おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

高校受験合格祝いに、ベビードールのお母さんと赤ちゃんプレイでおっぱいを吸う

      2016/02/13

今から何十年も前

忘れもしない高校の受験発表の日の
母との性体験を

無事志望校に合格し、
春休みの間に、母から受験合格のお祝いに
母の女体でお祝いをしてもらったんです

その日の朝

まだ布団の中にいた時で、
母がベビードール一枚で
私の布団に入ってきたのです

肩紐をずらし乳首を
私の口に含ませてきたのです。

「洋ちゃん、起きた
オッパイ吸って 可愛い
今日は高校合格のお祝いをしようか」

私は、お母さんの大きなオッパイを
夢中で吸ってました。

「いっぱい吸って
オッパイが好きだものね」

母に抱き寄せられオッパイを吸い肌を
密着して乳首を吸い上げてました。

「こっちも吸って
ママね、オッパイ吸ってもらうと気持ちいいのよ
もう赤ちゃんね
高校生なのに」

お母さんとの赤ちゃんプレイ

オッパイを吸っている最中に
ペニスが勃起を始め、パジャマの前が大きくなり、
母のお腹の辺りに触れてました。

「洋ちゃんが元気になっているわ
オッパイ吸ったから
いいのよ、今日はお祝いに母さんをあげる」

私は乳首を口から出し母の顔を見たのです。

「母さん!いいの?」

「うん いいのよ
お母さんを脱がして」

母が布団を捲り、仰向けになり、
ベビードールをまくり上げ
頭からはずしてやり、私の部屋の布団の中で、
まだ朝食前でしたが、母の裸に見とれてしまい

「母さん綺麗だ」

「いやだわ、もうおばさん体型で恥ずかしい
そんなに見てないで
洋ちゃんも脱いで 早く」

急いで裸になり
もう一度オッパイに吸い付きました。

「洋ちゃんにオッパイ吸われると、
母さんのおまんこ濡れてくるの
もっと吸って」

夢中で左右の乳首を交互に
赤ちゃんのように吸い付き揉んでました。

「洋ちゃん、母さんが教えてあげる」

私の口から乳首を離し、
母が両脚を立膝にして開き

「母さんの脚の間にきて」

私のペニスが硬くなり上を向いて

「母さんのオマンコに入れて
前に教えたでしょう
もっと下よ ソコ そうよソコに入れるのよ
ウッあん そのまま奥まで全部入れて」

「母さんすごく気持ちいい」

私はそのまま母に重なり、
下から母に抱き締められた。

「お母さんもいい気持ちよ
すごい硬いのね 洋ちゃん愛してるわ
動いて 母さんのおまんこ突き上げるのよ
あんあん~上手よ
もっと強くてもいいのよ あっすごい」

「お母さんいいよ
気持ちいい」

「母さんもいいわ
もっと強く突き上げて
あぁあん すごいわー」

「母さん出ちゃう」

「いいわよ出して」

母の中が気持ちよく、
我慢できず思い切り母の中に発散した。

挿入したまましばらく重なっていた

「洋ちゃんすごいのね
いっぱい出たわ
もう少しこのまま入れたままにしていて
よかったわ」

母の中から抜いた時、
精液が少し逆流していた

母がティッシュでそれを拭きとってから
ベビードールをつけ起き上がり、
朝食の仕度に台所に行った。

私が起きて台所に行った時、
母がベビードールの上にカーディガンを着て
その上にエプロンをつけ
ノーパン・ノーブラのままの露出スタイル

その日は朝食後、母が和室に布団を敷き、
母とお風呂に朝から入り、出るとまた抱き合い母子相姦

午前中からお昼ちょと過ぎた頃まで抱き合い、
オッパイを赤ちゃんの様に吸わせてもらったのです。

それからは毎朝学校に行く前には必ず
オッパイを吸って赤ちゃんプレイしてから
登校する様になったのです。

お母さんのおっぱいは
本当に可愛くてエロくて最高のおっぱいでした

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