おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

【最高のおむつプレイ】五十路母にオムツを穿かせてオチンポ注射

      2017/12/15

頭がおかしくなってしまいそう・・・

いいえ、もうおかしいのかもしれません

頭がパッパラパーになっているんです

私は息子にオムツを穿かせてもらい
そしてオムツ交換までしてもらっているんです

別に介護でやってもらっている訳じゃありませんよ

私はまだ53才の五十路熟女で
オムツを穿くのには大分早い年齢です

ですが、どうしても息子が
オムツプレイをしたいというので
一度試しにやってみたんです

ベッドの上で私は下半身丸出しになり
息子にオムツを穿かせてもらいました

「三千代ちゃん、ちゃんとオムツしないと
だめでちゅよー」

息子は母親の私を名前で呼び
本当に嬉しそうに赤ちゃん言葉で
オムツを穿かせてきました

50年生きてきて
こんな倒錯的なプレイはもちろんした事ありません

顔が火が出る程恥ずかしくて

「たかし・・ちょっともういや・・」

って言うと

「三千代ちゃんは赤ちゃんなので
まだ話せませんよ!」

息子はそう言いながら私の陰毛を
ピッって一本引っ張って抜いてしまうんです

「あっいっ痛い・・」

「三千代ちゃんはまんまとちーちーとかパパぁ~とか
赤ちゃん言葉しか喋っちゃ駄目だからね
じゃないとまたお仕置きちますからねー」

36才独身息子は
一体何を考えているのでしょう・・・

50代過ぎた高齢者一歩手前の母親に
オムツを穿かせて何が楽しいの?

と思いましたが・・・

実際にやってみると
こんな事いうのは恥ずかしいけど・・・
楽しいんです・・・・

足を広げてオマンコを丸出しで
お尻を浮かせてもらいオムツ装着

脳みそがとろけそうな程興奮してきちゃう

そして息子はご飯を食べさせてくれるんです

スプーンとか食器を使ってじゃなく
咀嚼して口移しで食べさせてきます

「喉がつまらないようにパパが
噛んで柔らかくしてあげるからねー」

すっかりパパ役になりきった息子はくちゃくちゃと噛んで
ご飯とか果物とかを口移ししてくる

食べ物と涎と舌がねっとりと絡みあい
どんどん私はエロ馬鹿になっていきます

もう何もわかんないよぉー

理性が崩壊して
あーもう馬鹿になるぅー

そんな私にさらに赤ちゃん洗脳してくる息子のたかし

「ほら、バブーバブーっていってごらん」

私は恥ずかしいけど
試しに言ってみました

「ばっばぶーばぶー」

「三千代ちゃん可愛いねーよしよしー
もっとバブーバブーいってみなー」

「バブーバブー」

もうだめーもう私は壊れた・・・

バブーって言うたびに快感が押し寄せてくる

こんな風に異常なおむつプレイをしていると
そのうちオシッコがしたくなりました

だから私は息子に

「ちーちー ちーちー」

って言ったんです

「いいよーちーちーしちゃってー
いっぱいちーちーしちゃってー」

あーん ちーちーしちゃっていいの?

本当にしちゃうわよおお

私はもうヘロヘロになりながら
息子が見守る中オムツにジャーってオシッコしちゃいました

全部オシッコを出し終えると
息子は嬉しそうにオムツに手を伸ばしてきました

「いっぱいちーちーでたかなー?
パパが変えてあげるからねー」

そしてオムツをとられると
私の方まで強烈なアンモニア臭がしてきました

羞恥心と興奮で物凄く濡れてきました

オシッコが染み込んだオムツを取ると息子は
その匂いを嗅ぎ、そして私のオマンコの匂いを嗅いでくるんです

「わー凄い匂いだなー
三千代ちゃんこれはどこか体調わるいのかなー?
風邪かなー?パパ心配になっちゃうなー
うーん、そうだ!三千代ちゃんに注射して元気にしてあげよう」

息子はズボンを脱ぎ
反り立つペニスをゆっくり挿入してきたんです

「ほらオチンポ注射だよー
すぐ元気になるからねー」

私はすぐに喘いでしまいました

「三千代ちゃん気持ちよかったら
パパーチュキーって言うんだよ
いっぱいオチンポ注射してあげるから」

もうエロ馬鹿になっていた私は
実の息子に向かって

「パパーああああん パパーちゅきーちゅきー
パパぁああーー」

と絶叫してしまいました

息子とSEXしているのか・・・

それとも父親とSEXしているのか・・・

一体何が起きているいるのがわからない程
私は中イキしまくり最後は失神絶頂してしまいました

息子に揺さぶられ目が覚めると
またオムツをつけようとしてくる

「三千代ちゃん起きたかなー
大好きなパパだよー」

息子の父性とエロさを感じさせる笑顔に
五十路の私は本当に赤ちゃんになったような気分を味わうんです

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