おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

還暦のおふくろがオマンコを見せて独身息子を挑発する

      2017/12/10

37歳の独身息子と一緒に暮らしている65歳の母親です

夫は亡くなり未亡人で
息子と二人で一軒家に住んでいますが
この前、初めて息子が隠し持っていたAVを
黙って借りて一人で見てしまいました

日中仕事に行っている息子に黙って
見るからに怪しい真っ白のパッケージに入ったDVDを拝借して
ドキドキしながらリビングのTVで
鑑賞してみると・・・・

太った母親と息子の近親相姦もので
最後は中出しをされていました

私はそんな背徳的なAVを見ていると
ムラムラしてきて5年ぶりぐらいに
リビングのソファでオナニーしちゃいました

下半身丸出しで、画面と同じ、
四つん這いになって自分を攻め立てちゃいました

違うのは、向こうは生身のペニス
私は自分の指でオマンコを責めている

息子は独身をこじられて
母親の私とSEXしたくなったのかしら?

でも私はもう還暦のお婆さんなのに・・・

息子は私を抱きたがっているのかしら・・・

そう想いながら自分で自分を弄って攻め立てて
何時の間にか夢中になって「マモル!、マモル!」
って、息子の名前を呼びながら、オナニーして逝っちゃいました

8時過ぎに息子が会社から帰ってきても、
なんか顔見るのが恥ずかしくて、
いろんなことを想像してしまいました

息子のペニスってどんなんだろう・・・

あたしのことを想像しながらオナニーするのかなぁ?

その晩、ベッドの中で、
昔、ネットで買った電マを久しぶりに使い
2回もオナってしまい、
声を上げて絶叫しちゃいました

息子の部屋にも聞こえたかも?
くらいの大きいヨガリ声上げて

それから、火、水、木・・・って
還暦熟女の私が性欲に火がついたかのように

毎晩オナニー狂い・・・妄想が広がって、
徐々に我慢出来なくなって、先週の金曜日の夜、
とうとう独身三十路息子のペニスが欲しくなって、
息子が入ってるお風呂に全裸で侵入したんです

「え!、おふくろ・・なに?」

当然恥ずかしがる息子

一緒にお風呂に入るのは何十年ぶりかしら?

