おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

甘えん坊の孫とSEXする70歳祖母

      2017/11/19

孫に求められるままに
私はSEXしているんです

孫は高校2年生になりました

どこが良いのかわからないんですが
70歳を過ぎたお婆さんの私を
孫は抱きたがるんです

「同い年の女の子の方がいいでしょ?」

と聞くも

「お婆ちゃんが一番だよー
お婆ちゃんといる時が一番幸せだよ」

といいながらキスしてくるんです

祖母として嬉しい言葉ですが
孫の未来を考えると不安にもなります

私が孫と同い年なら一生添い遂げてあげられるけど
もう老い先短い72歳のお婆さんですから
いつか孫のケンジも私から離れないといけません

孫のケンジも可哀想な子なんです

母親が他に男を作って出ていき
息子が孫をつれてきて
一緒に3人(私、息子、孫)で住むようになったのは7年前

まだ小学生だったケンジは物凄く傷ついているのが
はっきりとわかりました

だからつい甘やかしすぎたのかもしれません

元々息子の妻、ケンジの母は
母性というものを持ち合わせていない欠陥女でした

ケンジが産まれてもろくに育児をせず
ほっぽりだして一人買い物に行くような
脳に欠陥がある女で
幼い頃から寂しい思いをしてきたのです

息子は日中仕事で夜遅く帰ってきますから
ケンジは甘える事が出来る存在が近くにいませんでした

積もりに積もっていたのかもしれません

私が甘えさせてあげると
ケンジは私にべったりで甘えてくるようになり
私も可哀想な孫を可愛がりました

そして初めて孫とSEXしてしまったのは
孫が中学二年生になった時でした

息子は出張でいない日

夜私は寝ていると
胸元をまさぐる感触にびっくりして起きると
いつの間にかケンジが添い寝しながら
私の胸を揉んでいました

そして私が起きると

「お婆ちゃぁ~ん」

と甘えるようにさらに揉んできて
まるで乳臭い赤子のように胸に吸い付いてきました

その愛撫にいやらしさを感じずに

「もう甘えん坊だねぇー」

というとケンジも嬉しそうに

「お婆ちゃぁ~ん 大好きぃー」

とさらに私の垂れた胸を吸ってきて
丁度お腹のところに硬いものがあたり
すぐにケンジのおちんちんだとわかりました

こんな老いたお婆さんのおっぱいを吸って
大きくなっちゃうなんてしょうがないねぇーと思いながら
孫の好きなようにさせていました

きっとその時、孫に男を感じたなら
私は拒否していたと思います

幼い子が戯れるようにケンジは
私の体を撫で回して愛撫してきたのです

そしてお股の部分を触られた時には
このままSEXしちゃうのかな・・・

なんて冷静に思った程です

ケンジに

「お婆ちゃんいい?」

と聞かれた時には

「いいよ」

と返事してしまいました

もうお婆ちゃんですが
若い頃は夫もいてSEXもして
子供を産んだ訳ですから
男性の性に関しても当然知っています

ここまで許して
最後は駄目なんて言ったって
納得しないのはわかっています

それでもまだ孫とSEXしているという実感がなく
孫をあやすようような気分でしたが

いつの間に逞しく育ったおちんちんを
挿入された瞬間実感したんです

亡き夫との性交渉の快感が蘇ってきました

久しぶりに味わうおちんちん

挿入されて初めて孫に男を感じました

そして、はしたなく感じる私に
ケンジはいつも以上に甘えるように

「お婆ちゃん お婆ちゃん」

と言ってきます

そしてケンジは私の中に出すと

「お婆ちゃん大好きだよ」

と言いながら優しく抱擁してくれました

私はケンジの頭を撫でながら
母親と幼子のように二人で眠りについたのです

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