おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ポルノ映画館で逆レイプしてくれるホットパンツの淫乱痴女に尿道責めされて【逆痴漢】

      2016/02/21

ポルノ映画館に行く趣味があるんだから
初めて、ポルノ映画館で
美熟女な痴女と遭遇した

結構有名な痴女らしく、
ポルノ映画館で気に入った男性を
逆レイプ、逆痴漢してれるという噂がある

僕も逆レイプされてみたいと
何度もポルノ映画館に通い詰めて、
やっとまさに夢のようなエロ体験ができた

その日も館内はがらがら

一番後ろの席に座っていたところ、
横の扉から人が入ってきた気配がしたので、
何気なく振り向くと、美熟女と目が合った。

 ハーフコートを着ながら、
黒革のホットパンツにロングブーツ

いかにもそそられる格好だった。

痴女はまっすぐ僕の方に近寄り、
隣に座った。

この瞬間、間違いなく
「噂の痴女」だと確信した。

痴女はいきなり手を僕の膝の上に手を乗せると、
徐々に上に滑らせて逆痴漢プレイ

間近で見る淫乱痴女は、
ルックスはまあまあで、
結構オバサンぽかったが、スタイル抜群

 おっぱいは大きいし
ピチピチのミニホットパンツから
伸びるむっちりした豊満な太腿

しかも網タイツがたまらない。

僕はもうビンビンになっていた。

僕もぴっちりしたレザーパンツを履いていたから、
ちんぽの形がはっきりわかる位に勃起

痴女の手がついにその膨らみを捕え握り締めた瞬間、
僕の身体に電流が走った。

痴女に握られたのは初めてだったのだ。

「学生さん?大きいわ。それにすっごく硬い
溜まってるんでしょ?」

痴女おばさんは耳元でそう囁きながら、
ズボンの上から手を動かしている。

真っ赤なマニキュアの指が
艶かしく動いているのを見ているだけで
射精寸前

その動きが早まると、
僕は思わず「うっ」と呻き声を洩らしてしまった。

 すると痴女は僕のズボンのファスナーを下ろし、
中に手を入れた。

一瞬、驚きの表情を見せる。

僕はノーパンだったのだ。

「ずいぶん用意がいいのね!」

痴女は微笑むとちんぽを取り出し直に握ると、
顔を下げ、青筋たったちんぽをいきなり咥え即尺

そして、僕の絶頂が近いのを見透かしたかのように、
髪を振り乱しながら、
猛烈なスピードで口ピストン

 今まで体験したことのない快感だった。

あっという間に一週間分のザーメンを
痴女の口に放出した。

初めてのフェラチオ体験だった。

僕がしばらく放心状態でいる間も、
痴女は口を離さず最後の一滴まで絞り採り、
激しい尿道責め

「すごい、たくさん。それにとっても濃い
ごちそうさま」

 痴女は尚も握りしめながら、
真っ赤な唇から垂れるこぼれる
精液を拭いながら微笑んだ。

「まだ硬いままよ。
もういちど出してあげようか?」

もちろんうなずくと、再び扱くスピードをアップさせた。

「こんなに立派なの、初めて。いっぱい出してね!」

痴女の素晴らしいフィンガーテクに、
二度目も瞬く間に限界を迎えた。

 めくるめく快感の波が押し寄せる中、
射精寸前に口に咥えてくれ、全てを受け止め
尿道責めでザーメンを絞りとってくれる

「おいしいわ。若い人は勢いがいいわね」

二度も出したというのに、あまりの気持ちの良さに、
僕のちんぽは全然興奮が収まらなかった。

「ねえ、まだ出るんじゃない?」

と言う痴女おばさんの囁きにただ肯くしかなかった。

「手でするのと、口でするのと、どっちがいい?」

「口」

「今度はたっぷりお口でしてあげる」

そういうと、再び顔を埋め、ねっとりと時間をかけて、
まるでイソギンチャクのような締め付けと
吸引で3度目の絶頂

ポルノ映画館での痴女との逆レイププレイ

映画の世界に迷い込んだような
淫夢と現実が混ざり合った瞬間でした

 - 痴女体験談, 痴漢, 逆レイプ