おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【イメクラ】レイプ願望のあるマゾ人妻が四つん這いで豊満尻を突き上げてくる

      2017/06/24

真っ昼間からSNSやチャット広場に
入り浸っている暇な素人主婦は
簡単にナンパしてヤらせてくれるんです

俺はよくチャットとかで
素人熟女をネットナンパしているんだが

ある時Kという37歳の素人人妻と
仲良くなった

結婚4年目で子供のいない専業主婦らしく
体型を聞くと少し肉感的なぽっちゃりサイズだった

それでどんなエッチが好きなの?

とかエロトークをしていると

レイプっぽく襲われたい願望を持っており
M女な三十路熟女でした

エロばなは弾み、
心の秘めた部分をさらけ出させてから

写真を見せて電話で話をしたら
レイプ願望のある変態マゾおばさんは
急に会いたがってきた

午後の仕事を早めに切り上げて
三時に駅のホテルの喫茶で待ち合わせた

黒のタイトスカートに白のコートで現れたのは
見た感じはおとなし主婦に見えるが
先ほど心の奥を覗いているので話は
自然にその方向になり

ケーキとお茶をしてから
店を出て歩き出すと後ろから付いて歩いてるので
歩きながらラブホテルへ入り部屋に入った

ドアを閉めて靴を脱ぎ、
内ドアを閉めるなり

マゾ人妻のレイプ願望を
実現させてあげる行動にでたのだ

マゾ人妻が立っている時に不意に
彼女をドアに押し付けるようにしながら

タイトスカートを捲り上げて
パンストを一気に膝上迄
強引に脱がせてから
大きな丸いお尻を両手で鷲掴みした

痴女人妻のエロスイッチは既に入っていた

体の反応とは別に言葉では、

「止めて下さい。許して下さい。
お願いです」

と言っている

自分の中でのレイプストーリーが
始まっているようだ

人妻の反応を見て下着をも膝上迄ずり下げてから、
お尻の間から割れ目に指を這わせると、
もう本気汁でびしょびしょの状態

前からはクリトリスを弄び、
後ろからは割れ目とアナルを弄んだ

指がみるみる淫水で濡れてきたので、
片手でブラウスを捲り上げながら
ブラから乳首を指先で転がすと

「乳首は駄目。許して、止めて」

と、自分から催促の言葉を発する

この地点でマゾ人妻のポイントの一つが乳首で、
もう一つは膣のアナル側の膨らみであるのが反応で分かった

彼女の妄想の世界の言葉が続いて発せられる

「前から会社であなたにこうして欲しいと思っていました。
ずっとして欲しかった」

と。私も話を合わせながら、
イメクラプレイをして

「それで挑発してきたんだね。
真面目な奥さんだと思っていたが、
こんなに淫乱な奥さんだとは知らなかったよ」

変態主婦は、淫乱と言われる度に
体と声の反応が高まる

そのままベットに連れていき、
四ん這いにさせてから、
割れ目に指を二本入れて中を掻き回す。
彼女は顔を枕に押し付け、
シーツを掻きむしりながら

「もう止めて下さい。ごめんなさい、
許して下さい」

私は服を素早く脱ぐと
マゾ人妻に硬くなったペニスを握らすと、

彼女は明らかに待ちわびていたとばかりの
手の動きをして擦り始めた

彼女の顔の前にペニスを突きだしながら、

「奥さん、犯されたくなければこれをしゃぶりな。
しゃぶって満足させれば犯すのを止めてやるから」

と言いながら

彼女は

「これで許してくれるのですね。
犯さないでくれますね」

と、 言いながら
ペニスにむしゃぶりついてきた

言葉とは裏腹に美味しそうに舐め、
咥えいる。なかなかのテクニシャンな痴女人妻

「こんなのでは駄目だよ。
奥さんを犯すよ」

と言いながら、彼女の口からペニスを引き抜いて、
彼女を犯すために後ろに回ると
彼女は「生は止めて」と言う

私は既にゴムをそのつもりで用意していたので、
被せてから四ん這いの後ろから突き刺した

彼女は初めは

「あぁうぅ止めて」

と唸っていたが、直ぐに、

「良い、大きい、
