋めました。

ところがEさんには
反応は見られませんでした。

僕はそのまま手を動かし、
お尻の左側の山の感触を楽しみ
痴漢続行ロスタイムに突入です!

そして、僕は彼女を振り返ることなく、
ゆっくりと店を出ました。

外からこっそり店の中をうかがって見ると彼女は本の整理
を続けているようでした。

興奮と緊張でひざはガクガクと痙攣していましたが、
どうやらEさんは、今日くらいのお触り痴漢ならOKのようです。

またあの熟女店員に痴漢しに行ってみようと思います

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