おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

ボーイッシュな美魔女に成熟した義妹

      2017/11/17

「ずっと通っていたスナックのママが
70歳のなった時に引退してしまったので
新しく気楽に通えるスナックを探している時だった

ぶらりとスナックに入り
腰をかけると隣には10以上前に離婚して
妻の妹が偶然座っていたのだ

妻の離婚原因は
つまの浮気だった

妻は美人でモテる自慢の妻だったが
妻が二度目の妊娠、出産してきた産まれてきた子が
俺の子供じゃなかった

危うく托卵されるところだったのだ

何故托卵がわかったかというと
最初に産まれてきた子にも俺にも
誰にも似ていなくて疑念を抱いた

DNA鑑定をしようと資料を集めていたのが
元妻に気付かれ、自分から不倫の子だと白状した

それでも俺は、二人の子供どちらもDNA鑑定をした。

第一子の父は俺だったが、
第二子の父は俺ではなかった

俺34歳、元妻30歳、第一子6歳、
その時義妹の桃子は26歳だった。

何となく雰囲気を察して他の客の方へと
スナックのママが席を外した。

「お姉ちゃん、あの後不倫相手とどこかに消えたまま、
一度も帰っていないの。」

「そうか・・・桃ちゃんは?
あのときの彼と結婚は?」

「あんな恥晒しの姉の不倫騒動があっちゃ、
みんな離れていくだけよ。
だから、来年四十だというのに今も独身。
義兄さん、いえ、もう義兄さんじゃないわね、秀昭さんは?再婚は?」
「してない。」

13年ぶりに見た元義妹の桃子は、
相変わらず整ったアイドル顔をしていた

美人でマドンナチックの姉に
ボーイッシュなアイドル顔の妹は近所で評判の姉妹だったが、
だからといって幸せになれたかというと甚だ疑問だった

「麻美ちゃん(第一子)は?元気?大きくなったでしょう?」

「大学生。東京にいるよ。」

「へえ、大学生かあ・・・じゃあ、秀昭さん、一人なの?」

「まあね。男ヤモメの淋しい暮らしだ。」

「よし!再会を祝せるかどうか微妙だけど、
飲もう、秀昭さん!」

そして二人で記憶を無くすほど飲みまくってしまった

目が覚めたら、横に誰かが寝てるという良くあるパターン。
俺も桃子も下着姿、どうやらヤッてなさそうだった。

コイツ・・・来年40歳だというのにボーイッシュな可愛い顔しやがって
ホント、整った顔して、男装の麗人が似合いそうだな・・・

なんて見ていたら、美熟女義妹の
桃子が目を覚まし至近距離で見つめあう事に。

「あ、おはよう・・・」

「因みに、何もしてないからね。」

「そのようですね・・・残念・・・なんて・・・」

ベッドから出た桃子のブラとパンティ姿は、
カーテン越しの朝日に、来年四十路を迎えるアラフォーとは
思えぬ引き締まったスタイルのシルエットを見せた

それまで70代前の小太りママと40代ペチャパイチーママの
相手しかしてなかったので、思わず下半身が疼いた

「桃ちゃん、シャワー、浴びておいで。
バスタオルは用意しておくから。」

俺もシャワーを浴びて浴室を出ると、
桃子はまだバスタオルを巻いたままでベッドに座っていた。

横に座ってバスタオルに手を伸ばしても拒まないので外してみた。
プルンと現れ形のいい乳房を揉んで、股間にそよぐ陰毛に目をやりながら静かに押し倒し、ベッドの高さを利用して座りながら股間を覗くと、来年40歳とは思えぬ綺麗な独身女の秘唇をめくった。

桃色に輝く秘孔からは透明な液体が滲み、舟形に割れた舳先に覗く秘豆が舌の弾きを待っていた。

ペロンと下から舐めあげると、脚を少し閉じようとした意思が感じられ、秘豆を舐めるとギクンと体を振るわせた。

レロンレロンと秘豆を弾けば、次第に舌先にコロコロした突起を感じ、そこを集中的に転がすと更に存在感を主張してきて、桃子の口から喘ぎ声が漏れた。

トローリ流れる愛液を感じて、イキリ起つイチモツをそっと秘孔へめり込ませた。

「アアッ、気持ちいい、アアァー」

ゆっくりと元義妹の秘孔を味わいながら、別れた元妻に良く似た喘ぎ声に切ない昔を思い出した。

クチュ、ピチャ、クチュ、チュピ・・・愛液が音を立てて、イチモツと秘孔の隙間から噴き出ていたが、やがて桃子が昇りつめていくにつれ、愛液の量が増して、ブジュ、バジュ、ビジュ、ジュビ・・・と卑猥さを増していった。

「アッ、アッ、アッ、アアァ~~~」

桃子の淫らな喘ぎに耐え切れず、桃子の腹部に大量発射した。

宙を見つめる桃子の虚ろな横顔に、昔愛した元美人妻の面影を見た。
あいつ・・・どこで何してるんだか・・・

「もしかして私、お姉さんに似てる?」
「探さないと面影なんて見つからないよ。それほど昔の話だ。」
「今、探してたでしょ・・・面影・・・」
「・・・・」
「毎日、面影探させたげようか?」

桃子と暮らして間もなく1年・・・俺は、心から愛して、それを憎しみに変えさせた女の面影を毎日探している。

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