「さみしいから、
たまには一緒に入ろうかと思って・・・嫌?」

「・・・、いやじゃないけど」

慌てて湯船に入る息子に、
わざと見せつけるように、立ったまんまでシャワーを浴びて、
そして体を洗いました

ちらっと見ると息子の顔が真っ赤、
でもあたしの方をガン見してます

「ひさしぶりよね、一緒にお風呂に入るの
30年ぶりぐらいかしら?」

浴槽の縁に片足をかけて、
息子にあたしのオマンコが見えるように
湯船に入りました

息子は手で隠してましたが、
ペニスが大きくなってるみたい

あたしのあそこも、じんじんに疼いて、
もうじゅるじゅるに濡れてました

それから散々見せつけるようにしておいて、
知らん顔して先にお風呂から出ました

その後、ちょっと長めにお風呂から出てこなかった息子

息子が出た後に開けてみたら、
お風呂場に栗の花みたいな匂いが・・・

オナニーしちゃったみたい

その晩、なんかぎこちない夕食をすませると、
息子は、さっさと自分の部屋

9時過ぎに部屋のドアの側まで行ってみました。

部屋の中から、荒い息と喘ぎ声と
連続する何かの音が微かに聞こえました

ゆっくりドアを細く開けると、
ベッドの上で裸の息子がオナニー。
ペニスを包んでるのは、
あたしが今晩脱いで洗濯機に入れたショーツ。

目をつぶって、荒い息を吐きながら、
一生懸命ペニスを擦っています。

「おふくろ・・・おふくろ・・・」

あたしの裸を思い出しながらオナニーしてる・・・

あたしのあそこはもう濡れ濡れで、少し動いただけで、
太腿にしたたり落ちそう・・・

実はもうあたしもTシャツ一枚の裸、
下には何も着ていませんでした

乳首もぴんぴんに立って、シャツで擦れるだけで、声が出そうでした。

もう、だめ・・Tシャツを脱ぎながら、
ドアをゆっくり開け、息子のベッドに滑りこみました

それからはもうぐちゃぐちゃ・・・

驚いて固まる息子のペニスにあたしの指が触ると、
びくびくって震えて、1、2回擦っただけで直ぐに射精!
いっぱい出しても萎えないんです

堅いまんまのペニス・・・ちょっと濃い目のピンク色・・
あたしが持ってるヴァイブより大きくて、
15,6センチは有りそう

太さはキュウリくらいだけど、
バナナみたく反り返ってて、カリがゆがんだゆで卵みたい

びくんびくん震えてた。

それから先は、オッパイに吸い付いて来られただけで、
あたしの体に電気が走って声が出ちゃったし、

あたしのあそこに顔を付けて舌を使い始められると、
もうダメ・・・舌の使い方はヘタクソだったけど
もうすっかり尖がってたクリちゃんに息子の鼻が
グリグリ当たってくるだけで、喘いじゃった

「・・・もう、入れて!」

M字開脚、焦る息子のペニスに片手を添えて・・迎え入れた。

すごく堅いペニスが、あたしの肉をえぐるように押し入ってきて、
動き始め、先っぽがあたしの子宮を突き上げるようで、
思わずのけ反って息子とSEXして絶頂してます

息子が何か呻きながら本能みたいに腰を動かし、
あたしも何時の間にかお尻を振って応えていた。

ヴァイブとは違う熱くて堅い肉の棒が
あたしの中で暴れ掻き回してくる。

「マモル!、マモル!」

体の芯から熱い波が押し寄せ、
叫び声を上げて息子の細い体を抱きしめ、
腰に両足を絡めてよがりによがってしまう

「マモル!、もうダメ!、おふくろ、逝っちゃう!、イッチャウ!」

頭の中真っ白、息子より先に絶頂しちゃった

気がつくとキスされてた。
息子のペニスはまだあたしの中、そのまま2回目をされてるみたい。
息子の両手があたしのオッパイを揉んでて気持ちイイ。
息子のファーストキッス。

舌も入れてこない初心者マークキッスだけど親子で初めてのキス

あたしの方から舌を入れて息子の舌に絡めてあげると、
あたしの中の息子のペニスがググって一段と堅くなった。
興奮高まったみたいで、腰の動きが早くなる。

「アッアッ・・・マモル、2、回、目?・・」

あたしも合わせるようにお尻を揺すりながら、
何とか声を絞り出してみる。

息子は夢中で腰を動かしながら、
荒い息を吐いて黙ったまま、それでも頷く

「おふくろ!、ぼく出ちゃうよ!、出ちゃう!」
すごく激しく腰を動かし、あたしの子宮を突き上げる。

「あたしも!、イッちゃう!」
ガクガクって下半身を痙攣させて息子が射精。

もう閉経してるから妊娠の心配もない

いっぱいいっぱい息子に中出しされたい

体の奥、あたしの子宮に向かって
息子の熱い精液が打ち込まれ、じわって広がるのを感じながら、
あたしも両足を突っ張らせて絶叫してしまう

どんだけぼぉーってしてたかわかんないけど、
気がつくと無意識に息子のペニスを弄ってた。
すごい、また堅くなってた。
オナニーで1回、あたしの中に2回も出したくせに

「また、・・・したい?」

3回目はあたしの好きな四つん這いの格好になった

四つん這いになると、
あそこから息子の精液が太腿に伝って落ちる。
あたしのあそこはもうヌルヌル、沸騰してるみたいに自分でも熱い

息子にあそこを見せつけるようにお尻を上げると、
すぐに息子がペニスを挿入してきて母子相姦

ズンって一気に入れられると、
それだけで下品な声が出てしまう

気持ちイイ。
すごい気持ち良くて、感じまくり。

「おふくろ、気持ちイイ?・・感じる?」

3回目になると息子も落ち着いたみたいで、
腰を動かしながら聞いてきたけど、
気持ち良くてあたしの方が返事も出来ないで、
喘ぐばっかだった

最後は息子の名前を絶叫して、
息子もほとんど同時に射精して母子相姦初日を終えたんです

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