おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

飛行機のトイレで痴漢とSEXする人妻

      2017/11/16

とんでもない所で
男性に言い寄られてしまいました

それも夫も側にいるのに・・・

私ってそんなに尻軽に口説きやすそうに見えるのかと
最近不安なんです

SEXに関してかなり奥手で
夫が二人目の男性経験で友人達とくらべて
全然少なのに・・・

あれは結婚3年目の時
夫婦でヨーロッパ旅行に行った時の体験です

夫婦仲良く飛行機に乗り込みました

席は4列で、私達夫婦は窓際に座り、
隣は40代位のビジネスマンでした

私は真中の席に座り、
主人は離陸すると子供の様にはしゃぎ、
ずっと外を眺めていました

しばらくすると夕食をとり、
お酒も飲んだせいか主人はすぐに眠り始め、
機内も消灯の時間になりました

飛行機の中で寝るのが苦手な私は
なかなか寝付けず、アイマスクをして休んでいると、
太腿に何かが触れる感じがします

ふとアイマスクを取ると
左隣の男性の手が太腿の辺りを撫で回して
痴漢してきたんです

その時は上は薄手のセーターに
チェックのフレアのミニスカートという格好でした

私はびっくりして手を払い睨み付けたのですが、
寝たふりをされ無視されました

しばらくするとまた手が伸びて
太腿からスカートの中へと滑り込み、
パンストの上から敏感な部分を愛撫してきて
どんどん痴漢がエスカレートしてくる

隣に夫がいて夫婦ってわかっているのに・・・・

一体この痴漢の人は何を考えているの?

そして、私はどうしようか迷ったあげく
機内で騒ぐわけにもいかず、
寝たふりをして耐えていたのですが、
絶妙なタッチの愛撫をし続けてくる

いけないと思いながらも除々に感じ始め、
淫らに腰が動き出してしまいました

その機に乗じて痴漢は、
ゆっくりパンストに手をかけ、
意に反して私も腰を浮かしてずらしやすいようにして、
膝の所まで脱がされました

そしてビキニのショーツの上から
優しくオマンコを愛撫されると、
待っていたかのように愛液が溢れ出し、
身体が熱くなってきます

ついにショーツの中に手が入りました

痴漢の指が挿入され、アソコの奥深く掻き回されると、
喘ぎ声が出そうになります

隣に主人がいると思うとスリルと
背徳な気持ちで心臓が飛び出しそうな感じでした

もう自分でもこの身体をどうすることも出来ず、
されるがままに愛撫を受け入れ、
主人や周りの乗客に気づかれないように振舞うのが精一杯

今にもあえぎ声が漏れそうになった時、
唇を奪われてキスされたんです

それも舌を絡ませて
愛し合う恋人同士がするようなベロチュウ

私も積極的に応じるようになり、
まるで恋人のように抱き合いながら
気の遠くなるような長い長いキスでした

その間に乳房を揉まれ、
アソコを激しく弄ばれて軽いアクメを感じました

男性は私の手を取り二人でトイレの中へ

予想以上に男性のモノは主人よりもたくましく、
立派でした

その巨大なモノを舌で優しく
愛撫すると脈打っているようです。

ついに私の中へ挿入され、
ハンカチで口を押さえながら、
あっという間に絶頂に達し、
その後も幾度となく昇り詰めてしまい
飛行機の中でSEXしてしまいました

私は席に戻ると何も知らない夫は
気持ちよさそうに眠っていて。。。

私も何事もなかったかのように
まどろむようにようやく眠りにつけました

 - 不倫・浮気体験談, 寝取られ体験談, 痴漢 ,