おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

還暦の婆ちゃんとSEX

      2017/11/22

「けい」さんより投稿

もう二十年も前になるが、俺は還暦だった自分の婆ちゃんとセックスした。
両親のいない俺にとって、唯一の肉親の婆ちゃん。
当時は女体ばかりに興味があった時期。
暇さえあれば友人から借りたAVを観ては抜いていた。
ある日友人に、「お前のお婆ちゃんてめちゃくちゃおっぱいが大きいな!」どうやらかなりうちの婆ちゃんのおっぱいに興味があったらしい。
うちに婆ちゃんがいないときに家に入れてやった。
「お婆ちゃんのブラジャー見せてくれ!」俺は婆ちゃんの使用済みのブラジャーを見せてやった。
「おい!Hだぞ!H!」当時はカップなんてよく知らなかったが、友人の興奮具合で凄いと分かった。
「このブラジャーくれっ!このパンティも!頼む!」「じゃあお前のお母さんと二人の姉ちゃんのパンティとブラジャー、6枚くれたらな?」「わかった!」冗談だったが本当に交換してくれた。
しかし婆ちゃんのブラジャーに比べるとかなり小さい。
物足りなさを感じた。
友人の婆ちゃんのおっぱいへの想い。
その言葉が大きく俺を変えた。
婆ちゃんのおっぱいを女として見てみた。
「何か、とんでもない大きさだな…」「何か言ったかい?」思わず声に出てしまったようだ。
「べ、別に!」事なきを得たが、婆ちゃんのデカパイに興味が出てしまった。
性欲旺盛な高校生がこんなことを思うと抑え切れなくなる。
俺はその日のうちに行動を起こす事にした。
「婆ちゃん、ゆっくり休みなよ」
酒に弱い婆ちゃんに呑ませる。
喜んでどんどん呑む婆ちゃん。
あっという間に眠たそうになる。
「もう、婆ちゃん…眠いから…」這いずって布団に入るとすぐに爆睡した。
すぐに声をかける。
反応はない。
添い寝をして婆ちゃんを間近で見る。
意外とイケるかも。
ソッと胸を触る。
デカイのは分かるがイマイチ分からない。
服を捲るとベージュのブラジャー。
谷間に顔を埋めてみるとなんとも言えない柔らかさに、実の婆ちゃんであることを忘れて興奮する。
ブラジャーからデカパイを取り出す。
「乳輪も乳首もデッケー!」AVでも観たことがない!婆ちゃんの顔を見ながら乳首に口を近づける。
舌を這わせる。
無反応。
AVをマネて舌で速く弾いてみる。
反応はないが婆ちゃんの乳首が硬くなっていくのが分かる。
口に含んで吸ってみると伸びる!チンポが痛いくらいに勃起してきた!「出したい!」射精がしたくてたまらなくなった俺は、婆ちゃんのズボンを脱がした。
上とお揃いではない、薄いピンクのパンティには、うっすらと湿ってきていた。
パンティを横にずらして人生初の生おまんこを拝見する。
婆ちゃんのおまんこの毛は少な目で白い毛が交ざっている。
指でビラを開いて舐めたり嗅いだりするのにはかなり抵抗があった。
ズボンとパンツを脱ぐ。
先走り汁が大量に溢れている。
俺は婆ちゃんの顔の横に行くと、婆ちゃんの口を開けさせてチンポを入れる。
AVとは違ってちゃんと口を開けないので全く入れられない。
それでも先走り汁を婆ちゃんの口に注ぐことはできた!もはや自分の婆ちゃんだとかどうでも良くなっていた。
婆ちゃんの足を開かせて、股の間に入る。
「童貞卒業だ!」婆ちゃんのおまんこに押し当てる。
少し押し込むと、婆ちゃんのおまんこからヌチャッとした音が聞こえた。
これだけでも気持ちいい。
更に押し込んでみると、スポッと亀頭が完全に入った!「うぅ~ん…」婆ちゃんが声を漏らす。
しかし起きたわけではない。
少しずつ婆ちゃんの中へと入っていく。
「婆ちゃんと一つに…」そして遂に奥まで入った!意外と簡単に入ったのは、婆ちゃんがおまんこを濡らしていたからだろう。
少し動かしてみる。
「うわっ!めちゃくちゃ気持ちいい!」AVのようにおっぱいを掴んで腰を振ってみると、我慢しようがないくらいにまでなってしまった。
「ヤバッ!」と同時に婆ちゃんのおまんこに中出ししてしまった!「どうしよう…でも…どうせバレるかもしれないなら…」俺は再び婆ちゃんをピストンする。
「婆ちゃんのおまんこ、気持ち良すぎる!出る!」ピュッピュッ!「はぁ~、スッキリした!」チンポを抜いてパンティを戻す。
ジワッとパンティが染み出す。
婆ちゃんに「絶対にバレるな…」そう思いつつも婆ちゃんのデカパイから視線は外せず、 両乳房を寄せて乳首を同時吸い。
そこでふと気付いた。
「着せなきゃ」
婆ちゃんのブラジャーにデカパイを収納し、服を下ろす。
ズボンが難儀した。
何度諦めようかと思ったか。
それでも何とか履かせた。
「童貞卒業かぁ。
しかも婆ちゃんが相手。
今度は起きてるときにしたいなぁ」
と婆ちゃんをヤりたい気持ちは持ったままだった。

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