おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

早朝の混浴温泉で垂れたおっぱいの段腹おばさんに挿入したら

      2016/02/23

田舎の温泉旅館に宿泊しました

そこは朝風呂のみ
混浴になるという変わったシステムの旅館

平日の早朝という事もあり
一人で入浴していたら
五十路ぐらいの高齢熟女が入って来ました。

「あら お兄ちゃん一人なら
隠す必要もないわね」

と 笑いながら巻きタオルをはずして
湯舟の中へ。

俺はいきなりの展開に
慌て湯舟から出ました。

垂れたおっぱいに、垂れたお尻

そして段腹な豊満お色気熟女で
体を洗ってる最中は悶々としていました。

そして背中を洗おうとした時に

「洗ってあげようか?」

と さっきのお色気段腹熟女が
背中をゴシゴシ。

「えっ!? あの」

と 言うと

「次 前向いて」

前を向けば 俺のチ○ポの
MAX状態がバレる

遠慮がちに 前を向いたら

「あれ~?こんな おばちゃん相手でも
こんなになってくれるんだ」

と痴女のようなエロ目になり
肩を洗ってる時には
目の前にDカップぐらいの垂れたおっぱいがユサユサ。

乳房にうっすらと浮かび上がる血管が
余計にイヤラシさを強調。

このエロ過ぎる露天風呂のシチュエーション

もう我慢できましぇーん!と

思い切って 乳房をさわってみると

「ダメぇ 主人が来ちゃうから」

この言葉に俺は
(旦那が来るまでに ヤルしかない)

と 熟女の手を股間に持っていくと
お色気段腹熟女は黙って
上下に動かし手コキ

これが 最高級にウマイ!

「入れたいんだけど」

と豊満段腹おばさんを後ろ向きに立たせた

「やっぱり 主人が 来るから 」

と 逃げ腰るを捕まえグイッと 挿入

中はトロトロで以外にも締め付けがハンパない。

さぁこれからというところで

「おーい ○子」

と旦那登場の声!

熟女は湯舟に逃げ出し
なんとかバレずに済みました。

熟女とは これっきりで
旅館の中でも会う事はなかった

俺はおあずけ状態で
余計ムンムン

おとちょっと旦那さんが来るの遅かったら
フィニッシュまでいけたのに

悶々とした体験でした

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