本当は最初からレイプされかったのぉ
駄目、腰が動いてしまう」

と言いながら、自分から豊満な巨尻を
ペニスにぶつけてくる

指で確認していたポイントをカリで擦ると

「あっ、そこをそんなに擦らないで」

直ぐに

「もう駄目、いくいく」

とわめいてきたので、
ジラす為に、

「良いと言うまでいくんじゃないぞ。
そうしないと中だしするぞ」

と言うと、彼女はまた違うスイッチが入った。

「はい、ご主人様。
私はご主人様の奴隷です」

と発するようになり、
これからは奴隷の妄想の世界に。

後はバッグをから奴隷犯した

彼女は

「もっと調教してください。お願いします。
これが欲しかったのです」

そして、淫乱M女人妻にイク事を許すと、
彼女は時間を置かずに続けざまに
何度も体を痙攣させながら、
快楽に負けていく事を繰り返した

彼女の口からは、

「そこをそんなに擦らないで、またいく」

を連呼

それからは奴隷としての言葉と態度を示す

彼女の淫水でぬるぬるのペニスと
ご主人様の体の匂いと味を、
覚え込ませるために口で奉仕させ
調教した

三十路の変態熟女は私の体の端から
端まで美味しそうに舐め回すので、
舐めながらのオナニーを命ずると
素直に四ん這いのままでクリを擦りながら舐めて
あっさり俺の性奴隷になっている

特にペニスと乳首を舐めるのが好きで、
舐めながら体を震わせながら絶頂オナニーする

彼女が経験した事のない刺激を味合わせる事にする

乳首のポイントでも敏感に反応するので、
私の乳首を吸わせながら、
自分でクリを擦らせる。

べっとりと濡れたペニスを彼女の掌に乗せて、
硬いペニスを乳首に擦りつける方法を教えてさせた

敏感な乳首と乳房全体に硬いペニスの感触が、
彼女の恥部に火を付けた。

カリから竿を乳首に擦り付けながら

「こんなの初めて。凄くいやらしい、でも感じる」

と、ペニスを代わる代わる左右の乳房、
乳首に擦りながらオナニーでいくのを繰り返している。

今度はそのままの体勢で、
足の指を割れ目にあてがい

クリと割れ目の濡れた部分を指を
ゆっくりと折り曲げながら擦りいかせた

「足の指でいかされたのも初めて、
凄い恥ずかしいけど感じます」

と、言いながら自分から
お尻を指に擦っていっている

こうなれは何をしても
マゾ熟女の体は止まらない

「お前は凄く淫乱なババアだよ」

て繰り返して耳元で囁く度に、
淫乱の言葉に反応を激しくしてくる。

今度は騎乗で跨がせて、
ペニスの上に割れ目からクリを擦らせる。

ペニスでする究極のオナニー。

「これも感じます、初めて」

と盛んにペニスに擦り付けてくる

そしてから再び乳首を責めるために、
69の体位になりお互いの乳首を舐めながら、
片手でもう一方の乳首を転がし、
片手でお互いにペニスと割れ目を擦る。

これでも数回絶頂した

最後に犯すと言い、ゴムを再度被せてから、
四ん這いから奥に突き刺しいった

彼女の動きは私の手を握ったまま止まったが、
連続してぶるぶると下半身が大きく震えるのを繰り返している。

私の腕枕に絡みながらも、
下半身の震えが暫くは止まらなかった。

そしとそのまま寝息を立てていた

暫く時間が過ぎて
彼女の大きく息を吐きながら目をさました

その彼女の敏感な乳首に、
ゴムからザーメンを垂らして乳首と
乳房に擦り付けると

「いやらしい、暖かい。
恥ずかしい匂いがする」

と自分でザーメンを垂らしながらまた絶頂する
変態奥さん

彼女はゴムから私の出したての
残りのザーメンを、残らず絞り出して、
また乳首とクリを擦りながらオナニーをしていた

人妻の淫乱な体の欲望の深さは、
普通ではない敏感な体と体力からなっている

時間はエンドレスに欲しがるが、
ホテルから出ると主婦の顔に戻り
夕飯の為に元の世界に帰っていき

主婦の凄さを目の当たりにしました

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