おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

義母レイプ

      2017/11/17

『けい』さんからの投稿です

俺は会社での人間関係に参ってしまい、鬱病で仕事を辞めた。
二世帯住宅で同居している義理の両親も最悪の事態になる前に辞めて良かったと言ってくれ、少しは気持ちが楽になった。
鬱病でも性欲はあったが、元々セックス嫌いの嫁とは五年のセックスレス。
悶々とした気持ちを解消したくて風俗に行った。
六十くらいの熟女を買った。
スッキリしてラブホから車で出て少し走ったところで、義母が歩いていて目が合ってしまった!義母もラブホ街から出てきたので予想はつくだろう。
俺は逃げた。
でも逃げても自宅は同じ。
俺に遅れて四十分ほどして義母が帰ってきた。
「○○さん、さっきのはどういうことかしら?あなたが出てきたところはラブホテルよね?仕事もせずに浮気?良い身分ね!」かなり激怒していた。
どうして良いかわからず、パニックだった。
冷静な判断がそのときはできず、義母の叱責を止めたい、という思いから義母を押し倒して口を押さえた!「キャーッ!何をするの!」義母が暴れたときに胸が当たった。
分かってはいたがデカイ!犯そう。
もうどうでも良くなってしまった。
義母の両手を押さえ付けてキスをし、首筋を愛撫する。
「やめっ、やめてっ!」暴れる義母だが、力で敵うわけがない。
そしてデカパイを鷲掴みにする!

「お義母さん、やらしいおっぱいしてますね。
たっぷり可愛がってあげますよ。」

「いやーっ!誰か!誰か!」義母にビンタする。
「黙れよ。」

今まで見たことがない俺に脅え、歯をカチカチ音をさせながら震え出す。
「そのまま動くなよ。」

俺は義母に目をやりながらガムテープを用意する。
両手を後ろで拘束した。
義母に馬乗りになってデカパイを乱暴に揉む!「凄いですよ!さっきの風俗嬢より楽しめそうだ!」「お願い、やめてっ!」「黙ってろ!」義母のブラウスを怒り巻かせに左右に裂く!ブチブチブチッとボタンが飛び散る!現れたのは薄い黄色のフルカッブブラジャー。
ド迫力の豊乳が実っている。
「このデカパイが僕のものになると思うと、たまんないですよ!」義母は涙を浮かべている。
ハサミでブラジャーの前中央を挟み、ブチンッと切る!遂に義母のデカパイを拝見。
還暦を過ぎているので、だらしなく左右に垂れる。
「美味しそうですね。」

両手で義母のデカパイを寄せあげる。
「僕好みですよ。この大きくて黒目の乳輪とデカ乳首」

舌を出して乳首に近付ける。
「やめてっ!やめてー!」そして義母のデカ乳首に触れた。
その瞬間に目を閉じた義母の目から涙が流れる。
構わずデカ乳首をしゃぶる!体が反応している。
「お義母さん、この程度で感じてるんですか?」デカ乳首を指先で素早く弾く。
「あっ、や、やめ…てっ!」「これからお義母さんをレイプするのなに、止める訳がないでしょ?」完全にさっきまでの義母と違う。
「お願い、やめて…犯さないで…」

「じゃあ正直に全て答えて下さい。感じてますか?」

「はい。」「はい、じゃない!ちゃんと答えろ!」
「か…感じ…てま…す…」「おまんこはどうなってる?」
「か…かなり…濡れてる…と思いま…す…」「確認してあげますよ。」

パンティの中に手を入れてみる。
パンティのおまんこ付近が濡れている。
「凄い濡れ方ですね!」「もう…許して…」「まだまだ。」

俺は全裸になると義母に見せ付ける。
顔を背けたのでデカ乳首を捩り上げる!「キャーッ!痛いっ!」「よく見ろ。
どうだ?俺のちんぽは?」「お…おっきい…太い…」
「フェラチオをして下さい。」「イ、イヤよ!」

「じゃあ犯します。どっちがいいですか?
選ばせてあげます。」

「フェ…フェラチオ…」「ちゃんと言え!」
「フェラチオ…させて下さい…」

座らせてフェラチオをさせる

「ちゃんとしてないと思ったら犯します。」

義母は両手を後ろで拘束され、デカパイを出したままちんぽを咥えた。
切ったブラジャーが義母に掛かっているのが余計に興奮する。
「上手いじゃないですか。ちゃんと僕を見ながらして下さいよ。
ほら、もっと吸いながら!口にも唾液を溜めながらスケベな音をさせて!」

義母のフェラチオは気持ち良かった。

「良くできました。
かなりお義母さんはスケベなオンナと判りました。
ご褒美に入れてあげます!」

「そんな!ちゃんとしゃぶったじゃない!
イヤ!やめて!イヤァァァァーッ!」

義母のヌレヌレおまんこにぶっ挿した。

「うぅぅぅぅ…」入ったと分かった瞬間、脱力して抵抗をやめた。
「良いおまんこじゃないですか。
嫁より気持ちいい!」パンパンパン。
義母のおまんこを抜き挿しするときの俺と義母のぶつかり合う音が部屋に響く。
「お義母さん、おまんこに出しますよ!」

腰突きを速める!

「アッ!アッ!アッ!アッ!ダメッ!アッーッ!イクッ!」

義母のおまんこの中に、子宮に届けと言わんばかりに奥に射精した。
「ほら、ちんぽを綺麗に舐めて。」朦朧とした義母は素直に舐めた。
それから二ヶ月。
風俗は必要なくなった。
お義父さんと嫁が出掛けると、義母に鍵とチェーンを掛けさせ、俺のいるところに二分いないに来るように躾ている。
今では脱げと命令しなくても、自分に選択肢がないと理解している義母は、俺の前で全裸になり、ベッドに横たわる。
俺がヤり飽きるまで犯され、その後も二人きりの間はおもちゃにしている。
俺が食事をするときは、口移し、テーブルの下でフェラチオ、テーブルの上で大股開きでオナニー、いずれかをさせる。
義母は感情がなくなり、俺に忠実な奴隷へと成り下がった。

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