おばさんH体験談 エロい熟女

エロいおばさん熟女のSEX告白

某超有名バンドの熟女ファンが、ムカツキ過ぎて妄想レイプオナニーしてやったぜ!

      2016/01/31

男なら一度は体験する
チンコマン時代

常にチンコをシコシコして
煩悩に体全体を支配され
チンコマンになってしまう

僕がチンコマンになったのは
高校生の時

当時、高校まで電車通学をしていたいんですが
住んでいるのがド田舎なので
登校の時も帰宅の時も電車は結構空いているんです

秋頃のある日、学校からの下校途中の電車に乗ると
異常に電車が混んでいました。

どうやら、田舎に不釣り合いの
巨大なイベント施設に某超有名バンドが来るということで
そこに行くための唯一の手段である

この電車がバンドのファンで
埋め尽くされていました。

僕は、やっとの思いで乗りましたが
新幹線が並列して止まる駅でさらに客車に人が乗り込み
かなり車内が混み合いました。

もう全く身動きがとれない状況

ふと気がつくと僕と正対して
三十路くらいの熟女と
密着状態となっていました。

僕は、車両の一番奥にいて
車両の壁にもたれかかっていれましたが、
その三十路熟女は、つかむ手すりもなく
車両の揺れに身を任せて居る状態

そういった状況を意識した瞬間、
電車はポイントにさしかかったかどうかわかりませんが、
ガタンと音がして 上下に振動し、
僕は反射的に腰を引きました。

なぜなら、ちょうど僕の股間のあたりに
熟女が手を組んでいたため、
振動で何とも言えないチンコに手の感触を受けたからです。

しかし僕の努力はむなしく
また熟女は他の乗客に押され、
熟女の手は僕の股間に収まりました。

もうどうしようもないので
僕はそのままで我慢することとしましたが、
そうなると妙に意識し始めて
チンコマンだった僕は、
股間に良からぬ邪念が芽生え初め
ムクムクとちんちん勃起しちゃうんです

僕は半勃起した状況で

「これ以上、大きくなるな」

と心に念じてなんとかこれ以上の勃起を
食い止めて いましたが、
熟女はなにやら手を動かし始めました。

どうやら、僕の股間から
手をずらそうとしている様子

僕は

「しまった。勃起を気づかれたか!」

と別に僕が痴漢している訳じゃないのに
妙にそわそわしてしまい
熟女の中途半端な 努力が
逆に僕の股間に刺激になって、
さらにグングンフル勃起

電車の揺れと中途半端な熟女の手の動きによって
僕のちんちんは完全勃起状態

完成形のチンコになったんです

熟女は下を向いて僕とは目を合わせません、

完全に勃起状態がわかっているんだなと思いました。

そんな熟女の姿を見ていると
まるで僕が痴漢して、
レイプでもしているみたいな気分になってくるんです

僕はもうどうでも良くなりました。

このままこの刺激に任せようと完全に開き直り、
この擬似痴漢シチュを楽しんでいましたが
そうなるとあっという間

巨大イベント施設の駅に着き乗客は外に流れ出しました。

車両の扉の近くの乗客から外に出て行き、
だんだん僕のいる付近の人が外に流れ出し
隙間ができはじめると熟女はさっと向きを変え、
うつむきながら外に出るやいなや 僕の股間に激痛が走りました。

熟女は僕の股間に一発を入れたからです。

僕はあまりにもの激痛でなにも言えませんでしたが、
熟女は振り返りもせず外に出て行きました。

僕の状況には構わず、
電車は乗り降りが済むと扉が閉まり走りだしました。

走り出した車両から外を見ると
駅のホームにはまだ人が駅から出られず、
人だかりができていて その中から熟女が
僕を見つけにらみつけこう言いました。

それは声が聞こえなくても
口の動きでわかりました。

「バーカ、へんたい」

僕は本気でぶちギレそうになりました

だてこの糞熟女が、僕の可愛いチンコちゃんに
触れてきた訳ですから

言うなれば痴漢されたのは僕

なのに、チンコちゃんを叩いて、
罵ってくる

この糞生意気な某有名バンドの熟女ファンを
滅茶苦茶にレイプして、アナルに傘の棒を突っ込んでやりたい程
俺は怒って、駅のトイレでレイプ妄想オナニーをしました

このババアのせいで、そのバンドは今でも大嫌いです

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